タイトル未定 -64ページ目
よくわかんねーんだけど
薬の副作用なのか暑さでやられてんだか多忙でやられてんだか
最近朝目が覚めると吐き気がして動けねえんだよ
あとは5時くらいに急に覚醒するとか
体が不自由というか手足が震えるというか

午前中ずっとそんな状態なんだよな
低血糖かと思って夜飯食ってから寝たりしたけどだめなんだよ
下痢は相変わらずだし
まあメンタルというか死にたさはだいぶおさまってんだけど
とはいえ俺の場合生きる理由がないから死にたいのもあるから
死にたさは無くならないんだけど
まああの今にも飛び降りそうなギリギリの線からは一歩下がれた感ある
崖に腰掛けてる感


まあどうでもいいんだけどな
というかこのまま死なねーかな
重大な副作用が起きてしなねーかなあ本当に
もう何もしたくねえよ毎日を毎日迎えることが苦痛
仕事も生きる理由にならねえし人間がもう嫌だしこの先何したいもねえし
正直いつ死んでもいい気がするんだけど
死ぬならやっぱ今の仕事落ち着いた上でちゃんと辞めて
ねーさんとも離別して
はあ
面倒だな全て

やっぱ事故死か他殺がいいんだよ俺は
あいつは昨夜死んでしまいました、残念ですね、以上です
そのくらいのドライさで俺の死を許容してくれ
頼む

はあ
薬のおかげなのか慣れ親しんだ感情死ぬ型になっている気がする
どうでもいいとか面倒とかいう単語が死ぬほど湧いてくる
死にたさにしろ何にしろあらゆる面で活力がない
惰性で呼吸している感じ

あとこの長文だらだら垂れ流す感じ
いつものあいつだなこれは

メンタルクリニックもっと根掘り葉掘り聞かれるかと思ったけど
俺があまり積極的に答えないのを察して最小限の会話で処方箋出してくれるのがありがたい
まあ最初から薬試すために来たって何回も言ったのもあるかもしらん
家族構成とかの話したくねえんだよな

というかこの時期盆になるとすぐ家族構成の話するだろ
とくに年配
育ちのいい人間は帰る故郷があっていいね
俺もそんな家庭に生まれたかったよ

とりあえず明日の朝起きて吐き気がなかったら完全に仕事行きたくないだけだというのが判明するから様子見よう
まあ先週から続いてるしそんなことないとは思うんだけど
そうだったらまじで死んだほうがいい


まあそんなわけでとりあえず終わっとくわ
じゃあなー

退屈しのぎに

何かこうか迷って今日の振り返りにするかと思って思いはせたら辛かったから思考とめ
この後何するか書こうかと思って考えてみたら明日も明後日も生き続けるのかとか思って気が重くなり思考とめ
書くことなくなって困惑している今

うーん

俺が巡回させてもらってる死にたがりのブログがあったり
死にたがりたちによる掲示板があったりするんだけど
そいつらがあいもかわらず死にたいといってたり
そういいつつ日々更新してたりするのを見ると
なんとなく安堵するのよな
一息つけるというか

だから更新とめてほしくないんだけどな
そんな徒然

今日もこんな時間に帰ることになるしさ
別にいいんだよ俺根本的にどうでもいいから全てが
俺1人になった方が集中できるしむしろ俺1人夜勤にさせてほしいくらいだ
まあ仕方ないんだけどさ
この日の記憶っておそらく一年後にはないだろ?
日々そうだと思うんだよ
この日々の一体何割が来年の俺の記憶にあるのか
今日の俺って絶えず死に続けていると思うんだよね
努力も成果も感情も根本的に死に続けている
後ろ振り返って自分の足跡みてってよく例えあるけど
足跡も目の届く範囲しかわからないんだよ結局
その範囲がどれだけかっていったら歩んだ道のりの今からごく一部の過去だけだよ

電車内にこんだけ騒がしい広告が並んでいることの違和とか
誰がいつ並べ始めたのか
いつからドアの横に手すりが付いたのか
誰かの足跡だけど意識しないと何も見えないし
見えたところでなんの価値もない
仮にスマホがない世界になってもなんの問題もない
人間から言語がなくなってもなんの問題もない
全てが空虚で俺はただひたすら日々無意味さを刻まれている気分
本質的に何も残らない何もかもに意味がない

