スタッフの矢野です。

2021年1月3日~6日、いわき市から1家族(3泊4日)福島市から1家族(2泊3日)、福島市から1家族(日帰り参加)、合計21名でのぽかぽかを開催しました。

県外メンバーはPCR検査を受けてからの参加、福島県でも少しずつクラスターが起きている中、家族ごとにテーブルをしっかり分けて、ぽかぽかハウス内でもマスクをする中での実施でした。

3日には日帰り温泉に行ったホテルの駐車場に県外ナンバーが多かったため、4日はぽかぽかハウスでお風呂に入りました。

ぽかぽかハウスの中だけではなく、スキー場でも温泉でも、感染の危険がある中、お母さんの意識が高く、こどもたちも煩いほどのお願いを、よく聞いてくれました。

 

 

 

4日は、福島からの到着組を待って、お雑煮を食べた後、猪苗代スキー場に向かいました。

スノボ4名、他はみんなスキーです。7チームに分かれて、時々合流しながらふかふかの新雪を楽しみました。

5日も一日中、スキーを滑りました。午前午後とチーム分けを変更しながら、日帰り参加のチームも一緒に滑ることができました。

6日の午前中まで、2泊3日でしたが3日間、スキー場で過ごしました。

 

https://youtu.be/kdLsEBq-sX4 スキー場やぽかぽかハウスでのみんなの様子をYouTubeにアップしました。(Hikaru作)

 

 

 

 

 

子どもたちの上達ぶりはすごい速さです。休むことなく滑る体力に、スタッフも交代しながら付き添います。

新雪なので、コースを外れると、雪の中に埋もれてしまうことも、大根のように掘り出して、引っ張ります。

ボードは新雪の中に入ってしまうと、なかなか抜けません。雪によく埋まっていた小学校5年生の彼は、去年ぽかぽかでボードを始めてたばかりなのに今年は、ビュンビュン飛ばすチームの一員です。

子どもたちの雄姿をご覧ください。

 

  

 

 

 

  

 

  

 

  

 

5日は、猪苗代観光ホテルの宴会場を借りて、おにぎりや果物、スープや温かい麦茶、コーヒーを持ち込んで、疲れたチームは休憩をとることができました。

 

  

 

ぽかぽかハウスで過ごす夜はとても楽しく、みんなでカップケーキを作ったり、トランプやゲームをして遊びました。

 

  

 

  

 

今回も共生地域創造財団のご支援で、元気の出る食事をたっぷりとることができました。

本当にありがとうございます。

家族数が少ないとお母さん数が少ないということ、今回は、子どもたちがたくさんお手伝いしてくれました。

ステキなメニューと写真をご覧ください。

メニュー

3日夜 エビのクリームスパゲッティ・サラダ    
4日朝 ホットケーキ・キャベツとウインナー炒め・コーンスープ
4日昼 お雑煮・きな粉餅・あんこ餅・野菜の肉巻き・漬物
4日夕 ご飯・鶏のちゃんちゃん焼き・野菜たっぷりすまし汁  
5日朝 ご飯・スパニッシュオムレツ・けんちん汁・炒め物・漬物 
5日昼 おにぎり3種・ゆで卵・きゅうりの一本付け・果物・スープ 
5日夕 冬野菜たっぷりカレー・コールスローサラダ・漬物  
6日朝 ご飯・お味噌汁・野菜のツナ炒め・たまご・漬物・果物
6日昼 炊き込みご飯・カレーうどん・・ウインナーと目玉焼き・漬物

 

  

 

  

 

  

 

    

 

全国のたくさんの方々のご支援でぽかぽかは継続できています。

また、今回も文部科学省の「子供たちの心身の健全な発達のための子供の自然体験活動推進事業」の委託を受けて開催しました。

元気で、笑顔で帰っていく子どもたちとお母さんにエアハグと大きくエールを送って、今回のぽかぽかは無事終了しました。

 

