山神のブログ8
  • 20Aug
    • ニュースの深読み 『いれん!尾張小牧ナンバーだろ!』

      まず最初にお断りしておきます今回の記事は尾張小牧ナンバーの方はご遠慮願いますwさて、昨日ニュースになってたこの事件ご存知でしょうか?「いれん!尾張小牧ナンバーだろ!」高級外車の運転手があおり運転し進路塞いで“暴論” ドラレコに一部始終まあ全国ニュースにはなったとは思えないのだがわたくしの住む尾張地区では大々的に放映されたニュースである(注 こう言ったニュース記事はしばらくすると消されてしまうので多分今しか見ることが出来ないはずです)簡単に事件を説明させていただくと片側2車線の道を走ってた被害者が前に右折車両がいたのでウインカーを出して左車線に入ろうとしたところBMWに乗る加害者に入れさせてもらえなかったその上でクラクションまで鳴らされ前方を塞がれるこれを避けて逃げた被害者だったのだが加害者に執拗に追いかけられ逃げたガソリンスタンドのところで前方を塞がれる下りて来た加害者に「ウィンカー出して車線変更してるでしょ。何で入れてもらえんの?」と、聞いたところ「ダメダメ入れんて入れんて、尾張小牧(ナンバー)だろ!」と、とんでもない暴論を吐かれたと言う事件であるこれが実に地元では笑えるネタなのである尾張小牧ナンバーだから入れてもらえないってどういう理由?そんな理由あり???BMWのおっさん(50代から60代くらいでTシャツにサングラスをかけた運転手)まあよくもこんなこと平気で言えたものですそんな理由で追いかけまわすほどのことをすること自体、異常なんですけれど昨今、BMWに乗った人はこんな奴ばかりなのか?と思わせます(あの宮崎文夫をもちろん含む)BMWの販売店も客を選ぶべきではないでしょうか?こんなん続くとBMWの不買運動が始まるかも知れませんよw(まあ元々お高い車だから不買も何もわたくしには買えませんけどw)この事件をニュースでは最近はやりのあおり運転と一緒にされているのですが正直この事件はあおりとはちと違う気がいたします単なる変なおっさんに絡まれた事件ではないのではしょうか?何でもあおりとすればニュースになると考えたのでしょうかね?東海テレビさん、どうお考えなんでしょ?まあそれはそれとして、早速わたくしこれをネタにさせていただき会社にてトイレに入ろうとした同僚に『尾張小牧ナンバーでしょ?ダメダメ入れさせないよ尾張小牧ナンバーの人は外でして』はい!使わせていただきましたw事件のあった交差点は多分ここだ↑と思われますこの県道18号はですね片側2車線の道なんですが右折専用レーンがなく赤信号になると右折矢印が出る道なんです中央分離帯には何もなく、信号交差点でなくとも反対側の店などに入ろうとする右折車がよくいる道ですですから中央車線寄りを走ってますとよく右折車に引っかかるのですで、みなさんウインカーを出して左車線に入るのですが今回のように意地悪する奴がいるということなんですねそれが嫌なら左車線ばかり走っていればいいのですがこれまた左車線はよく混むのです信号もめっちゃ多くてすぐに赤信号で引っかかるのですほんと走りにくい道なんですよ(個人的には嫌いでしてこの道はほとんど利用しないようにしてます)それが嫌で中央車線側をずっと走り右折車がいたら左に入り、またすぐ中央車線に戻る車が実は多いのですわたくし勝手に思うのですが、被害者も実はこう言ったドライバーではなかったか?と思います俗にずる賢い・横着い そんな人だったのでは?だから入れさせてもらえなかった(ウインカーさえ出せば入れてもらえると言う誤った考え方プラス尾張小牧ナンバーだったから)この被害者さん、警察には被害届を出さないと申してますから穿(うが)った見方をすれば、何かうしろめたいことが実はあるんでは?ともさえ思えます(テレビ局に動画を提供する前に普通はそうしないのか?自分の都合のいい部分だけ編集してテレビ局にあおり運転の動画です!と売り込んだのでは?とさえ勘繰られる)ちなみにこの尾張小牧ナンバーには過去に因縁があり小牧自動車検査登録事務所で交付されるナンバーは本来であれば「小牧」ナンバーとなるはずであるが、尾張代表を自認する一宮市や春日井市等の他市が猛反発したため、妥協の結果「尾張小牧」ナンバーとなった。なお、一宮市を使用の本拠とする車両に交付されるナンバーは「一宮」ナンバー(ご当地ナンバー)であり、春日井市を使用の本拠とする車両に交付されるナンバーは「春日井」ナンバー(ご当地ナンバー)である。ネタ元 いつものウイキペディアさんこの妥協の話は実は1979年(昭和54年)まで遡ることになるのだがこの恨みをBMWのおっさんが未だに(長年にわたり)抱いていたかはわからないがこう言った事情もあったことも添えておきます(詳しくはこちら参考)だからと言って追いかけまわす理由にはなりませんが・・・(もちろん事件現場は猛反発したその一宮市内であることは言うまでもありません)尾張小牧ナンバーのみなさん、十分に気を付けて運転してください(特に一宮市内走行の際にはBMWに気を付けて下さい)尾張小牧ナンバーと言うだけで意地悪されますのでw未だに恨みを持った奇特な人がいるかも知れません・・・何となくこれがあおり記事になったようなw

