薬の力を思い知った | タイトル未定

昨日薬切らしてあー朝寄ってからいくかと思ったけど午後診療で、流石にどたるのは無理かと思って今朝出社したんだけど

ちょうど朝飲む薬切らして24時間くらいたった今朝

まずいつもみてる悪夢に囚われてまともな思考が取り戻せずずっと脳内で話してて

単純に目眩とかし始めてあーこれ薬ないのやばいなと思いつつ歩きながら脳内の話が止まらなくて涙込み上げてきて感情は無というか虚無というか暗って感じでこれこのまま仕事するのかはんとに今日無理じゃないかと流石に自覚するレベルの状況で日傘の下涙目サラリーマンがしとしと猛暑の中脳内大洪水状態で今日も歩いてたわけなんだけど

会社ついてもほんとに気抜いたら死にかねないというか完全に鬱と露呈するレベルの精神状態でいわば虚弱状態、完全に不審者だけどなんかプロみたいに精神によらずにいつも通りの仕事に徹してた

けど昔1組だけ万が一徹夜した時用に薬置いといたの思い出して漁ったら見つかってそれ飲んだ

したら午後何もなかったかのようにいつも通りになってまあそこに至るまで目眩とかやばかったんだけどほんとにあー俺薬ないと夢にすら耐えられないし即死だなと実感した日だった

というかこんな日常を昔耐えてたと思うと本当に俺って無敵だし並大抵のやつが雑魚に見える

じゃあなー