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いつも感謝で

アトランタ在住のうぃどう、ぽーの日記

 

 

 

最後に書いた記事を読み、

くだらない事を書いていると、

自分自身で思ってしまった。

 

文章を書くことは嫌いではない。

だけど上手くないし、

性格的に飽きやすいから

長続きはしない。

 

でもブログを書いていて

何がいいかって言うと、

後で読み返して

思いにふける事ができる。

それがいいんだよね。

 

 

Rとはあれから、

ゆっくりとだったがよりを戻し、

そして12月4日に別れた。

言葉を交わしてはいなく、

いつもの様に無言の別れ。

 

この別れの原因を

友達にじっくり話すと、

私の子供っぽさに気づいてしまい、

情けなく思ってしまった。

 

こんな私はこの様な、

子供染みた付き合い方しか

できないのではないかと、

結婚をしたいと思っているのに、

少し不安になってきている。

 

気を取り直して、

肉食系の私は攻撃体制に入ったが、

なかなか命中しないのだ。

命中しても途中で気落ち。

長続きしないのだ。

 

歳が歳だからか、

以前の様な勢いもなく、

ましてやコロナ禍と言う事もあり、

モチベーションもわかない。

 

今日はバレンタインデーだと言うのに、

何もする事がないと言うのは、

寂しい様なこれでいい様な。

 

二日前に久々にVから

ハート付きのテキストがあり、

バレンタインに誘ってくれるかと、

少し期待はしていたのだが、

それから後は連絡なし。

 

しかしそれでもVとは

よりを戻そうと思う気もないし、

だからと言って

新たな出会いも気が重い。

 

これもコロナ病の様なものか。

私の周りでも知り合いが亡くなり、

それでもワクチンは広がりつつ、

今のこれが日常に徐々になりつつ、

でも気持ちだけがおいてきぼりに

なった感覚がある。

 

 

私的には新しい趣味を見つけたが、

精神的には盛り上がりもなく、

このまま2021年を

過ごしてしまうのだろうか。

 

夕方前になったら、

久々のハンバーグとポテサラを

作る予定である。

 

三人の子供達が無事でいる事と、

彼らの為に食事を作れる事。

今はこんな些細な事に、

感謝しているのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の勤めている会社は、

3月半ばから在宅になり、

スーパーバイザーである私は、

一ヶ月前に支店長に呼ばれ、

出社することになった。

 

そしていよいよ来週から、

社員全員が出社する。

私たちは即席で透明の

シャワーカーテンを天井からかけ、

それぞれのブースを仕切った。

 

もちろん仕事中はマスク着用。

しかし支店長はマスク無し。

彼の考え方は全くの大統領寄り。

でも言い争うことはしたくないから、

自分のことは自分で守るしかない。

 

 

そんな我が社の社内を

写真を撮ってSNSへ載せた。

その時携帯にある写真の中の、

Rの笑顔が目に入る。

 

「そうよね。

あんたは素敵だよ。」

と独り言を私は呟いた。

その時に私は思ったのだ。

 

私たちは別れはしたけれど、

彼を愛している気持ちは

私にまだ残っている事を。

満たされない二年数ヶ月だったけど、

彼の存在は私にとって大きい。

 

 

帰宅してベッドの上で

テレビを観ていた時、

電話がかかってきた。

それはRだった。

 

「元気にしてる?」

「元気に気をつけてるよ。

お風呂に入っている音がする。」

「うん。君の事を考えていた。」

 

家族の話や仕事の話をした後、

彼はいきなり言ってきた。

「I love you, no matter what。

なにがあっても君を愛しているよ。」

 

私はとても驚いたのだ。

そして私も言ってしまった。

「今日私も同じ事を考えていたのよ。」

「君は今までそんな事を

言ったことがないじゃないか。」

「言ったことあるよ。」

「オレが言った後にね。」

 

楽しい会話は続いた。

久しぶりに聞く大好きな

彼のしゃがれ声は心地いい。

 

こんな誰にも会えない時に、

誰かに愛されていると思うと、

それだけで嬉しくなる。

しかしだからと言って、

二人の関係が戻るわけではない。

別れたには理由があるからだ。

 