  • 19Aug
    • 小牧峠隧道

      富山県南砺(なんと)市 国道156号 金屋トンネル脇にて穴を見つけましたこちら国道を南進すると・・・↑画像はボケてますが、穴には絶対気づかないのですそう!こちら側にはその穴がないのです北進した時のみ初めて気づくのですその穴に初めて気づいたわたくし、勇んでそちらに・・・場所はこちら草の多い脇へと入ると・・・コンクリートで固められた旧トンネルに・・・残念ながらこちらの扁額は草で読み取れず・・・普通に金屋トンネルの旧道らしいので金屋隧道なのかと思うのですが・・・こちらの扁額には実は昭和十八年三月竣功と書かれているようです(もちろんこれはあとで調べてわかったことです)内部はコンクリートがボロボロのような感じ路面は最近掘られたのか?その轍がいっぱい残ってます下りながら出口へと出ますと最後は草ボーボーで行きどまりなんじゃこりゃ?旧国道ではなかったのか?一体どこに通じていたのだろう?不思議な穴なのでした・・・(地図で言う、小牧発電所へと続いていたのは想像出来るのだがそんな道が忽然として消えているのであった・・・)振り返ると扁額にこちらの名がありました小牧峠隧道なぜか金屋トンネルとは全く違うお名前なのでした隧道脇には隧道が出来る前の道も存在してますただし草ボーボーですので歩いてはおりませんが・・・さてこんな珍しい隧道なんですが帰ってから調べましたところこの手の世界の大御所様方はすでにここをご存知だったのです山さ行がねが ヨッキれんさん 記事こちら (2009年)険酷隧に魅せられて・・・。さん  記事こちらから(全5話 再訪含む 2011年) 道路探訪さん 記事こちらこちら廃墟検索地図にも載ってる有名な物件のようでした小牧峠隧道は富山県砺波市にある廃隧道。昭和18年3月竣工。延長100m、総幅員6.5m、有効高さ4.5m。国道156号線・金屋トンネル旧道に位置する。失礼ながらわたくし道路探訪さんは存じていなかったのですがこの方のリンク先を見たらあの方がしっかり案内されておりましたあの方のお友達のようでしたやはり穴の世界では有名な方のようです大変失礼いたしましたw国道156号を通った際には一度覗いてみて下さいPS牛首林道 牛首峠 大勘場側 2019 アップしました

  • 16Aug
    • 【ボツネタ】能登半島ぼっち旅 0ノット 千里浜なぎさドライブウェイ

      ネタがないのでボツネタを敢えてアップします以前記事にした能登半島ぼっち旅その3ノット 伝説の森モーゼパークの後に立ち寄ったのが石川県羽咋(はくい)市で有名な千里浜(ちりはま)なぎさドライブウェイ場所は敢えて表示しませんが、調べれば簡単にわかるメジャースポットです一応HPはこちら恥ずかしながら生まれてこの方、ここにはまだ一度も行ったことがなかったわたくしこの海岸線沿いをモンキーで走ってやろう!と考え訪ねて見たのでしたこちらは↑このようにバスでも走れるところでもあります365日24時間いつでも走ることが出来ます(注 大波等の時は通行禁止 こちらを確認の上で・・・)意気込んでこちらに早朝訪ねたわたくしどんよりとした天気の中、突入です早朝だと言うのに多くの人が訪れていますみなさんおのおの楽しんで見えるようです正しくは羽咋郡宝達志水(ほうだつしみず)町~羽咋市まで続く海岸道路デッキバンからモンキーを下ろしさあ千里浜なぎさドライブウェイにGO!となったのですが・・・ええ!完全に自己満足の世界でした誰もこれ見ても面白くはねぇわな・・・楽しいのは自分だけwと言うわけでボツネタとしたのでした・・・(そう言いつつネタがないからアップしてるがw)走る分には楽しい千里浜なぎさドライブウェイ是非一度ど~~~ぞ!PS右隅のブックマークにわたくしの別ブログ案内していますお暇な時にでも覗いてください

