5月31日(火) 起床 4:25 


07:30 会社に移動

07:55 到着

08:00 資料チェック

08:30 定例ミーティング

09:00 郵便局へ

09:10 到着。簡易保険満期分の受け取り。(対応してくれた人素人!1時間半所要)満期の金額から税金   

      振込み!!


12:00 ランチミーティング。(某社社長の就任パーティの件。幹事しろ?しないよ。あんたすきじゃない。)

13:30 子会社社長&副社長とミーティング。(大好きな人たち)良い仕事ができたら良いね!

15:30 羽田に移動。(車の中でスモールミーティング。株価上がれよ!)

16:30 商談。どーも新しい形態プロもがあるらしい。悪いネタではない。) 


18:00 書類整理。

19:00 某料理屋で食事!(某財閥ぼんぼんと銀行マンと三人)

22:00 場所変え 銀行マンが経営するスナックへ。

25:00 帰宅

25100 入浴

26:00 就寝


6月1日


05:30 起床。(睡眠時間1時間と少し)

05:50 入浴。

06:00 ネットサーフィン!接続はLAN!(ブログは書けないっす。セキュリティのお蔭!!)

06:30 羽田に移動。

09:30 到着空港ランディング。

10:00 新入社員研修講師

14:00 カップラーメン ランチ

14:30 カスタマーサービス戦略会議

18:00 個人面談

21:00 ホテルに移動(総支配人にご挨拶)

21:00 ルームサービスで食事。(五目あんかけ焼きそば&白ワイン。)

23:00 入浴

25:00 就寝


6月1日(パパの誕生日!!)


04:50 起床。雨!

05:30 入浴

06:30 新聞

07:00 朝食。たまご少し、サラダ少し、ソーセージとマスタード少し。

07:50 お迎えの車到着。移動。

08:30 到着

08:30 PC不具合調整

10:00 新卒者ミーティング。(企業に対する問題点、課題を述べよ!)

12:00 ラーメン

13:00 新入社員研修講師

16:00 ○○大学特別講義

19:00 帰社

19:30 現場確認ミーティング

21:00 ホテルへ移動

22:00 ディナー。(取引先様の接待)

24:00 部屋へ

25:00 入浴

27:00 就寝


6月2日


05:00 まずい寝坊だぁ。

05:30 入浴

07:00 朝食。たまご少し。ソーセージ。レタス少し、クロワッサン一つ。

08:00 迎車

08:40 現地着

09:00 面接

14:00 面接終了(あぁ~つかれたぁ)

14:20 ランチ ラーメン

15:00 戦略会議

16:00 社長への報告

16:30 東京へ向かう

18:30 東京着

19:00 お客さまとのミーティング

22:00 終了!食事場所へ移動。

24:30 食事終了

25:00 部下メンバーとカラオケ(8名)

27:00 疲れて解散 (朝じゃん!!?)


6月3日


08:00 起床!慌てて出社。


そしていつもの毎日が続く・・・・・。





朝7:30.出勤のため家をでる。

7:45頃ここを通過。

私にとって季節を感じる定点観測スポットです。


神宮外苑。


絵画館前銀杏並木!


外苑


どんなに出勤前に目を通さなければならない会議資料があろうとも、ここに来たらさぼり!木々を眺めて、神経は頭から心へと移動します。

春・夏・秋・冬、いつもここで心をあらわせてもらっています。いろんな人に支えられ、更にはこうした何気ない毎日出会う光景にも私思いっきり支えられています。


ありがとう!!

 早朝はロケも多いですしね。ゲーノー人もしばしばお目にかかります。ミーハー。


皆さん大丈夫ですか?すごい勢いでウィルスメールが着てます。今日だけで16通!!!。そんなあ。だってわたしおうちにいなかったしぃ~。でもって送信先がこれまた困ったもの。前の会社のアドレス。前の会社ってネット系会社じゃん!どーーーよ。○TTさん大丈夫ですかぁ~?


