20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム -7ページ目

20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

今からでも遅くはありません。最悪な関係になっていたとしても、親が子どもを信頼するための心の在り方を知り、具体的な方法「聞くこと」を実践していくことで、安心感を持って子どもの将来を信じて見守ることができます。

こんにちは!

 

わかってもらえない苦しみから抜け出し、家族に希望の光を灯す専門家

 

20代引きこもりの子を持つ親専門

 

安藤ひさこです。

 

 

【早割価格は本日1/27まで】

 

 

 

 

 

【あなたが動けないのは省エネに慣れてしまっているから。】

 

 

「損したくない」
「ムダにしたくない」
「どうせ変わらない」



こう思うほど行動できなくなり、
やらない → 後悔 → また動けない
という堂々巡りになってしまいます。

 

 

 

それはそうなんですよね。

 

 

だって子供の頃に

親や周りの大人に

 

 

効率よく

ちゃんと

間違ってはいけない

スマートにやれ

失敗するな

 

って言われたら、

 

 

失敗して怒られるくらいなら

やらない方がましだし、

 

労力をムダにしたくないし、

 

変わらないとわかってるのに

やることほど無駄って

打算的になっちゃいますよね。

 

 

 

でも、本当に大好きなことって

無駄だってわかってたってやりません?

 

 

省エネで推しのコンサートに行きますか?

 

全力で応援しませんか?

 

 

全力でやるから魂こもるし、

いつも以上のエネルギーを

ぶちかませるし、

応援できるじゃないですか。

 

 

 

 

 

幼い頃の経験から、私たちは

自分を出しちゃいけない…って

省エネでいることに慣れているんです。

 

 

怒られるくらいなら…

損するくらいなら…

どうせうまくいかないなら…

 

 

出し惜しみに慣れてしまい、

エネルギーの出し方を忘れてる。

 

 

 

だから、本気で向き合わなきゃいけない時に

 

どうせ、

だって

そうはいっても

 

ってチャレンジする前にやめたり

 

 

目先の結果だけに振り回されて

 

自分のやった価値あることですらも

あっさりと『意味がなかった』って

あきらめてしまうのです。

 

 

それで本当にいいんですか??

 

 

image

 

 

もしね、この先、本当に

人生をひらいていきたい、

 

もうこのままじゃ嫌って思うなら、

出し惜しみ生活はやめましょう。

 

 

 

自分の中にわいた小さい

「やりたい」

「やってみよう」

をもっともっと大事に

育ててみてください。

 

 

一回であきらめない!

 

 

そうしたら、あなたの『やること』の価値を

あなた自身が信じてあげられます。

 

 

後から自分のやったことには

意味があるって思おうとすると、

失敗したときなどは、

 

後付けみたいで嫌とか、

自分を言いくるめてるようで嫌とか、

 

また自分を否定するんだよね。

 

 

そういう自分のせっかく

やろうとした芽を

自分が奪うようなことを

するのはもうやめましょう。

 

 

省エネしながら、

魂が感動するものは

手に入りません。

 

 

エネルギーが出せないのは

出すことに慣れていないだけ。

 

 

 

あなたが好きなこと、

大事にしていること、

夢中なこと、

叶えたい想い、

 

 

そんなことを心に

毎日思い描いたり、

しゃべるだけでも

あなたの内側から力がわきます。

 

 

あなたが大切にしたい想いは

とても価値のあることです。

 

 

だからこそ、結果は関係ないのです。

 

すべてがあなたの道の途中。

 

 

自分のことを誰よりも

味方で、サポーターで

エネルギーぶち上げて

応援してあげてね♪

 

 

 

image

 

 

 

【お申込みフォームはこちらです。】

 

 

 

 

 

こんにちは!

 

わかってもらえない苦しみから抜け出し、家族に希望の光を灯す専門家

 

20代引きこもりの子を持つ親専門

 

安藤ひさこです。

 

 

【できたできないより、「やってみよう」と思い続けること。】

 

 

先日還暦を迎えたのですが、

昨日三男家族が長男次男とも合わせて

還暦のお祝いを届けてくれました。

 

 

ありがとう。

 

 

ブログを長く読んでくださっている方はよくご存じと思いますが、何もかもが上手くいっていたわが家でもありません。

 

 

なんで…?

