こんにちは!
愛を学びなおし、
自分の人生を生きなおす
人生再起動コーチ
安藤ひさこです。
【募集中】
90分無料お話会
【この子が元気になれば幸せだと思っていた
〜苦しさの奥にある、本当の気持ちに出会う時間〜】
昨日はちょっと厳しめの
記事を書いたのですが、
お申込みいただき
ありがとうございます。
「子供がどうであってもの言葉が刺さりました。』
『子供が親に依存してるって
思っていたけど、
子どもがこうなったらって
いつまで子どもに頼る?って
言葉にどきっとしました。』
『ただ私は私を生きると決めてるので、揺らがないかも』
力強いメッセージもありがとうございます。
揺らぐことは悪いことじゃない。
でもそこから「自分で立つ」と
思っているのか、
それとも
「他人に立たせてもらわないと
立てない自分」
って思っているのか
このお話会は、
「自分で立ちたい!」と
思っている方と
お話したいと思います。
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【子供のために生きてきたはずなのに】
私はいつから自分をあとまわしにしてきたのだろう?
そんなお話をしますね。
「私はずっと我慢してきた。」
そう感じているお母さんは少なくありません。
家族を優先してきた。
子どものために頑張ってきた。
自分のことは後回しにしてきた。
そして心のどこかで、
「これだけやってきたのだから」
という思いを抱えています。
けれど、
引きこもりという出来事は、
その生き方そのものに
問いを投げかけます。
本当に我慢し続けることが愛なのでしょうか。
私たちは知らないうちに、
「苦労することが愛」
「自分を犠牲にすることが愛」
と思い込んでいることがあります。
しかし、愛は自己犠牲ではありません。
空っぽのコップから
水を注げないように、
自分が満たされていなければ、
安心も愛も与え続けることはできません。
だからまず必要なのは、
自分を責めることではなく、
自分を満たすことです。
美味しいものを食べる。
好きな場所へ行く。
会いたい人に会う。
やりたかったことを始める。
そんな小さなことからでいいのです。
子どもが元気になったら
楽しもうではなく、
今の自分を大切にする。
その姿は、子どもに
「生きることは苦しみだけではない」
と伝えるメッセージになります。
あなたの人生もまた、大切な人生なのです。

今これを読んで
『でも…』ってつぶやいたなら
そのあとに続く言葉を
ちゃんと言ってみてください。
・でも私は、やりたいことをあきらめてきたのに
⇒その代償を払ってほしい
・でも私は、家族を優先してきた、
⇒それを認めてほしい
・でも私は弱音を吐かずに頑張ってきた
⇒だから、それをわかってほしい
・でも私は好きを我慢してきた
⇒だから、好きなことをやるなんてだらけている証だ
・でも私は苦労するのがあたりまえだった
→好きなことをやるなんて贅沢だ
・でも私は我慢が大事だと思う
→だって、みんな我慢しなかったらダメでしょ
何か引っかかるものがあるんだよね。
それが『執着』です。
愛が不安や恐れを伴って変化したものです。
『執着』があると、意地になっちゃうんです。
素直さが消える。
こうしてくれないと嫌とか
こうでないと許せないとかね。
そういうのがいっぱい絡むと
親子、夫婦などの家族、
職場や友人、諸々関係は苦しくなります。
でも執着の正体を明らかにみると
ちゃんと『愛』から動ける自分に
反転します。
そのためにはあなた自身が
人生転換の曼荼羅を書く必要があります。
まずはお話会で今の自分を
お話してみませんか?
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7月22日、名古屋にいらっしゃいませんか?
残席4名様となりました。
愛でつながり、
それぞれの人生を生きる
子供を尊重し、自分の人生もあきらめない。
私たち自身が成熟した大人になって、
愛ある大人になる。
まずはこちらのセッションで
お話をお聞かせくださいね。
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