直前、東京1300名のコロナ感染者数が発表され、胸が締め付けられる思いでした。

ぽかぽかを開催していいのか、そして、お母さん方とLINEで色々話しました。関係者やスタッフとも話し、実施することにしました。

もちろん反対する方々も少なからずいました。何かあれば、私たちの団体だけも問題ではなく、全国の保養団体にまでご迷惑がかかってしまいます。

昨年3月から、他の保養も中止が続き、放射能と新型コロナウィルスの2重のリスクの中、野外活動が十分できていない子どもたちと、経済的にも精神的にも追い詰められているお母さんたち、出来る限り安全に注意した環境で、ぽかぽかを開催したい。

お母さんと子どもたち、そして私の思いで、無理を通しました。

結果的に感染することはありませんでしたが、やってよかったかどうか、これからのぽかぽかを開催していくのか、これから考えて考えて、悩んで悩んで、決めていかなければならないことが続きます。

ぽかぽか開催中に、あるお母さんから電話をいただきました。

「10年前は何も情報がなかったし、だれが助けてくれるかもわからなかった。今回は情報もあるし、助けてくれる人たちも見えている。だからこそ、どうかぽかぽかを継続してやっていてください。私は、今は行けないけれど、ぽかぽかがやっていると思うだけで、本当に救われているのです。」

ぽかぽかハウスもちょっと年を取って、水道管に穴が開いたり、ボイラーが壊れたり、少しずつ修理をしてもらいながら、そこに凛々しく建っています。ぽかぽかハウスに負けないように、私も笑顔と元気で、子どもたちとママ、パパたちを迎える準備をしています。

 

※子どもたちの感想

福島でもコロナが増えてきてて、外遊びが出来ない中、ぽかぽかで思う存分スキーが出来て良かったです。(小4女子)

ぽかぽかで大好きな餅をいっぱい食べて、スキーもたくさん出来て、大好きなスタッフさんに肩車もしてもらって嬉しかったです。(小2女子)
 

※参加者の感想

今回のぽかぽかは、日帰りでの2日間参加でした。当初は泊まりでの予定でしたが、コロナ感染者の急増で急きょ日帰りに変更してもらいました。
スタッフの皆さんがこのぽかぽかを開催するために事前からステイホームしてPCR検査まで受けてくださってるのに日帰りにしたのはどうしても不安が消えなかったからです。家庭の事情でなるべく感染リスクを避けなければならない事もあり日帰りにしました。昼食も車内で家族だけで食べて徹底したので不安なく楽しく参加できました。
子どもたちに泊まらない事を話した時はすごくがっかりしていましたが、終わってみたらスキーだけでもとても楽しかったと話していました。冬休みに入りコロナ感染者が増えた事であまり人と接しない生活を送っていたのでとても充実した2日間になったようです。
コロナ禍ではありますが、一瞬忘れるくらいに本当に家族みんなが楽しんだ2日間でした。
スタッフの皆さんにはいろいろとご負担をお掛けしての開催でしたが、予定通り開催して頂いたことに感謝いたします。ありがとうございました。(N.Kさん)

 

震災から10年目のぽかぽか、コロナ渦の中での開催、いろいろ考えさせられ、複雑でしたが、終ってみるとほんとに楽しく、感謝の気持ちでいっぱいしかありません。原発事故後の悩み、家庭環境、子どもたちの成長、ずっとずっとぽかぽかが寄り添っていてくださいました。今までくじけず、腐らずに生きてこられたのも、ぽかぽかの勉強会、親睦会、子どもたちの自然活動体験、素敵なスタッフの皆様からの尽力、ぽかぽかプロジェクトサポーターのお力があったからこそ、子どもたちもいい子に育てられたんだなぁということをあらためて思いおこし、実感させられました。
コロナ感染者数が日々最多更新となっている中での開催は、開催スタッフの皆様も、参加する家族側も、とってもとっても複雑だし、各家庭で協議や考えることがたくさんたくさんあったと思います。だからこそ、慎重に開催してくださったスタッフのご尽力にはとても頭が下がります。心から感謝です。本当に本当にありがとうございました!
アルバムをみかえしても、子どもたちの楽しそうな笑顔が本当に今年のお正月プレゼントとなりました。
いろいろお世話してくださって、遊んでくださったファミリー、ありがとうございました。
毎日遠方通って参加してくださったファミリー、ありがとうございました!
とってもとっても元気いただきました。ここがあるから家族みんながんばれます!ありがとうございました!(K.Nさん)

