タイトル未定 -22ページ目

昨日薬切らしてあー朝寄ってからいくかと思ったけど午後診療で、流石にどたるのは無理かと思って今朝出社したんだけど

ちょうど朝飲む薬切らして24時間くらいたった今朝

まずいつもみてる悪夢に囚われてまともな思考が取り戻せずずっと脳内で話してて

単純に目眩とかし始めてあーこれ薬ないのやばいなと思いつつ歩きながら脳内の話が止まらなくて涙込み上げてきて感情は無というか虚無というか暗って感じでこれこのまま仕事するのかはんとに今日無理じゃないかと流石に自覚するレベルの状況で日傘の下涙目サラリーマンがしとしと猛暑の中脳内大洪水状態で今日も歩いてたわけなんだけど

会社ついてもほんとに気抜いたら死にかねないというか完全に鬱と露呈するレベルの精神状態でいわば虚弱状態、完全に不審者だけどなんかプロみたいに精神によらずにいつも通りの仕事に徹してた

けど昔1組だけ万が一徹夜した時用に薬置いといたの思い出して漁ったら見つかってそれ飲んだ

したら午後何もなかったかのようにいつも通りになってまあそこに至るまで目眩とかやばかったんだけどほんとにあー俺薬ないと夢にすら耐えられないし即死だなと実感した日だった

というかこんな日常を昔耐えてたと思うと本当に俺って無敵だし並大抵のやつが雑魚に見える

じゃあなー

しばらく入ってないゲームの英語圏フレが久々インしたらわらわら集まってきて順番に拙い英語でチャットする夢見た

普通に楽しかった

起きた後も楽しかった

起きた後入ったら俺が入るといつもあと追ってくるストーカー並みのフレが1人入ってきて久々なのにまじかーと思いつつもなんか嬉しかった

入ってよかった面倒くささもあるけど


という完全に現実から隔離された夢の話でした

なんでそんな夢見るんだろうね

人肌恋しいのかな

求める先が生身の人間じゃないかつ言葉が十分伝わらないの

かわいそう

しにてえーーーーーー

てサイレンみたいに脳内それしか響かないとき呪文みたいにゆるしてくれもう死なせてくれ俺もう疲れたもう死にたいもう嫌だゆるしてゆるしてゆるして

ってすげーゆるしを乞う脳内で

脳内で耳塞いで目見開いてんだけど完全に目閉じてて目の前真っ暗と言うより赤黒い感じで念仏みたいに前後に体揺すりながらいや実際は硬直してんだけど泣きじゃくりながら実際は真顔なんだけど

もうゆるしてくれおれを死なせてくれーーーーてずっと誰かに頼んでる

というかそう言う時マジで目を閉じたくなるんだけど目を閉じると飲み込まれてさらに沈み込むから目から入る外部情報常に入れとかないとやばいんだよな


あとこの際だからあらゆる本音の一部をはっきり言うけど

俺は生きるのの何が嫌かっていうと結局人は人に依存するというところでどんな人間に俺の存在すべてをかけていいと思ってもその人間にとって俺はおそらく道具の一つでしかなくてそれは俺にとっても同じで俺に全存在くれるといってくれる存在があったとしてもそれを俺が気に入られるか答えられるかはまた別の話でかつ俺の性質的に俺が死ぬまで飽きずにそれを満足させられるだけのなにかを提供させられる気がしないしそれが持続することを信用することができない確信がある

結果的に俺は孤独であることが一番安心できる状態であると認識しているけどそれを虚しく感じているし無意味でさみしいと心底思うし虚無で満たされる


あーーーーーしにてーーーーやべーーーー

はら縦にかっぴらいて内臓握り潰すとか顎から脳天に向けて針刺し抜くとか四肢切り落としてもらう想像がとまらん

あーーーー死んで終わりにしたいもう安心したい悲しい疲れた終わりたいつらいさみしい苦しいもう嫌だ誰か助けてくれ俺を殺してくれなんでもいいから


もう本当に拷問でもいいスプラッタ好きだし最後にいつ死ぬか分からんけど人間の最高の苦しみ痛みを感じる経験できると思えばまあワンチャンありもはや

このいつ終わるかわからんのをだらだらやらされるのをやるよりずっと楽だその間俺に構ってくれそうだしそいつは

でも今すぐだと猫が心残りになるから困るけどちょっと

でも正直もう本当にここだけ正直に言わせてくれ俺を死なせてくれ何も気にせず何にも気を遣らずに好きな時に好きなタイミングで俺の都合だけのためにただ俺を最後幸せに満たされた状態で俺が最後たった一瞬もしかして生きててよかったと思えるかもしれないからそしたら好きなようにできるから頼むから俺を自由にさせてくれ好きな時に死んでいいって言ってくれそしたら俺最後の最後に一瞬だけ生きててよかったと思えることがあるかもしれないからそしたら多分生命としては最高の最後だから頼むから


泣きたくなってきた頼むからもう死なせてくれ

じゃあな