わざわざ怖さを味わいたくて味わいに行っている。 | 20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

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今からでも遅くはありません。最悪な関係になっていたとしても、親が子どもを信頼するための心の在り方を知り、具体的な方法「聞くこと」を実践していくことで、安心感を持って子どもの将来を信じて見守ることができます。

こんにちは、安藤ひさこです。

 

今日は葉月千恵さんの手帳術ワークショップ後のフォローセッションを受けました。

 

 

私が握っている思い込みの中でも強い思い込みの1つに

 

気が利かない私は価値がない

 

があります。

 

なので、何かの出来事を通して

気が利かない自分をすごく見張りだします。

 

 


 

この引き金になるキーワードが

 

「うっかり」

 

その「うっかり」こそ、自分を責めだす引き金になります。

 

きっかけはほんの些細なことだったのです。

 

 

話をきいていた千恵さんが

 

「怖さを味わいたくて、味わいに行っている。」

 

 

 

 

できない自分、怖さを感じる自分にメリットがありました。

 

久しぶりに「気の利かない自分」が強くでましたー。

 

30分のフォローセッションでしたが、濃い時間となりました。

 

千恵さん、ありがとうございました。

 

 

 

受講した千恵さんの「欲しい未来を現実化♡先どり手帳術」は5月26日リクエスト開催されるそうです。

 

 

ご都合の会う方はぜひ。

 

 

協会のHPより、全国のインストラクターの講座がご覧いただけます。

 

 

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