The Creation Period - POWEREDROCK -74ページ目

らばぁ じぐ


人は、何故聞き間違いを起すのか(俺の滑舌の問題か?)


人は、何故ボキャブラリーを増やそうとする意欲を持たないのか(そういう問題か?)



我の名は、神様(自称 → そろそろクレームが来てもおかしくない。JAROからもクレームが付くぞ)


俺の知人にみっちー吉野(仮名)という1人漫才を生涯の銘とするみっちーが居る。徒名はみっちー(そのまんま)


俺:「今時期の野池は、ラバージグが釣れるぞ」


みっちー吉野(じゃふぃっくに加盟):「へっ!? Lover じぐ!? へっへっへ。」


何をとち狂ったかみっちー吉野(Come On)。これまでのあまりに愛のない人生を物語っているのか。さすがの東大を主席で卒業しただけはある(あり得ない)


電話で話す間、ありとあらゆるボケをカマすミラクルピン芸人、みっちー吉野(あくまで仮名)


「ラバー」と聞いたら、「恋人」と即連想する恋多き漫才師


それだけでは止まらない恐るべき漫才師、みっちー吉野(馬好き)


「Lover じぐ」 は、みっちー吉野(昔はバイトで仲居をしたこともある)にとっては軽いボケだった


※ 当記事掲載当日、ヒロイン(へっ?そうなの?)のみっちー吉野さんよりクレームがあり、”仲居” ではなく ”コンパニオン(というより、余興漫才師)” ということが判明。関係者の皆様には、多大なるご迷惑をお掛け致しました。お詫び申し上げます。


実は、その前に強烈な布石を放っていたのだ。


俺:「今時期の野池は、ラバージグが釣れるぞ」



みっちー吉野(じゃふぃっくに加盟):「へっ!? ラガージム!? かっかっか。」


「…」


まるで、言葉が見つからない(俺の滑舌の問題か?)…


俺:「ラグビーマン専用のジムですか?」


みっちー吉野(じゃふぃっくに加盟):「むっふ…(ふぅ~じこちゃぁ~~~ん → 常に色気。しかし…)」


何とも微妙な色気をカマす、みっちー吉野(体力は室伏より上)


今、みっちー吉野(24時間営業)は脂肪除去に命をかけて戦っている…


目指せ、ホーリー・レイチェル・バランス(知ってるか?)。



J-Pants@STONE

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