もしも戻りたいのであれば、

長い話し合いが必要になる。

でもすでに何度も話し合ったし、

彼は彼で変わらないだろうから、

何もしないほうが良いかもしれない。

 

 

コロナで家から出れない状態に

なってからというもの、

前に付き合っていた男達から、

なぜか連絡が来るようになる。

 

二年以上前に出会った

Bからテキストがきたのは、

数週間前だったろうか。

最近週末になると電話がかかる。

 

私たちが会ったのは三度だけ。

でも彼には何か残っていたのか。

今のところ彼からのアプローチが、

一番激しい事は確か。

 

ただ彼は頭が良すぎるのか、

ものすごく早口で話し、

さっさと物事を自分で決めてしまう。

自分の意思を曲げない人だ。

 

だから彼と付き合うには、

押し切られないように

しっかり話し合いが必要だ。

でもこれが不思議とRには言えない事も

何故か彼にはぶつける事ができる。

そんな気軽な感じが彼にはあるのだ。

 

 

さて、

どうなる事やら。

誰がこの長期戦に、

耐える事ができるか。

楽しみかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コロナ禍での婚活って

どうなっているのだろう、

と思っていたら友達が

オンラインデートの人数が

コロナによって増えていると

いう情報を教えてくれた。

 

そうなの?

と改めてサイトを覗いてみると、

確かに多いかもと思った。

 

私の普段の婚活方法では、

二、三人前後同時期に

婚活を進めているが、

ここのところ人数が増えた。

 

何故かと言うと、

会わなくてよい理由があるから。

なんとも安易であるけど。

 

最近一番多い時で、

同時に六人とテキストで

会話をしていた。

 

私のコロナ婚活方法は、

長期の会話で友好を深め、

会えない期間にお互い忍耐し、

ワクチンができ自由の身になれた後、

晴れて会うことができる。

 

そしてそれに耐えれた人こそ、

ベストフレンド・ソウルメイトに

なれるのではないかと、

勝手に考えているのである。

 

でも知り合った男達の殆どは、

もちろんこの考え方に反対。

離れていく人もいるけど、

引き続き関係を続ける人もいる。

 

 

Vは相変わらず、

コロナ情報を随時教えてくれ、

テキストの内容は婚活ではない。

「いつ会える?」と時たま

連絡をしてくることはあるけど。

 

最近知り合った4つ下のR2は、

普通だけど整った容姿。

エンジニアでお堅い感じで、

話があまり面白くない。

でもこのコロナで解雇になり、

大変な生活の最中なのである。

気に入られているみたいだけど、

私がときめかないから進まない。

 

Dは私より12歳も若く、

めちゃくちゃお洒落なミュージシャン。

オープンカーで運転しながら

歌っている動画やら、

「君のために歌うよ。」と、

動画を次々送ってくる。

 

M2は某有名大会社のエンジニア。

私的には超ハンサムだと思う。

190cm以上の高身長だし、

プレーボーイの雰囲気。

3ヶ国語を話す7つ年下。

電話で大盛り上がりし、

今は一番の話し相手になっている。

 

 

とりあえずコロナ婚活を

楽しんでいる私なのだが、

思わぬ方向へ流れていきそうな、

そんな気配がしている。

 

その出来事は昨日起こったのだ。

 

 

To be continued....

 

 

 

 

 

 

 

 

 

苦しい時

 

本当に苦しい時、

呼吸をしていないかのように、

息を潜めてしまう。

泣いて泣いて

狂ってしまいたくなる反面、

何事もなかったように

振舞っていたい。

 

石のように固まり、

誰にも見えないように

感情を隠し、

己という存在をも

消してしまいたい。

 

何をどのように

祈ればいいのか。

何を攻めればいいのか。

誰にぶつければいいのか。

 

でもそれでも、

神様は私の横にいて、

私を支えてくれ、

この苦しみを共に悲しみ、

癒してくださる。

 

だから祈ろう。

明日の朝には太陽が昇る。

だから祈ろう。

これを必ず乗り越えられる。

 

いつも感謝できるように。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何故恋愛をしたいか。

それは誰かを愛したいから。

愛する事で満足したいから。

だから日々それに

時間を費やしている。

 

いつかはこの人だ!