と思いながら明日も生きる明後日も生きる自然死するまで生きるって本当に辛いんだって

とか
一息ついてゆっくり冷静になって今ようやく慣れ親しんだ感情死ぬ系の鬱モードに入りかけていることを自覚した
うーんやはりブログ更新は俺のメンタルチェック

やはり3ヶ月周期の鬱ウェーブはすぐそこにいるらしい
感情死ぬのが先に来たから今回何がくるかわからなくなったけど
また戦わないといけないらしい

でも今回ひとりじゃないから
薬が俺をマネジメントしてくれるはずだから
それに病院も空きができたのか当日依頼しても対応してくれるし
どうなるかわかんねーけどとりあえずやるだけやろう

よし
とりあえずもう終わる
よかった自覚できて
じゃあなー

よお
やべえとき飲む薬は減らしていって
毎晩飲む薬の量増やすことになった
やべえ時の薬なくなるの俺的に不安なんだけど
まあ仕方ない

とりあえず今朝の出来事愚痴らせてくれ
腹立つオヤジがてめえの仕事遅延してんのに会話にならん報告してきやがって
俺の作業が全然進まない
もういいからお前外れてくれお前のこだわりとかどうでもいいから
こだわるなら期限内に収めろ
俺の気分を害すんだわひたすら

はあ
まあ根本的にどうでもいいんだけど

くだらないなあ
すげえイラついてたけどこの程度でどうでも良くなった
あー人がいない世界で静かに本読んで餓死したい

やばいまた死ぬこと考えてしまった
まあいいか

とりあえず身動き取ったら自殺するみてーなガンガンにサイレン鳴り響く脳みそから少し脱却しつつある感はある
時々朝起きるなりしにたくなるけど
悪いけど死ぬときは死ぬよな俺も
だから悪いけど死んじまっても仕方ないと思ってくれ

俺の知り合いたちにいって受け入れてもらいたい
俺の唯一の願望だな
誕生日プレゼントとして俺の死を受け入れてくれ
そして自由な意思で死なせてくれ
頼む

とか考えたらまじで死にたくなってきたので
とりあえず思考ストップ

はあ

カフェがオープンし始めたのでしばらく前からカフェに来ているが
外に出ればやっぱり下痢はおさまるし
ただ冷静になる分死にたさが増す感はあるなあ

本当にやばいとき飲む薬なくすってだけで
なんか不安になってしまうんだが
周期的にはあと1ヶ月でまた地獄のウェーブが来るはずだ
その時俺生きられるだろうか
1ヶ月というか9月初めからだな


できれば無音の自宅でただ本読む時間を週一作りたいけど
同棲しているとそんなこともできず
でも人の気配があることに嫌悪感以外を持つ日が来るなんて
人生何があるか分からないというか
狭い世界だなあと思うんだよな

でも人間すぐ適応するから
狭い世界を広くしていくことできなくて狭い世界を渡り歩くんだよね
その結果ダブスタとか見て見ぬ振りが横行して歪みがでてくる
それすらも人間らしさだしその弱さもいいっていってた人というか本を読んだ気がするけど
俺は今となってはただ気持ちが悪いだけだ
そんな弱さも大切に思えてたのはその弱さが謙虚さになると思ってたからで
今はただ利己の前に手のひらくるくる回し続ける意地汚い卑劣な獣にしか見えない
自分も思ってるより理性保てず
世間の偏見とか常識に汚染されてることを自覚するし
薄汚れた自分も気持ちが悪いと思う

こんなことを平日仕事の合間に考えて
俺はなんなんだ?本当に
暇なのか?死ぬなら死ぬ、生きるなら生きるで覚悟決めて現実を見ろって気持ちと
死にたさの沼でギリギリふちにつかまって生きようとしているだけ偉いと思う気持ちと
死にたいと言いながらもし100億が手に入ったら俺は私利私欲にしか使わないだろうという確信がある
たぶん無人島でも買ってそこで死ぬ
それか他殺に見せてくれる奴に頼んで死ぬ

でも疎開地というかボランティアで畑つくってやってるところでも
作物できる前にみんな食っちまう話とか聞くじゃん
一部なのか9割なのかしらんけど
その卑劣さこそ人間だよね
畑を作るの自体も自己満足だし
だって、労働求めるわけじゃないだろ?植民地ならわかるけどさ
無知な現地民に知を与える優越がまず大前提なんだよ
全員がそうとは言わないけどさ
でもそれを無い物としたらまたそれも歪みだよな


とかどうでもいいこと考えてたら気持ち落ち着いてきたわ
とりあえず戻ったら薬飲んで今日も残業かな
あーあ
とりあえずじゃあそんなところでまたなー