こんにちは.
10代20代の引きこもりを解決!
“人生どん底”から抜け出す
親子のリスタート実践プログラム
安藤ひさこです。
【お知らせ】
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【何があっても幸せを感じられるってどうしたらなれるの?】
「子供のやっている行動の意味が分からない。」
って感じること、ありませんか?
こもっていた子供が動き始めると、
「なんでそんなことをするの?」
「何を考えているの??」
ってことが出てきます。
親にとっては
”なんでそうしているのか、よくわからない”
ってことなんですけどね。
それで急に不安になって
疑心暗鬼になって色々考えだし、
答えが見えないと
不安になって焦り出す
それで子供のやることが
全部気になり始めたり
ああじゃないか、こうじゃないかと
妄想ばかりが大きくなってしまう。
そんな風に悶々としたり、疑心暗鬼になったこと、ありませんか?
で、子供が動き始めたときは
自分なりに思っていることを
色々やってみてるんですね。
これをしよう!という
強い意志でやっているのではなく
無自覚にやってみたいをやっている
っていう感覚。
でもこれが結構大事です。
それで、
どれが自分にしっくりくるんだろう?とか
自分がやりたいようにやってみていいとか、
何か言葉では言えない自分なりの
感覚を味わっていたり、
こういう事が自分は
好きなんだなーと体感していたり
色々な経験の一つとして
無自覚に選んでやっているんです。
だから、親が見ていて
疑問符がつくようなことでも
彼らにとっては大切な経験なんですね。
もちろん彼らは
「今自分は、大切な経験をしているんだ」
などと言う事はありません。
なので私たち親からみると
おかしなことをしている
何しているかわからない
何の意味があるんだ
ってみえちゃうんですね。
で、その時に
これまでの私たちが持っている
固定化された視野、視点でみると、
不安と心配のグルグル思考になって、
わが子を理解できないものとして
みてしまいます。
お母さんがいつまでたっても、
子供の何を見ても
小さな視点にとらわれすぎて
幸せを感じられないということになります。
動き始めている子供へのサポートが
上手くいき始めている人たちは
何をしているかというと
お母さん自身が
自分の枠を広げてみよう
大きな視野でとらえてみよう
長い経過で見てみよう、
大局的にとらえてみよう
ってされています。
言葉で言うならば
「何かあるとは思うけれど、様子をみています」
「何となく、詳しく聞こうとは思わなかった」
って直感で、子供のやることを見守ることをしているんです。
そうやって子供の行動に
すぐに答えを出そうとせずに
付き合っていくこと、
視座を高くして、
細かいところにこだわるのではなく
大局的に見ていけます。
それを親がし続けていくことで子供は、
自分は自分の考えで行動していいんだ
自分はこういう想いでやろうってしているんだ
試行錯誤って大事なんだ
っていうことに自分が気づき、
自分の体感として得ていけるのです。
その時に大事なのは親が
「あきらめる」という感覚ではなく、
主導権を自分に持って、
「この状態に付き合ってみる」
「彼らが生きようとか、
続けようとしていることに
協力できる自分だ」
という視点をもつこと。
すると
相手の行動に振り回されず、
常に自ら生み出していけるんだと思えるので
親の感情も安定してきます。
少しずつでいいので、
固定した視点でみるのではなく、
長い目でみたり、
視野を広げてみる
など、
お母さんがとらえ方を
色々変えて見ながら、
目の前のお子さんに付き合ってみる
ことをやってみましょう。
お子さんとの付き合い方だけではなく、
自分の生き方にも変化が出てきますよ。
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