 

いつまで続くかわからない自粛生活。
子どもたちの時間は大人が感じる時間よりとても長いと思います。
当たり前に出来た生活を制限させられ、見えないウイルスに、不安な日々を過ごさなくてはいけない。
原発事故があったあの日から、同じように見えない放射能に怯え、マスク生活で、外遊びや食べ物を制限しながら、過ごしてきました。
今コロナ禍、マスクや外出自粛で、全国のみなさんがつらい思いをしていると思います。
福島の私たちは10年間そんな中にいるんです。
今回スタッフのみなさん、参加された家族のみなさんが、しっかり感染対策をしてくれたおかげで無事に過ごすことが出来たと思います。
雪山で元気に遊ぶ子どもたちを見て、開催していただいた事にとても感謝します。(M.Tさん)

 

※スタッフの感想
今回のぽかぽかの開催は一段と思い出深いものでした。新型ウイルスの蔓延により、開催自体が危ぶまれたものの、スタッフのPCR検査をはじめ、様々な対応のもと、無事に開催することができ、みんなが安心できるものになったと思います。

参加人数は多いときに比べ、少なかったものの、自分はいつになく体力が低下し、日中のスキーで子どもたちに追いついていくのに精一杯。

開催前は不安な面もありましたが、終わってみればあっという間で、久しぶりの心地よい疲れと同時に、元気な子どもたちの姿を見て、力をもらったような気がします。

様々な壁はありますが、今後もなんとか子どもたちが外で目一杯遊べる場をつくり続けることに、何かできればと思います。(Hikaru)

 

今回は僕にとって2回目のぽかぽか。前回はちょうど2年前で、その時僕はFoE Japanのスタッフになりたてでした。原発事故によって引き起こされた参加者のみなさんの苦悩や葛藤を直接聞き、衝撃を受けたのを今でも覚えています。まだ原発事故は続いているのか、と。それから2年。福島の皆さんを取り囲む状況は一向に変わらず、むしろ状況はコロナウイルスの影響も加わり悪化していると感じました。コロナへの至らない政府の対応と原発事故への対応に重ね、さまざまな思いを話す参加者のみなさんのお話を聞いて1回目と同じような胸が締め付けられるような思いになりましたし、改めて「事故は終わっていない、終わらせてはいけない」と強く思いました。
コロナ禍ではありましたが、外で元気に遊ぶ子どもたちや他の参加者と大笑いするお母さんがたをみて、本当に開催できてよかったなと思いました。僕も元気をもらいました。少しでも皆さんのサポートができていたならよかったなと思います。次は、必ず2年も開けずに参加します!(Naru)

 

スタッフ矢野です。
12月25~28日(3泊4日)、福島市から東京に避難している1家族参加の小規模ぽかぽかを開催しました。

昨年の3月から、今まで参加していた保養が次々と中止になっている中、雪の中思いっきり外遊びをしてもらおうと企画しました。

福島から東京の大学に進学して、帰郷ままならないボランティアくんも入れての8名のぽかぽかでした。

直前に参加予定だった中学生が、足をねんざして不参加。

少人数でしたが、雪がたっぷり降った猪苗代で、思いっきり野外活動ができました。

 

 

25日、学校が終わった子どもたちは、武蔵野市の団地の公園に集合し、17時前にはぽかぽかハウスに到着しました。

猪苗代の寒いこと寒いこと。

雪の中冷え切ったぽかぽかハウスは少人数ではなかなか温まりません。

関東在住のメンバーには驚きの寒さ。

日帰り温泉でようやく温まり、夕食を食べるころには徐々に体も慣れてきました。
 

 

