やっと信じようって思えてきたのに。 | 20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

今からでも遅くはありません。最悪な関係になっていたとしても、親が子どもを信頼するための心の在り方を知り、具体的な方法「聞くこと」を実践していくことで、安心感を持って子どもの将来を信じて見守ることができます。

こんにちは。

 

「聞き方」が変われば「会話」が変わる!

 

引きこもりで困っているお母さんが

 

6か月で子どもの将来を信じて見守れるようになる

 

信頼と安心の親子関係ナビゲーター 安藤ひさこです。

 

 

 

聞き方が変われば、会話が変わる。

 

 

 

【やっと信じようって思えてきたのに。】

 

 

 

少しの安堵感が出てきて信じようとしていたのに。

 

 

 

 

自分の心に向き合い、自分を癒し、子どもの未来を思い何とか取り組んでいる。

 

 

 

ちょっといい感じになってきたかな。

 

 

やっと少しの安堵感が出てきて信じようとしていた心に

 

あれ??

 

またじゃない・・・?

 

 

疑惑が沸々とわいてくるような子どもの行動が見え隠れする。

 

 

 

「あれ・・・何かおかしくない?」

 

「どういうこと??」

 

「今頃になってどうして?」

 

 

 

疑惑は的中し、

 

「どこまで私を裏切ったら気が済むのだろう・・・。」

 

そんな気持ちになることはありませんか?

 

 

 

 

子どもを無条件に信じるってことは

 

 

 

疑いのこころって恐怖と結びついています。

 

 

 

・~なったらどうしよう。

 

・こうなるに決まっている。

 

・~なったら、私たちも破滅だ。

 

・もう後がない。

 

 

色々な恐怖が子どものちょっとした行動にも疑いを持ち、そのまなざしで子どもをみる。

 

 

頭の中には怖れと不安がいっぱいになる。

 

 

「やっぱり~していないじゃないか??」

「ちゃんと~しているの??」

「この先どうなるんだろう・・・」

 

 

気づくとこちらの利害得失、快不快にとらわれて疑いのまなざしから離れられなくなる。

 

 

信じて払った塾のお金が無駄になる。

 

学校にも迷惑をかけて他人様に申し訳ない。

 

親や兄弟にまで迷惑をかけて・・。

 

私ばっかりどうしてこんな目に合わせられるのか?

 

 

雪だるまのようにどんどん大きくなる妄想を持ったままでは、子どもを信じることは難しくなります。

 

 

 

そして子どもへの対応も、

感情に流された目先のものになりがちです。

 

 

 

 

 

目を開き、耳を開いてどこまでも見届け、どこまでも聞き届ける。

 

 

 

子どもを無条件に信じるってことは

自分の心にわいてくる

「疑いの心」と向き合うこと

 

 

そういう意味でも

紙に書いてみるといいです。

 

 

事実をみる。

 

自分の利害得失、快不快、他人の目を一度横に置いて我が子を見る。

 

 

 

信じるとはありのままにみる。

 

適切なところも不適切なところも

良いも悪いも見る。

 

 

信じるとは全部を受け止めること。

 

 

言動にノーを言うことがあっても、

存在そのものにはイエスという。

 

 

 

私がこんなに頑張っているのだから

こうなってほしいという期待や思い入れ、

 

どうせこの子はこうなんだという先入観

 

こうなってしまう…という恐れ。

 

それらを横に置いて、本心で子どもに向き合う。

 

 

 

 

 

子どもは、お母さんをみています。(無自覚だけどね)

 

こんな自分でも愛してくれるのか?

 

こんな自分でも信じてくれるのか?

 

こんな自分でもここに居ていいのか?

 

 

 

そんな子どもに向き合っていくのは私たちもしんどいです。

 

疑いの心がわくのも自然なのです。

 

 

 

でもその疑いのまなざしのままでは

子どもを勇気づけることも

解決の道も見えません。

 

 

 

疑いの根は、

自分の中の思い込みと

強く結びついています。

 

 

 

疑いの心と向き合うことは、

自分の中の思い込みと向き合うこと。

 

 

ひきこもり回復のためのきき方講座では

日常の子どもとのざわつくやりとりが

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振り返って記入していくだけで、

確かな回復に導くやりとりを再構築していきます。

 

 

私も何ども

 

「もうダメかも…」と

 

思いながら

 

子どもと向き合っていました。

 

 

 

 

 

 

でも続けていけば、明るい白い一本の道は見えます。

 

私もこの子もきっと大丈夫だ・・・

 

自分なりにやっていける!

 

 

腹の底がドシッと決まり、

 

自分の決断をこれでいいと言ってあげられます。

 

 

一緒に取り組んでいきましょう~。

 

一人で抱え込まないでね。

 

 

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