こんにちは!
聞く技術で、家族関係の悩みを解決!
私らしい生き方で家族と仲よくなれる。
安藤ひさこです。
今日はインプラントの手術に行ってきます。
昨晩からドキドキです。
さて、娘はテニスを習っています。
いつもレッスン前に早めに行って、練習しています。
レッスン前の自主練について、コーチに「こうするといいよー」ってことを言われています。
が、しかし!!!
一緒に練習するほかの子の目も気になるようで・・・。
せっかく「次からは練習前にこれもやっておく!」って決めたことも、
いざ練習の当日になると
「今日はやらない!」
「またやれるときにやるからいい・・・」
とやらないことが増えてきました。
時々他の子から
「もっと遅くこればいいんじゃない?」とか
「そんなに早く来て練習しなくてもいいよ」
って言われて
「〇ちゃんに、もっと遅くでいいんじゃない?って言われたから、ゆっくり行く」
ってなる。
友達の目も気になる年ごろ。
でも
「やるー!」って言ったり、「やらない」って言ったり、
そんなにコロコロ友達の言うことで変わるなんて・・・・それってどうなの??
コーチにせっかく教えてもらっているのに・・・。
私ももどかしさが募ります。
息子たちもありましたね、中学の頃。
自分一人だけ真面目なのはちょっと・・・みたいなこと。
コーチは「足の引っ張り合いが一番良くない」って言ってたけど、そこを越えて一人でもがんばるのはなかなか難しい。
だからといって「はいそうですか。」ともいうのもモヤモヤ。
自分も同じ立場たったらやりづらいなと思うものの、娘には期待もでてくる。
なので、昨日は意見として伝えておきました。
「わかったよ。いつもが無理なら、やれる日だけでもやるのがいいとお母さんは思うよ。」
娘「うん。木曜日はやれると思う」
コロコロ変わるとき、実は子どもたちの中で葛藤があるのかもしれないですね。
自分一人だけやっているのは・・・はずかしい。
みんなと違うことをするのはちょっと・・・
○○ちゃんに言われたら、やりづらい・・
それを聞くだけでも、少し子どもの心には安心感ができる。
選択肢はいろいろだよね。
・「やりなさい!!」ってやらせる。
・意見だけ伝えて任せる
・何度も説得する
・子どもに任せる
などなど。
どれが正解とかでなく、自分の行動は自分で決めること。
自分はどうしたい?を考えることも大事です。
私は伝えるを選び、
送ったあとの行動は彼女が決める。
彼女は毎回練習後はノートを書いています。
それを見ていると期待もわくけど、充分頑張ってるよなぁとも思う。
子どもの持っている良きチカラに注目し
お母さんも自分のチカラを信じ、
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