  • 15Aug
  • 10Aug
    • 宮田高原頂上展望台

      前回からの続きです長野県上伊那郡宮田(みやだ)村 宮田高原の入り口脇に宮田高原頂上展望台へと続く道があります残念ながらその道は車・バイクは通行禁止頂上まで600メートルほど歩くこととなりますその距離をよく見ずに軽い気持ちで歩き始めたわたくし綺麗に草が刈られた高原を歩いて行きますとアルプスの少女ハイジのオープニングに出てくるようなブランコがありますおお!これは楽しそうだ!が、おっさんが独りブランコするのは絵になりませんw泣く泣く諦めます小さいお子さんのいる家族なら楽しめそうですね距離も確かめずに歩き始めたわたくしちっとも展望台にたどり着かないな?と思いながら進みますと、右手に小屋こちら緊急時の避難小屋ともなってるまきばの家雷・降雨・動物と書かれてますから熊が出た時はここに逃げ込めと言うことでしょうか?中は簡単なものとなってますから一時しのぎの小屋なんでしょうね頂上までまだ150メートルあるようですやっとのことで頂上展望台に到着丸太で作られた椅子もあるそこから見た景色は絶景でしたこのもう一段上にも展望台があり南アルプスの山々をひとつひとつ確かめながら見ることが出来ます↑真ん中の尖がった山が甲斐駒ヶ岳↑真ん中の山が塩見岳3.000メートル級の山々をじっくり見ることの出来る場所です時折冷たくて心地いい風も吹いて最高の場所です是非ここは行ってみるべきですちょっと歩かなくてはいけないのが欠点ですがそれでも見る価値は十二分にありますよ陣馬形山からの景色にも負けないと思います是非一度どうぞ・・・キャンプももちろん出来ます HPはこちら

  • 09Aug
    • オッ越 寺沢林道 宮田高原

      本日2本目の記事です 1本目はこちらいきなりだが長野県 陣馬形山(じんばがたやま)から見る景色がいいのはご存知だろうか?わたくしももちろん行ったことはあるのだが眼下に伊那盆地・伊那平が広がり、目の前には中央アルプスが見える絶景のところであるキャンプ場もあり多くの人が訪れる場所でもありますで、考えたのがこれを反対中央アルプス側から見ることが出来ないか?である反対から見てももちろん景色がいいのじゃないか?と国土地理院の地図とにらめっこして見つけたのが今回の宮田(みやだ)高原である場所はこちら 長野県上伊那郡宮田村にそれはある駒ヶ根ICを降りて広域農道を宮田村方面に進むその道中、行者(ぎょうじゃ)橋信号交差点から山へと入るのである(ちなみにここでなくても別のとこからも行けますけど・・・)ここを入り中央道を越えると分岐そこを案内板に従い右折れするとそこが宮田高原へと向かう寺沢林道なのである別名パノラマロードなどと名付けられてはいるがこれははっきり言おう!大げさである!!!w期待してはいけない!とだけ申し上げておきますw基本この林道は冬季閉鎖6キロ先に遮断機がある(通行止め)などとされているがこれも嘘びくびくしてわたくし行ったのだが、そんなのありゃしないのであったちなみに寺沢川に沿って走るから寺沢林道なんである道そのものは全線舗装済林道愛好家にはちっとも面白くもない道なのだ道中にはビューポイントが3か所ほどあり、なかなかの景色が見えるのだがその大半は何にも見えない森林の中を抜けて行くのであってこれをパノラマロードなどと呼ぶのはおこがましいのである!w支線林道 小三沢林道もあるのだわたくしは目もくれなかったw林道入り口から約10キロほど坂を上り続けるとやっと宮田高原に到着であるちなみここまで来る途中出会った車両は二台だけう~~ん、余り人気のない高原のようである(ただしこの日は平日)この高原入り口から左に歩いて行くと目指す絶景が見えた(展望台とされたそれ)が、その紹介は次回にさせていただくこの日の目的はそれもそうなのだがこの先へと続く道を確かめるのもあったのだ地図上だとこの先、オッ越と言う峠を越えて伊那市へと抜けれるのである林道愛好家としては確かめなくては気が済まないのである更に進んで行くと高原管理棟があるこの奥、駐車場の先に道が地図上では繋がっているのだ!いきなり未舗装となるその奥へと進んでみたのだが・・・駐車場の一角にそれらしい道を見つけたまでは良かったのだが邪魔がいるw駐車場の整備でもされていたのだろうか?お昼時とあってその草むらで昼寝をしていたのであったさすがにこの人の横を通って起こすのもはばかれる起こしてしまって怒られるのも嫌である仕方なく遠目で見たところ・・・確かに道はあるのである簡易ゲートの先はどうなってるか?はわからないがこれなら何となくモンキーなら行けそうである一応ここまで確認は出来たならば方法はひとつ反対側から攻めるのみであるというわけで林道ネタの続きは別ブログでお届けしますこちらのブログの続きは先ほどの展望台を紹介いたしますお楽しみに・・・オッ越 犬田切川林道