 

26日・27日と朝から夕方まで、スキー三昧です。

1年ぶりのスキーに戸惑っていた子どもたちもすぐに勘を取り戻し、休まない・転ばない、ガンガン滑りまくります。付いて行くスタッフが、ちょっと休もうよ!とお願いする始末。

去年は雪が全くなかった猪苗代スキー場、12月26日オープン初日からパウダースノーで、楽しくスキーを体験することができました。

オープン記念でスキー場にはたくさんの花火が上がり、ぽかぽかハウスの窓から花火を観賞することもできました。

 

 

 

 

 

今回猪苗代観光ホテルの宴会場を休憩室としてお借りし、お弁当やスープ、おみそ汁、果物を持ち込み、好きな時に食べて好きな時に休めたのは、とってもありがたかったです。

そのまま日帰り温泉に入ってぽかぽかハウスで夕ご飯です。

 

人数か少ないということは、一人一人のスタッフがやらなくてはならないことも多く、写真がとても少なくて申し訳ありません。とっても素敵なメニューだったのに、写っているのはたった1回の朝食とホットケーキを焼いているところだけ。ごめんなさい。

 

 

 

ちなみにこんなメニューでした。

25日夕  焼きうどん・中華スープ        
26日朝  ホットケーキ・ほうれん草とウインナー炒め・スープ
26日昼  おにぎり(チーズおかか・鮭)・ゆで卵・お魚ソーセージ・漬物 ・果物
26日夕  ごはん・味噌汁・ポテトグラタン・コールスローサラダ
27日朝  ご飯・お味噌汁・魚・大根の炒め煮・漬物  
27日昼  おにぎり(ゴマゆかり・天かす青のり)・ゆで卵・漬物 ・果物      
27日夕  ご飯・チキンナゲット・豚汁      
28日朝  ホットケーキ・野菜炒め・牛乳・たまごサラダ・卵

※最終日、パンを焼け上がるはずだったのに、酵母を入れ忘れて再度ホットケーキになるアクシデントも。

たくさんのおいしい食材で、野菜たっぷりの楽しい食卓でした。

 

南房総のぽかぽかに参加したことのある子どもたちでしたが、ぽかぽかハウスは初めて。

その広さに驚き、走り回れる環境に大満足だったようです。

 

夜の交流会では、原発事故とコロナの共通点や違い、福島のお母さん方の心情やこれから自分たちが何ができるだろうかなど、たくさんの話が出来ました。

原発事故から10年、今だからこそ見えてきたこと、決して忘れてはいけないこと、若い人たちにどう伝えていけばよいのか、じっくり話が出来る大切な時間を過ごしました。

 

28日、朝食の後のお掃除。

人数が少ないとこんなに大変なんだと、子どもたちも大活躍。ぽかぽかハウスを冬仕舞いして、みんなで後にしました。

 

今回も全国のたくさんの方のご支援と共生地域創造財団さまからの食材支援を受けての開催です。

本当に、ありがとうございます。

また、文部科学省の「子供たちの心身の健全な発達のための子供の自然体験活動推進事業」の委託を受けて開催しました。

 

コロナ禍、本来のぽかぽかを開催することは難しいですが、安全を確保しながら、出来る限り開催していきたいと思います。

引き続きのご支援、どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

スタッフ矢野です。

11月21日~23日(2泊3日)、いわき市と須賀川市から4家族が参加しました。

子どもは8人みんな仲良しのお友だち家族です。

 

 

20日の夜いわきからの2家族が前入りし、PCR検査を受けて出発した東京組より先にぽかぽかハウスに着き、ぽかぽかハウスを暖めてくれていました。明かりのついたぽかぽかハウスにほっ!とても感謝です。

