そこに気持ち良さはある? | 20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

今からでも遅くはありません。最悪な関係になっていたとしても、親が子どもを信頼するための心の在り方を知り、具体的な方法「聞くこと」を実践していくことで、安心感を持って子どもの将来を信じて見守ることができます。

こんにちは、安藤です。
 
今日は気の置けない勇気づけ仲間とうちで集まっていました。
 
 
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一品持ち寄りでランチ。
 
皆さん、それぞれ講座や職場で日々勇気づけ。
 
そんな私たちもお母さん。
 
近況報告やらなんやで笑いの絶えない時間でした。
 
 
さて今晩も帰宅が9時過ぎました。
 
娘のスイミングの回数がふえ、午後勤務があると送迎できないなと悩むところ。
 
3月いっぱいは次男が自転車で一緒に行ってくれることになりました。
 
今日は夫も飲み会で遅かったので、その後の夕飯、お風呂、宿題もろもろも次男にお願い。
 
頼んだら快く引き受けてくれました。
 
 
でも最初から上手に頼めてたわけではなく。
 
次男が高校の頃の私はひどいものでした。
 
息子たちにものを頼むときも
 
引き受けてくれて当然、断るなんてもってのほかくらいな勢い。
 
だから息子たちに断られるとイラッ。
 
イラッとしたあと、どうなるかといえば
 
有無を言わせずに無理やりさせていたか、
 
もう役に立たないわねって嫌味を言って
 
じゃあいいよ、誰かに頼むから!!(怒)
 
って感じでした。
 
だからね、結局うまく頼めず、喧嘩ばかり。
 
相手の気分も悪いし、自分の気分も悪い。
 
頼めたとしても無理やりやらせているから後味わるーい感じでした。
 
 
『気持ちよく聞いてもらえる関係になりたかったんだ。』
 
そんな自分の思いに気づいたときに、そうなれるために何ができるか?を考えることができました。
 
勇気づけ勉強会では「聞いてもらえる頼み方について考えます。

 

 

 
 初めての方はトライアルカウンセリングからどうぞ。

  

日程、料金などの詳細は↑上記をご覧くださいね。

 

 

◆ 3月からの勇気づけ勉強会はこちらです。
 
残2名様となっております。
 
年度末年度初めにご自身を振り返って、また新たな関係に向けて参考にしていただけたらと思います。
 
 

 

 
 
私の願い。「私は大地のごとくありたい。」
 
大地のごとくあらゆる存在の力を育み、その可能性を信じ続ける。
 
あらゆる存在が輝く「縁」として働くことのできる私である。