    • モンキー海を渡るat能登島 2ノット

      前回からの続きです能登島をぐるりと東方向に進んでみましたが、実は以前訪ねた離島3島に比べると非常にこちらは都会でしてわたくしが期待する離島らしさはほとんどなかったのですモンキーでしか行けない狭い路地寂れた漁村 誰も見向きもしない忘れた観光地と言ったものがほとんどなくわたくしには期待外れの島でしたwよってここより目に付いた画像のみお送りしますと、まぁ島には水族館・ガラス美術館・道の駅などございまして大変にぎわっておりますわたくしが追い求める離島の姿などないのでありました・・・と、言うわけで途中から方向転換好きな穴を求めて走ることに・・・長崎トンネル東トンネル(東隧道) 場所こちらこちら現地ではわからないのですが立体交差となったトンネルでありますトンネルの上を市道が走っているのです内部は狭く、車は一台しか通れないトンネルなかなか味のあるトンネルでありました↑この灯台のとこに見える海にせり出した橋、行っておくべきでしたこれだけが心残りwモンキーで走る分には道も広く風を切って気持ちいいのですがやっぱり止まるとくそ暑い夏のこの日でしたおおよそ2時間かけて島を一周最後は島にある温泉に寄ったのですが・・・ここもわたくしには期待外れだったのでした能登島、家族連れ等には良い観光島かも知れませんがおっさんが独りでぶらりするにはちょっと面白くありませんでした・・・というわけで簡単に終わったモンキー海を渡るat能登島これでは折角ブログを見ていただいたみなさんに失礼なので本日はもう一本久々の(プチ)林道 新ネタをこちらで・・・追記小鉄工業さんに教えていただいた八幡(やはた)ですただしすしべんのUFOラーメンはここではない模様UFOラーメンについてはこの記事ご覧ください

  • 06Aug
    • モンキー海を渡るat能登島 1ノット

      能登半島ぼっち旅でやり残したことを片付けて来ましたそれは海に浮かぶ能登島をモンキーで走ることこれまでモンキーで離島めぐりをいくつかしたのですが(篠島・答志島・渡鹿野(わたかの)島)こちらも立派な島でありますここもぐるりと島内一周してみたかったのです前回の時は天候が余りよろしくなかったので諦めたのでした今回頑張って早朝に起きてぶっ飛んで行って来ましたその能登島への入り口はこちら地図をご覧いただければわかるようにこの島へは二つの橋が架かっておりますこれまで渡った島のように渡船で渡る必要は一切ありません好きな時に自由に渡ることが出来ます石川県七尾市 和倉温泉を抜け能登島大橋を渡ります↑ラーメン箱桁橋ってあのラーメンと関係あります?橋を渡りますとすぐに無料の駐車場がありますのでそこに車を停めてモンキーに乗り換えましたその先には来町車デジタル表示板がありまして朝8時の時点ですでに500台前後の車が島へと渡っておりましたこれはこれまで訪ねた離島とは全く違う感じ・・・寂しい閉鎖された離島とは全く異なりますやはり橋ひとつでこんなに人の往来が変わるもんなんですね取り敢えずは北を目指して進みます(時計回りに一周してみようかなと・・・)道は完全に広く快適そのものなるべく海沿いを走ると決め、途中脇道にも入ってみたりするのですが私有地に入ったりして慌てて引き返したりもします実のところこれと言って目を見張るものもなくて北側にありますもうひとつの島に渡る橋 ツインブリッジのとにたどり着きますこちらの橋にも先ほどと同じ来町車デジタル表示板がありますこちらの橋を利用する方は少ないようですねでは北から東へと海沿いに走って行こうと思います続く・・・

  • 05Aug
    • 内海トンネル 後編

      前編からの続きです内海(うつみ)トンネルの反対側を覗いて見ることに・・・旅館望水荘の郵便ポストがあるあたりにそれらしき山・尾根に登る道がありますとは言ってもそれらしいと言うだけw適当に登って見ると数分で尾根に・・・尾根の向こうは急斜面トラロープがなぜか張られていてるのですがそれが途切れ途切れでしてよく道順がわかりません多分あのあたりだと狙いを定め下りて行きます足を滑らせつつ、蜘蛛の巣を取っ払い下りて行くと、そこに穴が・・・これ、反対側の出入り口ではなく、トンネル天井部分に空いた穴そうなんですね、もうこの内海トンネルは廃トンネルそのものなんです天井から流れ込んだ土砂が下に埋まっております更にもう一段階下りますと、晴れてその反対側出入り口にたどり着きますこちらにもご丁寧に案内看板が立てられております一応こちら南口となるようですと、言いますか?ここ私有地と明記してあるのですがこれって誰に見せるつもりで立てたのでしょうW私有地には勝手に入っては通常いけないのですがこれでは入ってもいいよ、どうぞどうぞご自由にご覧くださいと言ってるようなものですw(↑右の白い部分は先ほどの抜けた天井部分)こちら南口は軽く網で封鎖してあるだけもちろんご覧の通りその入り口から土砂が流れ出てますここを遠慮なく前述のうさ★ネコサンドさんは入られたようですがわたくしは結末がわかっているので遠慮させていただきましたこちら南口には扁額はありませんここを抜けて海に出る予定だったそうですが・・・その道も今はわからない感じ・・・草がボーボーでして果たしてそんな道があったのか?今となってはわからない状態となってます↑白く光ってる部分がその海ここからは木々の隙間からわずかに海が見える程度ですこれですとまだまだ海まで距離がある感じです(うさ★ネコサンドさんはわざわざこの海側から歩いてこの南口まで道が本当にあったのか?確かめてみえます 凄い方です)元に戻ろうとしますと↑こんな山越えルートを案内してくれるのですがこれ画像奥へまっすぐ行くのではなく↑右手にありますこんな急斜面を登れ!とトラロープが案内してくれるのです行きも帰りもこんな変てこな道を歩く羽目になるのでしたこうしてトラロープまで用意してあるのですからここは一応マニアのための観光地として整備されているんでしょうねでもここは本当は私有地のはずなんですけれど実に太っ腹な地主さんであられることですwこんなくそ暑い時期に行きますと汗をかき、虫に刺され散々な目に会いますもしこちらに行かれるようでしたら時期を考えた方がよろしいかと思いますw尚、なぜにこのトンネルまで掘って海まで行くルート計画が頓挫したか?につきましてはうさ★ネコサンドさんが詳しくその解決編で書かれております見事な推察でありますやはり只者ではないようです(その記事内で出てくるこの辺りにあったとされる内海サンドスキー場これに関しましてはunder zeroさんが詳しく書かれてます 記事こちら)

