”自分を責めたくなった時の魔法の言葉” | 20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

今からでも遅くはありません。最悪な関係になっていたとしても、親が子どもを信頼するための心の在り方を知り、具体的な方法「聞くこと」を実践していくことで、安心感を持って子どもの将来を信じて見守ることができます。

おはようございます、安藤ひさこです。

昨晩娘のスイミングのあと、焼き肉をしようと思って牛カルビと豚カルビを買って帰りました。

ところが!焼こうとしたら、牛カルビはあるのに豚カルビがない!!

冷蔵庫や車のなかを探してもない!

次男と三男まで

「違う目で見たら見つかるかもしれん」

と探してくれた。

でもないm(__)m

もうあとは食べるだけの状況にしてあったのであきらめました。

あぁ、またやっちゃったなぁ。

最近物忘れ激しすぎる。

大丈夫か、私?

なんか良くないよね〜。

たかがお肉なんだけどね、

一瞬で、ダメな私!!にまで心が動く。




人って失敗したりとか良くない状況になったときって、自分を責めたくなる。

自動回路のように責めることがクセになっているときもある。

そして「あぁ、やっぱり私はダメなんだ」ってところまで行ってしまう。

たった一つ、ちょっと失敗しただけなのにね。



あき子さんがそんなときの魔法の言葉を伝えてくれています。




あき子さんのブログ、読んでみてね。

本質のところをシンプルに書いてくださっていて心に響いてきます。





あき子さんの記事、読んでほしいなぁと思う記事がたくさんあります。




まだまだオススメたくさんある(*^^*)

ぜひぜひ読んでみてね。

そしてあき子さんとお話してみてね。

本質のところに気づかせてくれて、自分が大切にしたいことを素直に大切にしていけるよ。





 

子育てや人間関係が楽になるアドラー心理学をベースにしたコミュニケーション講座です。