こんにちは。
「聞き方」が変われば「会話」が変わる!
引きこもりで困っているお母さんが
6か月で子どもの将来を信じて見守れるようになる
信頼と安心の親子関係ナビゲーター 安藤ひさこです。
【どうして私ばっかり…子どもに言われたときの対応。】
親が子どもの話を聞くようになって
そのままの自分でいいんだって
子どもの心に安心感が育まれてくると
子どもが本当に自分の気持ちに気づいてきます。
今まで自分が無意識に抑えてきた欲求や疑問、嘆き
そういったものが自分にどんどんわいてきます。
それって子どもにとっては
今まで感じたらいけない
親に見捨てられる
そう思って抑え込んできた想いだから、
結構強い思いなんですよね。
で、安心感が育まれてきたからこそ
子どもが感じることができるようになる。
でも抱えきれない強い想いでもあるので
親への吐きだしが始まります。
どうして私ばっかり、こんな不幸な目にあうの?
なんで私だけ、苦しまなくちゃいけないの?
こんな風に育ったのは親のせいだ
産んでなんて頼んでない
産んでくれない方がマシだった
お母さんになんて私の気持ちはわからない!
親としては聞くのもつらい言葉が投げられます。
思わず
『今、そんなことを言ったって、どうしようもないじゃない…?』
そんなつぶやきがこみあげてきませんか?
それをグッとこらえている『聞かなくちゃ…』って頑張っているお母さんも多いです。
あなたはどうですか?
この時期が一番親にとってつらい。
いくらここが正念場って言われたって、
「そんなこと重々わかってる。
だけど、私だってどうしようもないことをぶつけられて辛いんだよ」
思わず反発したくなることもあると思います。
そこでこの時期は、きき方のコツがあります。
① 子どもの言葉、全部を真に受けない
② お母さんも自分の抑えている想いを誰かに聴いてもらう
③ 本当はどうしたい?目標を意識する。
きっとどれも「そうだよね~~わかってるよ」って思うかもしれません。
でもこれを「思う」のと
「やる」では大きな違いがあります。
ただ一人でやるのは難しいんです。
なぜならだれでも
自分も嫌な思いは感じたくないし、
手っ取り早く「相手のせいだ」って」思う方がラクだから。
だからこそお母さんが先に
寄り添ってくれる人と一緒に
自分は本当はどうしたい?を
実践していくことをしてみませんか?
お母さんがその過程を体験していくことで
お母さんが今度は子どもと一緒に伴走する人になれるのです。
ぜひその取り組みの道を一緒に歩かせてください。
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