過去世の記憶とか色々 | Passage of time is bridged~観測世界の断片にかかる橋~

Passage of time is bridged~観測世界の断片にかかる橋~

埼玉県川越市で活動している梛木 赫(ナギ ・アキラ)です。
状態を整えるためのワークを制作しています。
癒しや変化を目的としたものではなく、
判断や思考が重くならない状態を保つための
セルフメンテナンス用ワークです。

遥か昔の記憶。思い出すというよりは、降りてくる感じ。

知人と話していると、言葉が降りてくる。

知人は託宣と言ってたけども、そんな仰々しい物が降りてくるんだろうかと…。

自分はペルソナ性の多重人格っぽいので、
普段は余り人前に出ない子が、ずっと外に出て、

江戸時代の事を思い出そうとしてる。私だとその記憶が思い出せないから。

魂が別々なんだろうか…。いくつも魂が存在してる?まさかねぇ…。



結構前から、龍が守護についてるって言われてきて、ずっと信じてなくて、

恐らくペルソナ性多重人格の仮面の一人だろうと思っていた人が、

どうやらその龍だったみたいで…困惑。

わかる人には、あの人で話すとわかってしまうんだ。

全然気配が違うって言われる。
最近になってわかるようになったのは、龍が身体から抜けていく時は、
身体の中からずるずるっと抜けていく感じ。
そして、いない時はすかーんと魂一個分ないので分かりやすい。

で、龍は、指示するとお願いした人の所に行って、手助けしてくれるらしい。
でも、こっちには連動してないので、身体から離れた時は何をしてるか解らない。
いないなって感じて、どうやら行ったらしいというのが分かる程度。
そして、強い人からは、きてるよ!って言われたり…。
今の所、知人の所には行けているか解らない。
なんか昨日、もしかしたらきてるかもしれないって言ってらしたので、
辿りつけてればいいなぁと、そんな感じ。

うちの龍は龍と言ってもミズチと龍の中間ぐらいで、もう少しで龍という感じらしい。
何となく感じているのは、私が完全に開眼すれば、
彼も龍になれるのではないかということ。

とても威圧感の強い、存在感のある龍だと、見た人たちは言う。
自分で一度だけ見た姿は、黒っぽい色の、金色の爬虫類の目をした龍の顔。
全身を見ることが出来なくて、パーツパーツの様な。
なんかやたらでかいんだか何なんだか…。威圧感はある。
そして、いつも頭の中で聞こえてくる声は…とっても偉そうです。

今まで、多重人格症状の一例かと思っていたら、実は違うと知って、
結構驚いてます…。俺にも見えればいいのにな。




精神世界