”親を見捨てたという罪悪感(認知症の母への思い)” | 20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

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今からでも遅くはありません。最悪な関係になっていたとしても、親が子どもを信頼するための心の在り方を知り、具体的な方法「聞くこと」を実践していくことで、安心感を持って子どもの将来を信じて見守ることができます。

 

こんにちは、安藤ひさこです。

 

 

親の介護問題は避けて通れません。

 

今の生活と親の介護をどう両立するか、誰もが悩みます。

 

施設に入れるとき、多くの方が

施設に入れることへの罪悪感に葛藤します。



親を見捨てた


パッと検索するだけでもその罪悪感について書かれたものはたくさん目につきます。

 

そこに、親との関係がどうであったかも浮かび上がります。

 

 

そのことについて笑み育セッションを受けて、どう気持ちが変化していったのか、

 

 

発達凸凹アカデミーインストラクターのMEGUMUさんが書いてくださっています。

 

 

 

 

不安が強い母が私から離れない
 
 
 
これが私にとってここ何年か一番つらい事で精神的にもかなりまいっていたと思います。(母と娘のトラブルもつらかったです。)
 
 
一時はうつ状態で仕事にも行けなくなりましたタラー
 
 
その後自分を保つため、施設入所を考えましたが、今度は
 
 
 
 親を見捨てたという罪悪感で苦しむ事になる
 
 
 
そんな気がしました。
 
 
母が嫌いだから本当のところで介護に一生懸命になれないんだ
 
 
と思っていました。
 
 
自分を責めていました。
 
 
母との関係を見直したい
 
そう強く思い、ネットサーフィンしました。そこでたどり着いたのが、
 
 
続きは、MEGUMUさんの記事をご覧くださいね。
 

 

お話すると本当に優しくてね、

 

お母さんのことも話をよくきこうと努め、

 

不安がらせないように丁寧に接しておられていました。

 


 

施設に入れることは決して悪いことではないのです。

 

でも

 

母が嫌いだから本当のところで介護に一生懸命になれないんだ

 

という思い込みがあると、

 

施設に入れても入れなくても、自分を責めることになります。

 

その罪悪感いさいなまれると、自分の心も体も壊してしまうのです。



でもね、真実はちがうのです。

 

 

 

笑み育セッションでどう変わったか、MEGUMUさんのブログを読んでみてね。

 

 

 
 
 
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