  • 04Aug
    • 内海トンネル 前編

      知多半島にあります穴を見て参りました愛知県南知多郡美浜町と同郡南知多町をつなぐ内海(うつみ)トンネルであります場所はこちら国道247号 小野浦信号交差点から入って行きます信号を入って最初の角中日小野浦キャンプバンガロー村と案内された道へ入りますそのバンガロー村を通り過ぎカーブを曲がると分岐に当たります道なりに見えるまっすぐの道は旅館望水荘へと続く道ちなみに失礼ながら旅館としては非常に立地の悪い場所にあります肝心の海から離れており、正直閉館してるものか?と思っていたのですが幟(のぼり)も掲げられており、従業員の声も聴かれました細々と営業を続けているようですこちらHPはなく愛知県美浜町観光協会のサイトにひっそり案内されておりますで、左が本線なんですが、ここからめっちゃ細くなります軽ならなんとか行けますがノートさんでは無理でしょうwちなみにこれが国道が出来る前の旧道だったようですその道中右手にはこんな↑東木庭(こば)切割りもありましてマニアックな方にはお勧めの道でもありますでもノートさんでは行けませんのであしからずwさて本題肝心の穴はこの分岐の角にあります分岐から右手を見ますと穴があるのでありますおお!これだ!これだ!内海トンネル(私有地)1928年昭和3年 内海かじや荘の先々代林喜助氏が私費にて海岸へ下る歩道として建造平成27.10内海かじか荘って一体どこなんでしょ?望水荘の前身なんでしょうか?これも謎なんですが・・・ってこの看板も不思議ですここを訪れるマニアのためにわざわざ立てたようですが一体誰なんでしょ?ご苦労様と言おうか?この人も変わった人ですw残念ながらその入り口は金網で覆われ入ることは出来ません・・・金網の隙間から中を見ますと、すでに内部は崩落してるようですとまあこれは実は知っておりました廃墟検索地図にも紹介されてる物件でもありまして内海トンネルは愛知県知多郡美浜町にある廃隧道。美浜町と南知多町の境界付近、国道247号線旧道沿いに位置する。海岸に下りる歩行者用の小規模なトンネルだったらしい。建設途中で放棄されたと言われている。内部は土砂で埋もれかけているためか、「事故により人が生き埋めになった」等の噂があるが、土砂はトンネルを埋めるために持ち込まれたものらしい。2004年頃までは坑門が露出していたが、2006年までにフェンスが設置され、立ち入りできないようになっている。と紹介されております心霊スポットとしても有名なようですが生き埋め云々はデマなようですこれに関してはかのうさ★ネコサンドさんが詳しく書かれてます 記事こちらとこちら(続編)とこちら(解決編)余談ですがもれ承ります話によりますとこの手の業界(w)ではうさ★ネコサンドさんと林道・ダム・鉱山の勝手な記録さんこのお二方は正体不明の方々のようですw誰もお会いしたことがないとまで言われているようですわたくしも一度はこの方々に会ってみたいものなんですが専門的知識が乏しいので相手にされないかも知れませんw話が反れました・・・後編はこの反対側へと歩いて行ってます続く・・・