まさか…

こんなはずじゃ…

 

がめちゃくちゃありました。

 

 

それでも都度、道をつけてこられたのは、色々あっても夫も私も『信じてみよう』をここ数年、やり続けてきました。

 

 

親が思う人生を子どもが歩くわけじゃない

 

子どもが自分で道を選ぶ

 

 

嫌というほど突き付けられ

葛藤し、その中で

『信じてみよう』を

積み上げてきました。

 

 

 

そうはいっても

「またかよ」

「なんで??」

「いい加減にしてくれよ」

みたいなのはあるんです。

 

 

それでも信じてみようでした。

 

 

夫も私も

 

この家族に貫きたいものってなんだろう?

 

ってことをすごく考えるようになったと思います。

 

 

 

 

(10年前NZ旅行中)

 

 

昨日も書きましたが、

捨てられないものに縛られていると、

新しい世界は見えない。

 

 

でも、

 

「もういいか」「十分だ」「もう要らないわ」

 

そう思ったときにパッと道が開く。

 

 

あなた自身が心の奥底で

 

「自分で生きたかった!」

「こういうことをやりたかったんだ!」

「こういう世界が見たかったんだ」

「私にしか引き受けられないことだったんだ」

 

って魂が打ち震えるような

喜びを感じられる生き方になっていきます。

 

 

 

その過程には

「なんで?」

「こんはずじゃ」

「まさか」ってある。

 

 

でもそれがあるから願いが際立ち、

あきらめない想いと共に

確かに貫いていけるものがでてくるんです。

 

 

結果は実は常に生まれていくもの。

 

 

目の前の結果に振り回されるのではなく、あなたが貫きたい想いを大事にしていきましょう。

 

 

それがあなたの人生を輝かせてくれるのです。

 

 

 

 

image

 

 

 

【お申込みフォームはこちらです。】

 

 

 

 

 

こんにちは!

 

わかってもらえない苦しみから抜け出し、家族に希望の光を灯す専門家

 

20代引きこもりの子を持つ親専門

 

安藤ひさこです。

 

 

【捨てたいのに捨てられない】

 

 

『自分の人生を生きていい』

 

 

そんな言葉を聞くたびに

 

・「一体いつになったら、私はそうなれるんだろ?」

 

・「自分の人生を生きていいって言ったって、子どもが自立しないと無理でしょ」

 

・「親の介護あるのに、そんなことできないし」

 

・「自分の人生を生きるって、わがままとか、好き勝手のように思えてしまう」

 

 

そう感じていませんか?

 

 

イメージ的には「好き気まま」みたいな

奔放なイメージがあるかもしてませんね。

 

 

image

 

 

 

でもね、本当の『自分の人生を生きていい』って、自分の気持ちに対して誠実ってことだと思います。

 

 

もちろん見た目に派手なイメージに見える人もいるかもしれません。

 

 

でもね、感じてほしいのは、その人の在り方です。

 

 

何をしているかの背後に持っている世界。

 

 

一見すると、派手に遊んでいる人に見えても、その背後で多くのことを引き受ける覚悟をもっています。

 

 

引き受けているものがたくさんあるんです。

 

 

やって良かった!って思うには、その人がたくさん失敗した中で、やって良かった!になるにはどうとらえるか、すっごく学び考えたはず。

 

 

人の反応に振り回されないのは、自分がなぜそれをしたいのか、自分が大切にしたいものは何なのか、何度もといかけたはずなのです。

 

 

自分の軸で選べるって、自分が大切にしたいものの基準を自分にとことん問いかけて、言語化したからです。

 

 

行動が軽くなるには、怖くてもやり続けた経験があるからです。

 

 

それは何度も見えない「1ミリ」を繰り返し、積み上げたからです。

 

 

やったことのない怖いに

チャレンジすると決め、

 

やった1ミリの意味を考え、

そこに光を見出し続ける。

 

 

たぶん50代60代70代になるほど、その意味を深く感じていけるはずです。

 

 

 

 

あなたが大切にしてきたもの、

あなたが心から手にしたいもの、

本当に手にしたいともがいてきたものは何でしょうか?

 

 

これを言語化していけると、

 

『やってることに意味がない』

 

ってむなしさはなくなります。

 

 

だってすべては、

それを得るための過程に過ぎないから。

 

 

 

60になって思うのは、

50代ってめっちゃ転機ってこと。

 

 

自分の人生を引き受ける精神力もできつつある。

 

ある意味図々しくも生きられる。

 

年齢という事を味方にして

ゆとりができるのも50代からなんです。

 

 

そのためのキーワードは、

 

捨てたいのに捨てられない。

 

 

その想いを手放すには、大切なものを言語化すること。

 

基準を明確にしていきましょう。

 

 

 

良かったら、一緒に見つけてみませんか?

 

 

 

image

 

 

 

【お申込みフォームはこちらです。】