こんにちは!
わかってもらえない苦しみから抜け出し、家族に希望の光を灯す専門家
20代引きこもりの子を持つ親専門
安藤ひさこです。
【早割価格は本日1/27まで】
【あなたが動けないのは省エネに慣れてしまっているから。】
「損したくない」
「ムダにしたくない」
「どうせ変わらない」
こう思うほど行動できなくなり、
やらない → 後悔 → また動けない
という堂々巡りになってしまいます。
それはそうなんですよね。
だって子供の頃に
親や周りの大人に
効率よく
ちゃんと
間違ってはいけない
スマートにやれ
失敗するな
って言われたら、
失敗して怒られるくらいなら
やらない方がましだし、
労力をムダにしたくないし、
変わらないとわかってるのに
やることほど無駄って
打算的になっちゃいますよね。
でも、本当に大好きなことって
無駄だってわかってたってやりません?
省エネで推しのコンサートに行きますか?
全力で応援しませんか?
全力でやるから魂こもるし、
いつも以上のエネルギーを
ぶちかませるし、
応援できるじゃないですか。
幼い頃の経験から、私たちは
自分を出しちゃいけない…って
省エネでいることに慣れているんです。
怒られるくらいなら…
損するくらいなら…
どうせうまくいかないなら…
出し惜しみに慣れてしまい、
エネルギーの出し方を忘れてる。
だから、本気で向き合わなきゃいけない時に
どうせ、
だって
そうはいっても
ってチャレンジする前にやめたり
目先の結果だけに振り回されて
自分のやった価値あることですらも
あっさりと『意味がなかった』って
あきらめてしまうのです。
それで本当にいいんですか??
もしね、この先、本当に
人生をひらいていきたい、
もうこのままじゃ嫌って思うなら、
出し惜しみ生活はやめましょう。
自分の中にわいた小さい
「やりたい」
「やってみよう」
をもっともっと大事に
育ててみてください。
一回であきらめない!
そうしたら、あなたの『やること』の価値を
あなた自身が信じてあげられます。
後から自分のやったことには
意味があるって思おうとすると、
失敗したときなどは、
後付けみたいで嫌とか、
自分を言いくるめてるようで嫌とか、
また自分を否定するんだよね。
そういう自分のせっかく
やろうとした芽を
自分が奪うようなことを
するのはもうやめましょう。
省エネしながら、
魂が感動するものは
手に入りません。
エネルギーが出せないのは
出すことに慣れていないだけ。
あなたが好きなこと、
大事にしていること、
夢中なこと、
叶えたい想い、
そんなことを心に
毎日思い描いたり、
しゃべるだけでも
あなたの内側から力がわきます。
あなたが大切にしたい想いは
とても価値のあることです。
だからこそ、結果は関係ないのです。
すべてがあなたの道の途中。
自分のことを誰よりも
味方で、サポーターで
エネルギーぶち上げて
応援してあげてね♪