  • 02Aug
  • 31Jul
    • 能登半島ぼっち旅 17と2/2ノット 七尾市 和倉昭和博物館とおもちゃ館

      前回からの続きです和倉昭和博物館とおもちゃ館2階はそのおもちゃ館となります映画のポスターやらレコードが並べられていました黒猫のタンゴ皆川おさむは「黒ネコのタンゴ」をレコーディングした当時「タンゴ」が音楽用語とは知らず、ネコの名前だと思っていたという。 こんなかわいいエピソードもあったそうです(参照ウイキペディア)ライダーカードですねここにもやはりマジンガーZがいますねウルトラマンが放映されてました珍しいタイガーマスクのマスクを脱いだ伊達直人人形そして1階へと下りると・・・お土産屋さんとなっております雪印の牛乳箱が3,000円なんかまだどこかにありそうなんですが、こんなのも売ってました(大村崑さんのオロナミンCのホーロー看板は12,000円です)これまた店員も間違いなく昭和であるおばちゃんが何か買ってくれないかとこちらをガン見してましたw外に出ましても屋外展示がされてます以上、お近くに行かれた際には立ち寄ってみてはいかがでしょう?これにて長かった能登半島ぼっち旅完全終了です長々とお付き合いいただきありがとうございました補足こちらもアップしてます18ノット 氷見市 氷見温泉 源泉販売所19ノット 氷見市 神代温泉温泉に興味のない方はスルーしてもOK矢作ダムカレー 旭高原元気村 げんき館 げんき亭ダムカレーに興味のない方は華麗にスルーしていただいてOKですw尚、やり残したことがあるのでまた近々能登に行くつもりです・・・

  • 29Jul
    • 能登半島ぼっち旅 17と1/2ノット 七尾市 和倉昭和博物館とおもちゃ館

      能登半島ぼっち旅 17と1/2ノット昭和生まれのおっさんが今回の道中にて立ち寄ったのが石川県七尾市の和倉昭和博物館とおもちゃ館でありますこの手の昭和博物館を訪ねるのはこれで4軒目であります岐阜県山県(やまがた)市 岐阜レトロミュージアム愛知県北名古屋市 昭和日常博物館岐阜県高山市 高山昭和館 前編 後編番外編として京都府舞鶴市 ドライブインダルマ昭和生まれの方なら気になるこの手の博物館こちらの存在を知ってましたので立ち寄っております場所はこちら HPはこちら和倉温泉街から少し外れた場所にあります〒926-0175 石川県七尾市和倉町九20-1 TEL&FAX:0767-62-1161開館時間:AM8:30~PM5:30定休日:なし ※年末年始は休館【入館料】高校生以上:700円料金を払いますと1階が昭和博物館となっております撮影は自由となっていますではおっさんの目に付いたものをご覧下さい(途中お見苦しい画像もあります)たばこは動くアクセサリーいや、たばこ吸いには嬉しいキャッチフレーズがあったものです今では到底許されないでしょうがw星一徹がひっくり返したちゃぶ台ですね これぞ昭和w↑この手のダブルカセットが後々人気となったんですよね昔のアイロンは重たくてくそ熱く、怖いイメージがありました(熱いから近づくな!触るな!とめっちゃ怒られた記憶が・・・)ベータとVHSがあったんですよね一槽式洗濯機 ハンドルを回して脱水することが出来ましたこれ実家にあったんですが今はどこへ行ったやら・・・?ペナント 昔集めていたのですが・・・駄菓子菓子(だが、しかし・・・)誰かさんがネタにしてる仁丹ですwそして2階へと上がって行きます続く・・・

  • 28Jul
    • ボツネタ集③

      またもや週末は雨でございましたボツネタがまた溜まったのであります大間見林道白装束の名残でしょうか?(RKパパさんごめんなさいw)今回見た織田信長は期待外れでした・・・この穴も外れかな?久々の夜這橋と夜這いの水ここでそうパしたら面白いかも知れませんが駐車スペースがないのが欠点なんですここも完全観光地となってますね八草(はっそう)林道 岐阜県側 まだまだ通れません同じくこちら↓鳥越林道 岐阜県側も・・・峠は見えているのですが・・・ざっくり道がなくなったままです果たして8月中に工事が終わるのでしょうか?鳥越峠の少し手前で崩落・路肩欠損しております現在塚林道 高倉(こうくら)峠 岐阜県側は通行止めでもどなたか抜けてませんでしたっけ?最後はあの徳山村の本、ちらりと見て来ましたこの女性も実はHさんwこれって立石谷ロックシェッドですよね?さすがにこの時にはバイクは乗り捨ててないでしょうね?w

  • 24Jul
    • プレイバックPart”3”

      遅ればせながらわたくしもやっと拙ヤフーブログの引っ越しに手を付けましたと、言っても誰も見ていなかった山神のブログ6を今回この山神のブログ8に移行しただけなのですが・・・過去記事2019年2月以前のものがそれに当たりますいや予想以上に簡単に引っ越しが出来て一安堵ですどなたか方のように一旦FC2に引っ越ししてなどとすることなく一発で引っ越しできちゃいましたw(みなさんこれなら待ってからでも良かったんじゃない?w)一応過去記事を確かめたところリンク先もそのまま使えてますブログ6は書庫設定していなかったので関係なしただやはりいただいていたコメントが消えちゃいましたねこれは残念・・・個人的に 山口百恵 プレイバックPart2 にいただいたセロ尾さんのコメントが消えたのがめっちゃ悔しいですこの記事自体はわたくしの誕生日の話なんですがセロ尾さんがコメントにとある有名人と同じ誕生日(今、はやりで言う反社の人w)だと書かれていたんですよねそれ見て、わたくし失礼ながら大爆笑!すいません、セロ尾さんそこだけもう一度書いていただけませんか?wみなさんその答えがすごく気になるでしょ?セロ尾さんのコメントにご期待下さいw今回はプレイバックPart2ならぬPart3でした追記先日ボツネタ集②で取り上げた寒風麻生林道 杉山側 2019 アップしました

