古墳ルアーと紙ねんどルアー、大コーフンとバインチュン(Bánh chưng)
モイ!(^-^)/
ベトコンルアーより新作ルアー2点、上がって来ましたよ。
上はまだプロトタイプのテスト品、下は熟成しつつある紙ねんどルアーであります。
まずは下の黄色い水上S字系ルアー、バインチュンの説明から。
全長110mm
重さ15.5g
重さ18g
ニホンでここだけの間取り!二室塚古墳(にしつづかこふん)【服部川25号墳】
モイ!(^-^)/
テレビで「ここの石垣はとても古く、戦国時代の貴重なものです!」
とか言っていても、「400年前って最近やん」と思ってしまうまげちゃんです。
っうことで今回の古墳は、日本に16万基あると言われている古墳の中でここだけ!の間取りを持っている古墳を紹介しますよ。
小枝不動産みたいやな。
前回紹介した服部川9号墳の東上にあります。6世紀後半の作ですから、1400年ぐらい昔ですね。
円墳の二室塚古墳(にしつづかこふん)であります。
名前通り、石室が2つある古墳です。
石室が2つある古墳は九州に多く見られますが、
ここの間取りはこうなっております↓
右片袖式複室構造の横穴式石室なんです。(九州には両袖式等が多い)
崩れそうだから入るなって。
まげちゃんは、よい子ですから外から見学です。
腕を伸ばして撮りました。
大コーフンであります!
ここだけだから、崩れ落ちる前に何とかしてほしいものです。
崩したらアカンで。
古墳を物置きにするのはやめてー!服部川10号墳と9号墳(はっとりがわじゅうごうふんときゅう・・)
モイ!(^-^)/
今回見ていく服部川10号墳ですが、グーグルマップで見ると「高安山古墳群43号墳」」の写真として今のところ載っておりますが、
まげちゃんが現地に行って思う限り、それは服部川10号墳であり、しかも、「高安山古墳群43号墳」と掲載している場所は、
前回紹介させていただいた、服部川8号墳だと思います。
グーグルマップは割とテキトーです。
っうことで、服部川10号墳です(看板等の表示は無かったです)↓
墓地の中にあります。グーグルマップだと道の際にあることになっています。
今回はミステリーハンター・竹内海南江さんが、古墳研究の知られざる一面から、約1600年前の日本誕生の秘密に迫ります!
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