タイトル未定 -23ページ目

希死念慮がずっとちらついてて

特に日光のある空間で暴力的な衝動が込み上げる感じがする

だから日中とか外が怖い

朝も怖い

朝から俺は恐怖しながら真顔で平静装って人間らしく活動している

内心では電柱に頭ぶち当てて脳みそ砕くとか両眼引き抜くとかを目まぐるしく想像してるけど

そんな様子見せずに日傘をさしてコンクリを見つめながら駅までの決まりきった道を歩いている


レベルで言えば今はまだ胸の中で収まってる感じがする

喉まできてない

昔は腹の奥から脳みそまで貫いてて五感を奪われてたけど

そういうレベルの緊急性はない

ただたまに仕事終わりの夜電車おりてホームにたって顔を上げてしまったときに人が電車から降りてホームから去ろうとする光景で一瞬時間が止まったようになって

その瞬間は視界が暗くなったような感じもしてこのままだとまた首が飛んだり世界が崩れると思ってその瞬間緊張して平静保つのに全集中する

そんな瞬間に襲われることはある

だから大丈夫な状況ではあまりない

とはいえ何をする気も起きない

どうにもならない

死ぬ以外に終わる方法がない

休まる方法がない

けど無責任なので死んではいけないと自分がいう

ので今日もうなされながらまた寝ようと思う

繰り返しの日常

死ぬのを待つ時間

よお

夢があまりにも記憶と代わりないから夢の絵を描いてみる事にしたんだ

文字にすると整理されるというだろあれと同じ

で絵にした結果すげー整理されてもう全然恐怖とかない

音も匂いもしなくなった

俺の下手絵で俺の足食いちぎる魚とか怪物とか情景とかかいてみたんだけど

まあ文字で書くと記憶をなぞるだけだから結局こう溝を深く抉るような感じで

それを絵にしたことでこう全部をやすりがけしたような

かんなでけずったようなとにかく薄まったわ

あの興奮あの恐怖土の匂い殺意の空気汗の感覚喉の渇きとか

文字に起こせばまあそれは確かに記憶の一部なんだけど

そこには温度がないというか完全に情報と化したわ

とにかくすごいものすごいことが起きた

明確に消えた封印みたいに


この俺の根底にある希死念慮もなんか絵で表せたら封印されるのかな

文字で表すからいけないような気がするわもはや

下手絵の効果が絶大すぎて

まあとりあえずおわり

あでぃお

てことで気づきを得る場にもなっている

眠い


昨日全然眠れなくて2時くらいにたぶん寝ついて5時くらいにおきて今朝7時くらいに眠くなって1時間うたたねして今遅刻してる

土日珍しく筋トレでもしようかな

あと枕変えるかな


そうしようとりあえずまくらポチるわ