こんにちは。
10代20代の引きこもりを解決!
“人生どん底”から抜け出す
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安藤ひさこです。
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【信じて待つだけでは動かない!
親としての次のステップ】
昨日までインスタライブでも
「見守る」「そっとしておく」
のお話をしてきました。
なのに今日のタイトルは
「えー、じゃあ親が見守る、信じて待つは必要ないの?」
って思っちゃいそうなタイトルですよね。
一つ大事なことを言うと、
そもそも信頼関係の土台がないのに
動き出しのきっかけは親に作れません。
信頼できない人の話は、
どんなにそれがいい話でも
耳が閉じちゃいますよね。
なので、もし子供との信頼関係が
壊れているのであれば、
まず「見守る」「そっとしておく」の期間は
とても重要な意味がある時間になります!
引きこもりの子供を持つ親にとって、
「子供を信じて待つこと」は
私もよくそう書いています^^
親が焦らずに、
子供のペースに合
確かに大切です。
しかし、ただ信じて待つだけで
事態
現実的には、
子供が動き出すタイミ
永遠に待つことになってしまうかもしれません。
そこで、「
その次にどのようなステップを
踏むべき

まず、「信じて待つ」とは、
子供の自主性を尊重する
という意味で
しかし、待っている間にも
親としてできること
たとえば、家族の中での
コミュニケーション
見直すことが大切です。
子供が心を開くには、
そのため、
子供に対して
「あなたは愛されている」
「
と感じさせるような
雰囲気を作ることが求め
また、引きこもりという状況に
直面している子供にとって、
外の世
不安要素が強いです。
親として、
無理に社会復帰を促すのでは
小さな成功体験を
積ませることが効果的です。
たとえば、
家
近所を散歩したりと、
日常生活の中で「
踏み出すサポートをすることが大切です。
次回の記事では、
親が具体的に
どのようなステップを取るべきか、
書いてみますね。
信じて待つことは
一つのステップに
親としてできる「次の一手」
一緒に考えていきましょう。
何度も書きますが、
いきなり「動かそう!」ではないですよ。
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