  • 23Jul
    • 能登半島ぼっち旅 14ノット 見附島

      能登半島ぼっち旅もう終わったとお思いでしょうがまだ続いてますw飽きずにご覧くださいwちなみに12ノット 珠洲市 ゴジラ岩13ノット 珠洲市 珠洲鉢ヶ崎温泉 元気の湯は、すでにアップしておりますお暇な時にでもご覧ください石川県珠洲(すず)市で一泊翌朝早くに向かったのが見附(みつけ)島です高さ28メートルの大きな岩がそびえ立ち、軍艦がこちらに向かってくるかのような大迫力!能登のシンボルでもある「見附島」は、弘法大師が布教のために、佐渡から能登へと渡る際に発見したといわれている島です。「見つけた」というのが名前の由来とのことですが、先端部分が突き出たその独特の見た目から別名「軍艦島」とも呼ばれ親しまれています。踏み石が並べられているため引き潮の時間帯には、島の近くまで歩いていくことができます。滑りやすいので足元にはご注意を。海を渡り軍艦に向かっていくのはなかなかスリリングな体験です!見附島がある海岸は「えんむすびーち」と呼ばれる恋人の聖地となっており、浜辺にある縁結びの鐘を鳴らしてカップルたちが愛を誓います。夜には島がライトアップされ、とてもロマンチック。夜の姿ももちろん素敵ですが、美しい景色を楽しむなら、人が少ない朝、日の出の時間帯もおすすめです。太陽の光が優しく辺りを照らす光景をぜひご覧ください。遊歩道が整備されており、夏には海水浴場やキャンプ場も開設され、多くの人でにぎわいます。近くの「見附茶屋」では能登牛を使った能登丼をいただくことができます。参考こちらわたくしの泊まった宿からも見えておりました場所はこちらキャンプをされてるみなさんを横目に海に向かいますと、目の前にその見附島ですもちろんここへただ島を見に来たのではありません島へと続く踏み石を使って島へと渡ろうと言う腹積もりなんですwこの時間帯、引き潮なのか?しっかり踏み石が島へと続くのが見えております波に洗われていますから滑るかな?と思ったのですが意外にも滑りませんこれは行ける!とチャレンジです踏み石はこのように大小のものが組み合っております一歩一歩足元を確かめながら飛び越えて行きます滑らないのはいいのですが波が当たり前ですが打ち寄せますで、タイミング悪く足を踏み出すとそこに波が・・・ええ!靴がずぶ濡れになりましたw我ながらどんくさいですw波のタイミングはちゃんと図って歩きましょうで、実は島の直前でこの踏み石は途切れているのですええ!最後は渡れません・・・実はこのことは宿の女将さんから聞いていたのですがやはり自分で確かめないと気が済まない性質(たち)なもんですからwちなみにその女将さんによると、この島の上に神社があるそうです地元の方はお祭りか何かの時にこの島の上に登るそうですぱっと見、どこにもそんな登り口は見えないのですがあるとこにあるのでしょう朝早くからこんなことする馬鹿はわたくしだけでした一応見ていた人はいたのですが知らんぷりでした触らぬ神に祟りなしなんでしょうねwここもどこにでもある恋人の聖地のひとつなんですよねくだらねえなと思いつつ、絵馬を見てみました福原君とちさとさん もっと自分の足元を見ましょうねwわたくし以上に靴が濡れてるかも知れませんよ・・・

  • 22Jul
    • ボツネタ集②

      前回からの続きですボツネタですから期待しないようにw福井県小浜(おばま)市の道の駅若狭(わかさ)おばまに売ってたオバマまんじゅうとオバマせんべえ大統領を辞めたらこれの人気にも陰りが・・・トランプさんが応援してるのは洒落でしょうねデンジャラスのノッチもその後どこ行ったやら?・・・冷やし中華ならぬ冷やしシャンプーって何?滋賀県公認廃道 寒風(さむかぜ)トンネル旧道廃道好きなら絶対一度は行くべきとこです!こちらのセロ尾さんの記事貼っておきます寒風麻生(あそう)林道久しぶりにお邪魔しましたがやっぱり・・・これは林道記事に久しぶりにアップする予定ですおっさんを自認するなら、ここは絶対知っておくべきおっさきん椋川(むくかわ)交流館ここでオフ会の予定もあったような、ないような・・・たまに見かける週休2日の工事わたくし応援してますもっと休んで下さいw粟柄(あわがら)河内(こうち)谷林道 滋賀県側ここも行こう行こうと思いつつ行ってませんセロ尾さん曰く景色もない面白くない林道なようで・・ちなみに今年ここを自転車で行った方の記事こちら名前だけは凄い!処女湖風光隋一 湖北隧道これもセロ尾さんのまだ通ることの出来た記事貼っておきます(2014年)最後はそのセロ尾さんも欲しくなるであろうモンキーTシャツ道の駅マキノ追坂(おっさか)峠に売ってましたよどうやら今週末もまた雨模様またボツネタが増えそうですw