いまどきW32ですよ。新種のらしいですが。


皆さん、アップデートはまめにしましょうね。

私がダーリンにNYに住めばって勧めたのは民族くちゃくちゃのごちゃまぜ加減と、強烈な密集度の街と住むこと生きることに室を楽しむ豊かさを感じてたからなんです。


この度ご期待くださる貴重な方がいらしたので(ありがとうございます)、もうちょっとNYのおうち紹介します。とは言っても私日本におりますし、ブログはダーちゃまには告ってませんので、意味もなく私宛にメールにて送られてきた画像素材の範囲でご披露させていただきます。


今週は今日明日と東京にいられるし、今週はサボる!と決めたので早く帰宅したので続けていっちゃいます!


まずは、都会お窓から垣間見るちいさな緑。


窓から


こんなささやかな緑ですけれど季節と共に変化してくれるし、癒されます。五番街から地下鉄と徒歩で20分弱の立地なのですが、とても静かです。ブロードウエイの駅から至近。3~4分の距離。駅から家に向かう途中には何とコンビニもあります。(NYってコンビにないんですよ。)それも、な・な・なんと「ファミリーマーケット!」ファミリーマートではありません。はい。日本食や日本の化粧品、それに日本の雑誌、急須やなべまで売ってます。でも殆ど利用したことないですけど。


駅から、我が家とは反対の方向に行くとおしゃれなレストラン街。ここはギリシャ系の街なのでギリシャ料理を中心になかなかのレストランが集まっているのでわざわざマンハッタンから食事をしに来る人も少なくないです。


今はこんな感じですが、夏が来るとまた違う楽しみがあります。


噴水


窓から見える玄関口の噴水。冬場は水もないのですが、夏の訪れとともに水が張られ噴水が出現します。夜はこんなライトアップで家々の窓から楽しむことができます。大家さんのささやかなサービスですね。

大家さんは大のバイク好き。裏口にある彼のガレージには色鮮やかなハーレーが何台もあるんですよ。


ぼろなアパートにしては粋な計らいです。もちろんクリスマスにはサンタやスノーマンが出てきてライトアップされるのでまたまた違った味で楽しいです。

(それに比べてあたしが住むマンションのツリーってどーよ。幼稚園の飾りじゃないんだからさあなんとかしてちょ)


もう一つ快適な計らいがあります。それはバスルーム。ここにも窓があるんです。


バスルーム


ほら、窓があるんですよ。レイアウトはちょっといただけないですけど、日差しを感じながらバスタイムを楽しめるようシャワーカーテンも透明なものにしています。こういうバスルームだと朝のシャワーが楽しみになります。なんか、やったぁー!朝が来た、気持ち良い一日にするぞ!って気分で一日をはじめられます。


なんかとても得している感じがしますが、日本ではとても考えられない価格でこの程度の家なら住めます。近所の八百屋さんとかスーパーマーケットではポテトは1ポンドで1ドル以下、レモンやライムは10個で1ドル。しょっちゅうやってるセールではまるちゃん製のラーメンは4っつで1ドル。行きつけのお肉屋さんでは「あんた金持ちだねえ。こんな高いものよく買うね」っ大騒ぎでていわれつつ、牛タン一本(いっぽんって言っていいのかしら?)1.5キロもあって1700円くらい。(100g110円?)これで一週間は持つ!


こういうの経験すると日本ってなんて住みにくいかって痛感しますぅ。何とかしてくださいリチャードギア?じゃなくて小泉さん。(って頼んでも彼じゃむりかいな?)


