結果論ではあるが、こうなってみて改めて命運というものを感じざるを得ない。
ここが勝負どころと直感した。yow-row のキャラ、彼らの絶え間ない努力、それまでの日本の音楽シーンを全く無視した音楽性。いや、無視ではない。”彼”のヒューマニズムはGARIの音楽観に如実に表れているではないか。それが、アジアの一国で収まるような代物ではない。
ただ、外国でライブをやったという事実しか現段階では存在しない。だが、俺は確信している。
マーケットが世界に移った瞬間だった。
J-Pants@STONE
♪曲が聴けます。
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