秋晴れを期待しての時期でしたが、あいにくのお天気、

21日は雨のためぽかぽかハウスで多くの時間を過ごしました。

スイートポテトを作ったり、夕飯の準備を早めに始めたり、午後からは佐々木さんのセミナーです。

まずは、東北や福島の森の話で始まりました。そしてロシアの森の話、アムールトラの話から人による森の伐採で動植物がどんな影響を受けるかなど、わかりやすく話してくれました。

 

 

 

 

 

話が終わった後、「みんなで自分の森を作ろう」と工作タイムです。

長崎からさとちゃんが送ってくれた、木のみと枝、ビワの葉と佐々木さんが用意した木のベースとどんぐりや目玉。

子どもたちは夢中です。すごい作品たちが出来ました。

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぽかぽかハウスの踊り場は、ぽかぽか美術館になりました。

 

 

日帰り温泉の後、夕食におでんと混ぜご飯を食べ、スイートポテトを作りました。

心強いお手伝い直美ちゃんありがとう!

 

 スイートポテトの写真が無くて残念!

 

22日は、午前中に南ヶ丘牧場に行きました。本当は乗馬体験をするつもりだったのですが、その日マウンテンバイクの大会会場になっていて、乗馬コースが使えなかったのです。

ちょっとがっかりでしたが、ふれあい動物園とアーチェリーで楽しい時間を過ごしました。

 

  

 

  

 

   

 

 

 

  

 

  

 

外はとても寒いので、お昼は一度ぽかぽかハウスに戻り、食べました。

そして裏磐梯のラビスパのプールに出かけました。

 

 

 

  

 

夕食後、お楽しみ会を開きました。

謎解き問題、これは大人でも難しい難題ですが、子どもたちは頑張って答えます。

その景品がこの素晴らしい折り紙たちです。夜なべして作ってきてくれたママさんスタッフ、本当にありがとう。

子どもたちは大喜びでした。

 

 

 

最終日23日は朝からピザを焼きました。前日から仕込んだピザは、とってもたくさんできました。

おなか一杯になった後は、お片付けとお掃除、雑巾隊は水拭きだけでなくからぶきまでやってくれる丁寧さに感動!

そしてお昼ご飯の用意をして、アクアマリンいなわしろカワセミ水族館に行きました。

楽しいぽかぽかの3日間があっという間に過ぎました。

たくさんの笑いと、子どもたちの笑顔をありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

「コロナ禍、マスクや外出自粛で、全国のみなさんがつらい思いをしたのでしょう。私たちは10年間そんな中にいるんです」あるお母さんの言葉が胸に突き刺さりました。

 

今回も全国のたくさんの方のご支援と共生地域創造財団さまからの食材支援を受けての開催です。

また、文部科学省の「子供たちの心身の健全な発達のための子供の自然体験活動推進事業」

の委託を受けております。

今回、長崎のさとちゃんからたくさんのおいしいサツマイモとビワの葉が届きました。

スイートポテトや焼き芋にして、楽しませていただきました。

関わってくださっているたくさんの方、本当にありがとうございます。

 

メニューは

21日昼食 ミートソーススパゲッティ、スープ、サラダ
22日夕食 おでん、混ぜご飯、漬物
23日朝食 ご飯、納豆、卵、ウインナー、魚、漬物、味噌汁、里芋の煮物
23日昼食 ご飯、味噌汁、生姜焼き、キャベツの千切り、トマト、ブロッコリー
23日夕食 煮込みハンバーグ、ご飯、味噌汁、ポテトサラダ
24日朝食 ピザ2、3種類、サラダ、スープ
24日昼食 持ち帰り用おにぎり・ゆで卵・きゅうりの一本付け・ソーセージ・果物
おやつ 果物・スイートポテト・牛乳・カフェオーレ・焼き芋

   

   

そしてキッチンスタッフは、感染予防から、福島のみなさんにお願いしました。
本当にありがとうございました。



今回、冬じまいのための雪囲いの設置をしなくてはなりませんでした。小雨降る寒い中、ささきんぐとツッチーがやってくださいました。ありがとうございます。
翌日磐梯山は雪化粧、冬がやってきます。今年はたくさん雪が降るといいな!