フォアランナー

 

21/7/1  函館競馬場

6月30日は函館Wコースで追い切りました。1日は軽めの調整を行いました。「水曜日は函館ウッドコースで併せて追い切りました。一杯に追って同じクラブのセブンサミットに1馬身ほど遅れ。ルメール騎手に乗ってもらいましたが、ジョッキーは『ちょっとワンペースだね。ただ、跳びが大きいので狭いウッドコースのコーナリングが難しかったかもしれません』と言っていたそうです。心音などは徐々に良くなってきて中身はできてきました」(西村師)11日の函館競馬(2歳新馬・芝1800m)にルメール騎手で出走を予定しています。

 

⇒セブンサミットとの調教について、いろんな意見が出ているようですね。まぁ、ルメ先生が調教から乗っているって事実に期待しましょう。

 

フェアビアンカ

 

21/7/1  NF早来

トレッドミルでのキャンター調整を行い、週2日は坂路でハロン15~16秒のキャンター調整を行っています。「周回コースで乗り始めてからも脚元や馬体に変化はなかったので、坂路調教を開始しています。順調なら函館開催の後半と聞いていますが、そう考えるとそこまで時間がある訳ではないので、様子を見ながら調教ピッチを上げていきたいです」(早来担当者)

 

⇒せやで。

 

ルヴァン

 

21/7/1  NF早来

軽めの調整を行っています。「放牧効果もしっかり出ていて、直近の馬体重は480キロとだいぶ持ち直してきましたね。それを踏まえて周回コースで軽く乗るメニューも取り入れています。日によっては乗らずにトレッドミルのみに留める場合もありますが、放牧に関しては乗っても乗らなくても基本的には毎日行うようにしています」(早来担当者)

 

⇒復活をお待ちしております。

ラブリュス

 

21/6/29  NFしがらき

周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「先週後半からは坂路では普通キャンター程度の調教を開始しています。まだ楽なペースでの乗り出しですが、日によって2本登坂するなど少しずつ負荷を上げていこうと考えています。今のところ気になるところはなく順調に進められています。馬体重は502キロです」(NFしがらき担当者)

 

⇒いつの間にか500kg超え。良い。

 

ダグザ

 

21/6/29  NFしがらき

周回コースで軽めのキャンター調整を行っています。「馬体に異常がないことを確認し、この中間から周回コースでの騎乗調教を開始しました。まずはゆったりとしたキャンターから始めていますので、少しずつ乗り込み量を増やしていきます。馬体重は492キロです」(NFしがらき担当者)

 

⇒次はどうするんでしょうね?

 

ルスネージュ

 

21/6/29  NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては周回コースもしくは坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「引き続き、体調をよく確認しながらじっくりと乗り込んできています。動きを見ていても一時に比べると悪くないかなと思える状況になってきていますし、もう数週ほど乗り込んだら送り出せる態勢が整ってくるのではないかと見ています」(天栄担当者)

 

⇒今のタイミングでもう数週と言われても。

 

スタージュエル

 

21/6/29  NF天栄

周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては周回コースもしくは坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「先週に引き続き、今週も日によって時計を出して適度な調教負荷をかけています。今週の場合は坂路も使ってみていますよ。何とかこのままステップアップし、実戦へ向かえる態勢を整えていければと考えています」(天栄担当者)

 

⇒「何とか」

 

ホワイトクロウ

 

21/6/29  NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を行っています。「これはと心配になってしまうような状況は今のところなく、日々のトレーニングを淡々とこなすことができています。時間は必要ですけれど、今の調子ならば8月もしくは遅くとも9月頃には出走を考えられるのではないかと見ています」(天栄担当者)

 

⇒またみんな固まって出走パターンな予感。

 

アシェットデセール

 

21/6/29  NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めの調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「先週いっぱいの様子を見ても大きくは変わりありませんでしたので、徐々に乗り進めています。今朝は坂路にも入ってじわっと動かしていますので、この後の様子を改めてよく確認していき、今後の目標設定に繋げていければと考えています」(天栄担当者)

 

⇒もう何もコメント浮かばないんですよね。

 

リーディングパート

 

21/6/29  NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行っています。「この中間より軽く乗り出しましたが、背腰を中心に馬体にはまだ傷みが見られますね。もう少しの間はゆったりと動かしていって回復具合を見ていきたいと考えています」(天栄担当者)

 

⇒時間かかりそうね。

 

ジェネティクス

 

21/6/29  NFしがらき

周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「この中間も先週とほぼ同じメニューで乗り込んでいます。夏場は使わず秋に備える予定なので、少し本数を控えてトレッドミルも交えて緩めない程度の調教を続けていますが、コンディションは変わらず良好です。馬体重は532キロです」(NFしがらき担当者)

 

⇒もったいなき感を感じてしまう。

 

ベルクワイア

 

21/6/29  NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「脚元の様子はいい意味で変わりがなく、問題なく調整を進め出せています。まだ様子を見ながらではありますが、動きを見る限りでは問題ないかなと思えますし、このまま順調ならば夏のうちに次走へ向かえるのではないかと考えています」(天栄担当者)

 

⇒うむ!

 

 

 

多くの馬がなるべく具体的な時期を書こうとしているのは良いと思います。というか、書かんと出資者がまたブーブー言うでしょ。

マイ出資馬はもうフォアランナーが頼りです。

仕事とかウマ娘とかが忙しい← のもありますが、例年以上に今の時期の東サラとかシルクとかの話題に聞き耳を立てる気がしません。

キャロさえももうちょっとで発表時期ですが、ネオフレ20以外はあまり興味ない様子。

(でも、ここから毎年盛り上がっちゃうんだよな・・・)

フォアランナー

 

21/6/24  函館競馬場

23日は函館Wコースで追い切りました。24日は軽めの調整を行いました。「水曜日はウッドコースで併せて追い切りました。こちらが追走して途中から併せ、最後は1馬身ほど先着という内容です。現地のスタッフからは“いい動きでした。切れるというより長く脚を使うタイプのようです”と報告を受けました。獣医は心音も上がってきていると言っていたそうで、追い切りを重ねながらどんどん良くなってくれそうです。今のところ函館2週目の芝1800mにルメール騎手を依頼しています」(西村師)7月11日の函館競馬(2歳新馬・芝1800m)にルメール騎手で出走を予定しています。

 

⇒1週ずらしたからルメ先生が戻ってきましたね。賢明な判断かと。

 

フェアビアンカ

 

21/6/23  NF早来

周回コースかトレッドミルで軽めのキャンター調整を行っています。「放牧後の馬体をチェックするともう少しトップラインがしっかりしてくればより良いな…とは感じましたが、乗る分には問題ない状態のため周回コースでの乗り運動を進めています。今後の乗り込み次第も、可能なら函館開催の後半くらいから考えて行けるように状態を整えていきたいです」(早来担当者)

 

⇒へい。

 

ルヴァン

 

21/6/23  NF早来

軽めの調整を行っています。「体調は問題ないため一旦は馬場での乗り運動を開始しましたが、もう少し馬体を戻したいな…との思惑から、この中間はウォーキングマシンでの運動に切り替えています。また、それ以外にはパドック放牧を取り入れることでリフレッシュを促しつつ、青草を食べさせることで馬体の良化につなげていきたいと考えています」(早来担当者)

 

⇒待ち遠しいでござる。