・・・ダーのおうちの紹介第一弾でした。(って、第二段の画像、なんて言って送ってもらいましょうかね。)

長いこと(社会にでてからずっと。)仕事を持って生きてきたので、まだまだ男社会の日本にあって、職場でもそれ以外のお付き合いでも、どうしても男性が多くなります。例えばちょっとした夕食会(という名の宴会?)でも、男性の中に女性は私一人というケースが大半です。


以前はもろにセクハラを受けて超頭にきた洗礼(例えば、誰でも知ってる某大企業の幹部と食事したとき、二次会で行ったスナックでダンスを誘われ踊っていると、耳を舐めたりするわ、しまいには私の身体に下半身をぴったりつけて動かすんですよ。気持ちわるぅ~。考えかれますかぁ~。「何するんですかぁ!犯罪ですよ。」と騒ぎ、耳を思いっきり齧って反撃しましたけど・・・・。思い出すだけでムカつく!)もありましたが、年月を重ねそうした場にもなれて、心を許せない人とは二次会には行かないなど教訓も役立ってきていますので、今は特に抵抗感もないのですが、どうしても参加できない、聞きたくない話題があります。


それは女性とのお付き合いの話(適切な表現になっていませんが。)です。


どこどこのクラブが美人が多いとか、あそこの彼女は○○さんに気がありそうですよ。なんてくらいなら何とか素直に笑っていられるんですよ。でも、どうしても笑えないのが、クラブなどの水商売の女性と大人のお付き合い(うーーん表現が難しい。つまりおねんねすることです。)することを容認する話です。○○さんはあとくされのない行きずり系がお好きですよね。とか、いやあ、○○さんは通い詰めただけあって実りが多かったですね。なんて平気で言うんですよ。私の前で。


時に私が「なんで皆さま、好きでもない人とそんなことできちゃうんですか?」なんて言おうものなら、「何を言っているんです。恋する方が余程悪いことでしょう。」と返される。


これがどうしても理解できないんですよね。そりゃ、本気になっちゃうと問題は大きくなるでしょうが、やっぱり気持ちがないとできないでしょう?って思うんです。人間だから間違いはあるでしょうけど、そうじゃなくて正当なこととしてそういう体験を楽しんでいてまた相手がプロなら大勢のいる場でも平気で話しても良い。ってどういうこと?ここが私にはどうしても未だに受け入れられないんですよ。


aventureって危険を冒すってことでしょう?間違った判断をしてしまうこともあるかもしれないけれど、それには必ずリスクがあるってこと。そうじゃなくておおっぴらに正当化できるってどういうことなんでしょう。私にはわかりません。


皆さんはどうお考えになりますか?

NYのぼろアパートのインテリア、うちのダーくん、こんなダイニングセット買ったんですって。うれしそうなダーメールが届きました。



ダイニング



って正直私の好みじゃないんですけど。(ダーには言いませんが。)でも予算より1000ドル超えたとかってとても申しわけなさそうにしているので、私は決して好みじゃないなんて絶対にいいません。いえいえ言えません。やっぱりpoochaに選んでもらえばよかったねと落ち込むダーの姿がめにうかんでしまいますもの。


ま、趣味の違いは私の教育が足りなかったせいですからそれは良いとして、我が家のダーには困った癖があります。それはこれ。


全景


見えます?奥のほうにあるBED。

何度言っても、ちゃんとベッドルームあるのにリビングに移動してしまうんです。お客さまがゆったりできないでしょう?って言うと。「そうだねえpoochaの言う通りだよ。」って言うんだけど、私がいなくなるとこうやってえっちらおっちらBEDを移動してきてしまうんです。大学時代のアパートの習性か、せっかく快適なベッドルームがあるのに私が居ないとこうやってまたリビングに来ちゃうんですかぁ~。がぁーーーーーん。


でまた、私が滞在するときにはお客さまがくるぞぉってえっちらおっちら運び出すんですけどね。

何度言ってもきいちゃあくれまへん。そういえばあまり意識していませんでしたが、最近ベッドルームのこと納戸とかイメルダ部屋とか何気に呼んでます。ちなみにBEDルームリビングより広いしワードローブもしっかり充実してるんですよ。確かに私の衣料品、靴の収納場所にもなってはいますが、東京の我が家の100分の一くらいしかおいとりまへん。なのにそんなぁ~。たった20足くらいでイメルダなんて。ひひひひどい!イメルダに叱られるぅ~。


って訳で、我が家のダー君は、家具が到着したよ!メールの添付で私がいつもやめてねって頼んでるリビングにBED動かしたことがバレバレの写真送ってきます。だって、この間バハマに行ったときに、ひーこら移動したばっかりなんですよ!