  • 21Jul
    • ボツネタ集①

      梅雨の時期だから仕方ないのだが休みのたんびに雨もしくは曇天であるそれでも出かけてみるのだがいいネタには出会わない・・・結果プチネタと言おうか?ボツネタばかりが溜まって行く一方であるお蔵入りでもいいのだがもったいないのでボツネタ集としてアップしておきますまずはクイックさん向けに・・・中尾根トンネルトンネル自体新しくて何にも面白くもありませんが変わっていたのは歩行者・二輪車用にトンネル照明点灯スイッチがわざわざあったこと(ちゃんと押すと点きます)こんなとこはっきり言って歩行者なんて通らないのですが・・・wそのクイックさんが記事にされている物件、二か所を見てきました二番目はその旧道を確かめようとしましたが、ご覧の通り雑草だらけ行く時期を完全に間違えてましたw以前はいい大人の水遊びクラブもあったのですがそのわたくしの相方が現在・・・ボートであそこ行きたいのですが・・・久しぶりに↑こんなとこにも行ったのですが、全線舗装済つまんないたりゃありゃしない・・・↑これはデッキバンではないですよね?愛知県犬山市の桃太郎神社でなく岐阜県中津川市の桃太郎神社こっちは全く面白くもありませんでした・・・浅野祥雲さんの作品なんかあるわけがございません以上ボツネタ集①でした面白くないでしょうが続きます

  • 20Jul
    • クレームコメント

      始めてリブログなるものをやってみようと思うそのネタはこちら↓セロ尾さんの先回の記事であるクレームコメントはい!うちにも来ますwわたくし無駄に林道ネタ・温泉ネタなどブログネタを分けていくつかやっておりますが故各所から文句をいただいておりますもちろんそれは速攻削除してみなさんにはお見せしてませんから知ってるのはわたくしだけですいやぁ過去にきついクレームいっぱい受けておりますw今でもありますが(基本ヤフーブログ記事に)やはりいただきますと、気持ちのいいものではありませぬ大抵のその相手はブログなどはやっておりませんからどこのどなたか?さっぱりわかりません悔しいながら相手のブログに言い返すことなど出来やしませんある意味泣き寝入りですw特に多いのが林道記事でありますわたくしはモンキーでゲート先へと行ってますから非難轟々(ごうごう)でありますw何考えてんだ!通行禁止だろ!等辛辣な意見をいただいているのでありますそんな意見をいただきつつもゲート先の魅力には勝てずまた記事にしてる懲りない奴なのでありますwで、過去にうるさく頂戴したのが、岐阜県大垣市上石津の林道でありますその上石津にはいくつか林道があるのですがその大半はゲート付きであります過去にはKさん・セロ尾さんがダンプの運ちゃんにめっちゃ怒られた林道があるのも上石津wみなさんここを記事にする時には場所を不特定にしておいた方がよろしいですw上石津と書くだけでクレームが来ますw以前いただいたクレームで酷かったのがただ単にゲートとそのカギを撮影して記事にしただけなのですが拡散させているのか!?と激しいクレームが来ましたいやいや、ゲート先には一切入ってないのになんでこんなに怒られるの?・・・(入ってる輩(仲間を含むw)は知ってるけど、なぜに入ってないわたくしだけが怒られる?)理不尽な思いがしたのでしたwもっちゃん。氏がお住みの上石津 鬼門ですwと言いますか?林道ゲート先へ行かれる林道愛好家の方々へ・・・絶対その場合はゲートを写さない方がよろしいです間違いなく面倒になります見てる人は見てますブログが有名になればなるほど見られていますわたくしの二の舞にはならぬようご注意下さいw一方、温泉ネタは内部を勝手にアップしてますからこれはわたくしが悪いに決まってますwでも雰囲気をお見せするには内部画像が必要出来るだけ入浴客は写さないよう努めてますがやはりそれでも各所からご意見をいただくのでした・・・さて不思議なのは絶対クレームが来るはずの廃墟ネタでありますわたくしも廃墟ネタをいくつかアップしてるのですが一部勝手に内部に入ってるのもありますこれ所有者に見られたら不法侵入で訴えられるネタでありますでもなぜか今のところセーフなんですwこれが一番冷や冷やしてるんですが・・・でも廃墟探索は楽しいのですwと、わたくしのクレーム案件でした↑やくいんさんにゆう おまわりさんにもゆうこんな目には会いたくないですw