最近、白黒はっきりする癖がついてきた。
判断する回数の経験値ボーダーみたいなものがあるのだろうか。
判断が癖になってきたようだ。結論を導きやすいので、非常にうれしいが、そこで思考がとまっていないかが不安だ。ただ、議論などがかなりスムーズになり、非常に仕事がしやすい。自分の意見や意思を持たない人が増えている世の中だが、むりやり右か左か。何を食べるか。など小さなことからでもしっかりと決断していく癖をつけると練習になり、スムーズに物事を動かせるようになる気がする。
今日は、簡単な話。
自分が考える理想系のイメージをMTG、事業、施策、などなど、自らが関わるものに対してアウトプットイメージで持てていることが重要。それが常に自分が発信できる情報だから。
生み出すこと。常に先駆者であれ。
自分が考える理想系のイメージをMTG、事業、施策、などなど、自らが関わるものに対してアウトプットイメージで持てていることが重要。それが常に自分が発信できる情報だから。
生み出すこと。常に先駆者であれ。
当事者としての責任
中Zさんのエントリー↑。
その通りだと思います。
私が提案を出す仕事が多かったとき、本当に実感していたこと。
メンバーの成長を促すために結果を出させるまで待つ。というスタンスももちろんあると思いますが、
今重要なのは、どちらかということ。戦略や施策で壁にぶち当たっているときに、突破できるのは、
責任者である本人しかいないと私は思う。だから責任者なのだから。
私が下から同じ状況で提案をもってこられたら、自発的に案を出すときと、思考するために分解して
整理してあげるときがある。
前者が、事業を進めるプライオリティが高いとき。後者が、成長を促すときだ。
結果、どちらもそのMTGもしくは、次回で決着させる。
それは、自分自身の意識から来るものだと私も思う。
中Zさんのエントリー↑。
その通りだと思います。
私が提案を出す仕事が多かったとき、本当に実感していたこと。
メンバーの成長を促すために結果を出させるまで待つ。というスタンスももちろんあると思いますが、
今重要なのは、どちらかということ。戦略や施策で壁にぶち当たっているときに、突破できるのは、
責任者である本人しかいないと私は思う。だから責任者なのだから。
私が下から同じ状況で提案をもってこられたら、自発的に案を出すときと、思考するために分解して
整理してあげるときがある。
前者が、事業を進めるプライオリティが高いとき。後者が、成長を促すときだ。
結果、どちらもそのMTGもしくは、次回で決着させる。
それは、自分自身の意識から来るものだと私も思う。