でもまあ。しゃあない。うちのダーくんにはこれの方が居心地が良いんでしょうから。これでもいっすよ。(p_q)とほほ。


こんなのにしようかと。


休日スタイル


麻のニット。ジョセフ

ブレザー。ドルチェ&ガッパーナ (お決まりの派手な裏地。笑。)

Gンズ。ルール (アバクロの大人版新ブランド。まだNJに一軒しかない。良いお店。)

BAG ゴヤール (おちさんもこの秋ブレークするって書いてましたね。)

赤いメッシュサンダル。サンローラン 


こういう風にシンプルな基本色の組み合わせ、結構好きです。


中のニットはこんな感じ。

インナー


かわいいでしょ?



一つ目。まずは「新モバイルPCのセットアップ」!!


出張だらけ生活を快適にと、主人がNYからsony styleのページで勝手に先行予約注文しちゃった(してくれたと言うべき?)PCが届いた!ありがと!(って支払いは私だし。例によってお金ないし。)

きゃっ!思ったよりでっかい箱。


                  VAIO


ただいま開梱して、早速充電中。


                  充電中


あれ?VAIOの文字がさかさまだあ。これで良いのかなぁ~。まあいっか。

我が家のPC歴は、20数年前の一号機NEC8800に始まり、富士通FMVなどを経て、最近はIBMとVAIOの二本立てできた。

いつのまにか、VAIOさんとのお付き合いも長くなり、いよいよこのPCのお名前は「poocha vaio 10」そう、記念すべき10代目!!なんですぅ。感慨。


でも何度やってももたつくのがセットアップ。今日は大手システム会社でSEをしている友人のヘルプをもらいながら、作業する予定です。(ちゃっかりしてます。)

これから仲良く旅するパートナーになる予定なので、主人もこのタイプで可能な限りハイスペックを選択してくれています。何だか見ていても可愛く思えます。よろしくね。


ヘルプしてくれる友人へのお礼はこれにしようかな。     

  

                      おそば


お蕎麦。ちょっとケチっぽいかしら。美味しいんだけど。お気に入りのお蕎麦屋さん。本郷「萬盛庵」。これじゃ嫌って言われちゃうかも・・・。代替案も考えておかなきゃ。


                      manseian


でも今日中には終わりっこないだろうなあ。適度に頑張ろう。



二つ目。一番若いボーイフレンドとディナー!!


大学3年生。きゃっ!

自分の志を何とか貫こうと奮闘している素敵な若者です。この人も実は子供の頃のトラウマを抱えていて、時々カウンセリングが必要になります。ゆったり食事をしながら心の闇を少し解けたらいいなって思いです。

ちょっと遠出して海を眺められるレストランを予約。少しでも心を華やかな思いで満たしてあげたい。


三つ目。ネットゲーム。


長年続けているネットゲームがあるんです。ディズニーのものなんでおどろおどろしいシューティング系のものではなくほのぼのしたMMRPGなんですよ。ここで出来たお友達と約束をしてるので必ずログインしなくっちゃ。そうそう最近ずっとご無沙汰なので、「たまには遊ぼうよ」メールが来たのでネット上で待ち合わせしちゃいました。北米を中心とした海外の子供たちが沢山集まってくるのでいろいろなお友達ができます。


