本当は温かい家庭を築きたかったのに、気づいたら家族バラバラになってしまった。 | 20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

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今からでも遅くはありません。最悪な関係になっていたとしても、親が子どもを信頼するための心の在り方を知り、具体的な方法「聞くこと」を実践していくことで、安心感を持って子どもの将来を信じて見守ることができます。

こんにちは。

 

「聞き方」が変われば「会話」が変わる!

 

引きこもりで困っているお母さんが

 

6か月で子どもの将来を信じて見守れるようになる

 

信頼と安心の親子関係ナビゲーター 安藤ひさこです。

 

 

現在募集している体験講座はこちらです。

 

 

 

 

 

 

 

 

【本当は温かい家庭を築きたかったのに、気づいたら家族バラバラになってしまった。】

 

 

 

・結婚したときは、温かい笑いのある家庭にしよう

 

・子どもが生まれたときは、この子を囲んでもっと幸せになっていこう

 

・老後は孫がたまに孫がきてくれて、夫と二人のんびりし過ごそう

 

 

そんな風に思っていたはずなのに…

 

 

 

温かい家庭を築きたかったのに

 

気づいたら家族バラバラ…

 

 

 

わが子はこもってしまってしゃべってくれない。

 

夫は他人事のような顔をして、こどもがこもったことを私の子育てのせいだと責める。

 

実家の親は何でもかんでも私に頼って言いたい放題…。

 

 

 

家庭が温かいものになるはずだったのに、今は冷え切った感じ。

 

 

パステルピンクの世界になる予定が、

どんよりしたグレーになってしまった。

 

 

そう思うときありませんか?

 

 

 

 

でもこれ、絶対変わるから!

 

 

私自身もそうだったし、

 

受講してくださった方も

変わったって話してくださいます。

 

 

 

そのカギとなるのが

 

相手の話を聞くときのきき方

 

自分の心の声を聴くときのきき方

 

なんです。

 

 

 

いやいや今までも子どもの話は

今までも聞いていたよって思うかもしれません。

 

 

でももしかしたら、きき方が違っていたかもしれないんです。

 

 

 

大事なのは

 

相手が聴いてもらえたという聞き方

 

そして自分が自分のことを

本当にわかってもらえたと思えるきき方

 

なんです。

 

 

 

それって普段のきき方と大きな差はないかもしれない

 

 

でも微差が絶対差になるというように

 

毎日のきき方の違いが

 

大きな差になって関係が変わるんです。

 

 

 

 

 

 

ここまで読んでみて、いかがですか?

 

 

お子さんやご主人の話をどんなふうに聞いていたかな~?って思いますか?

 

 

自分に対して、どんな言葉をかけていたかな?って思いますか?

 

 

案外と最後まで話をきいていなかったり

 

相手を否定したり

 

自分に対しては自分の言葉を無視してたかもしれないですね。

 

 

 

でも安心してくださいね。

 

 

ここから変えていけるんです。

 

正しいきき方を知って

 

積み上げていけば

 

ご自身が本当になりたい関係になることができるんです。

 

 

 

 

まずは体験会の場で、きき方のコツを体験してみてくださいね。

 

 

体験会に参加された方には個々の事情に合わせたお話をお聞きする個別相談会も無料でご利用いただけます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

参加特典

 

「わかっているけど、できない…」そんなお悩みを解決する動画

 

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2本をプレゼントします。

 

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