四つ目。変な靴に続き「変なものシリーズ」をUPしようかなと・・・。


これまでできる時間ないかぁ~。ぼそっ。


明日は何かと忙しないので今日はまったりした一日を過ごすことにしますか。

家事も溜まっているけれど、ちょっとサボらせてもらって、のんびりを決めようかなあなんて気分です。

日曜日夜遅く寝台特急に乗り込み、遠い地で早朝からの会議で始まった怒涛の一週間。

東京・四国・関西・四国東京と飛び回りっぱなしの過酷な日々もようやく最後の一日。


帰京のために出発するまであと1時間となって気持ちに余裕が生れました。

週末もなんだかんだと予定をいれてしまいましたが、それでもひと段落できるだけでとっても嬉しい。


生活のリズムって面白いものですね。


宇宙旅行に旅立つ前(大学を卒業してすぐに就職した会社に勤務していたときのこと。)は、完全にお休みできる日は年に10日~20日程度、8時半に家を出て帰宅は午前1時。毎月3日程度の徹夜(本当の完徹)と月に5回ほどの取引先のおっさんとの接待飲み会(されるほう)。

そんな生活をあたりまえに繰り返していた。

PARIS出張中に業務が発生して東京に戻り業務を終えてその日の深夜便で早朝にPARISに戻りブレックファストミーティングに駆けつけたこともあった。


その頃は休日に午前中だけ自宅で家事をしたりしてのんびりして、午後から出社という一日さえあれば何となくリフレッシュできた気になれた。


そんな生活とオサラバしてもうすぐ4年。


今は週休二日を楽しみ、連休では旅をするという普通の生活を得た。

この程度の一週間などは何の苦痛でもなかったのに、毎週がこれ以上の過酷さだったのに、あぁ~やっと一週間が終わりに近づいたと喜んでいる自分。たった4年間で私にはもう今の生活が当たり前になって、すっかりタフネスを失ってしまったようだ。


これが普通だから良いんだよ。と自分に言い聞かせたい思いもあるが、一方で人間がいかに日常性に麻痺する動物なのかをあらためて痛感する。さて、少し気合を入れてもうちょっと持ち前のタフネスをもう少し呼び覚まそうか。


そんなことを書きながら、私の頭のもう一方では空港で冷たいワインをグビッと行きたいな。なぁ~んて考えている。

既に修復不可能状態かも。とほほ。

子供たち・青少年たちはこのままで大丈夫なのでしょうか?とても心配です。


昨日、地方都市間をグリーン車付の快速列車で移動してたときのこと。グリーン車両に高校生の女性二人が乗り込んでいました。車掌さんがグリーン車の改札を終えて彼女たちに気が付き注意しました。「すみませんが、ここはグリーン車なので隣の車両に移動してください。」これに対して彼女たちの返事はなく、ただ大声で高笑い。車掌さんは「いう通りに移ってくださいね。」と冷静に対応していますが、またしてもゲラゲラ笑うだけ。・・・と思いきや、グリーン車に設置されているトイレに入り中から鍵をかけてしまった。

車掌さんは「出てきてください。鍵を開けますよ。」とさずがに少々切れ気味。それでも、トイレの中から聞こえるのはまたしても高笑いのみ。何回かそれを続けているうちに次の停車駅に到着し、車掌さんは案内のためそのまま車掌室に戻ります。

すると、いなくなったのに気づいた彼女たちはトイレから出てきて「バーカ!」とか良いながら爆笑してる。

停車駅を出発すると、また車掌さんが来て同じように注意する。笑う。トイレに篭る。笑う。いなくなったのを見計らって、外に出て騒ぐ。の繰り返し。これを3度繰り返し40分が過ぎたころ、とうとう車掌さんも堪忍袋の緒が切れた。

「こんなことをやっていると学校に連絡しますよ!」と大きな声でトイレに向かって繰り返し叫んでいた。


学校に連絡されては困ると思ったのか、それとも終点の駅が近づいたからなのかはわからないが、二人は外に出てきてひとこと。


「バッカじゃない!?チョームカツク!」 ん????。


怒りというより、悲しい思いと恐怖を感じます。

本当に大丈夫なんでしょうか?日本の子供たち、若者たち。