と思う人が見つかるかもと

諦めずに探しているが、

トキメク人は現れない。

 

何十何百という写真を

毎日見まくり、

時にはただ写真を

めくっているだけで、

時間を過ごしている事もある。

 

そしてふとした時に、

昔の男の写真を見たくなる。

そして溜息をつくのだ。

楽しかった事だけを

思い出しながら。

 

 

コロナで家に篭ってから、

三週間以上たった。

新たに三人の男と知り合う。

でも会える訳ではないから、

気持ちは盛り上がらない。

 

Cからは毎朝の挨拶。

Vからは「wyd(何してる)?」

とテキストがくる。

そこにはトキメキがない。

 

 

しかし実は今日、

トキメキを感じてしまった。

それは二ヶ月半ぶりの、

Rからのテキストだった。

 

「Come give me a kiss」

私はそれを見て目を疑う。

実はずっと彼の事を心配していた。

体が強い方ではないからだ。

 

同じ会社のVはITだから、

リモートで自宅勤務だが、

Rはエンジニアだから

通勤しなければならない。

 

無事にしているのか、

健康に過ごしているのか、

引っ越しはできたのか、

聞きたい事が山ほどあった。

 

「I was thinking of you」

私は彼の思いを感じた。

久しぶりにそれを体験すると、

私の心はキュンとなる。

 

嫌な思いをたくさんしたが、

実際にはお互いに

愛し合っていた事を

私達は確信していた。

 

「I miss my little ○○こ」

前と何も変わらず

想いを伝えてくるR。

強く抱きしめてくる

彼の腕を思い出す。

 

 

誰にも会えない、

外にも出ない日が続く。

今Rに会ってしまったら、

間違いなく元に戻ってしまう。

それ程人恋しくなっているのだ。

 

これはいつまで続くのだろう。

こうなったら

韓ドラを観て、

疑似恋愛にでも浸ろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

毎日毎日暗い酷い

想像もしなかったニュースが、

自分で何をしなくても

目に耳に跳び込んでくる。

 

だから何とか、

楽しくなる事を考えようと

私は思っているわけで。

精神が弱ると体も弱る。

特に還暦前の私にとってはね。

 

 

私の住んでいる街も、

ロックダウン状態になっている。

仕事もリモートにて

自宅でできる事になり、

往復2時間の通勤がなくなる。

 

不幸中の幸いか、

この事により時間に余裕ができ、

子ども達に十分に食事の用意でき、

運動もしっかりできるようになった。

 

全く外に出かけないから、

有り余る時間を散歩したり、

ネットフレックスやユーチューブ、

ブログ徘徊の毎日だったりする。

 

 

そんなこんなで、

婚活どころではないけども、

肉食ぽーはなんのその。

それなりに活動している。

 

自宅軟禁状態になってから、

オンラインで二人の男性と

知り合ったのだが、

二人とも大きな病院勤め。

何故いつも病院関係なのか。

 

RもVもエンジニアとITで、

職種は違えど同じ病院だったのだ。

偶然だとしても恐ろしく、

悪いことはできないと思った。

 

出会った一人は看護師で、

最初は楽しく話していたが、

途中で会話が途切れてしまった。

医療機関が大変な事に

なってしまっているからなのか。

彼が無事でいる事を願う。

 

もう一人はメカニックで、

何かを作っているらしいが不明。

でも世の中は酷い状態だし

家族もいるから会えないと言うと、

彼とのやり取りは終わってしまった。

 

いかに電話でお互いの事を

ある程度知れたとしても、

実際に会った事もないわけで。

こんな時期にもし不幸にも感染し、

子ども達に移りでもしたらと考えると、

誰にも会いたくなくなるのである。

 

 

知り合って半年以上のCは、

未だに二、三日に一度、

テキストを送ってくる。

私が元気かということの確認と、

私に対する想いを伝えてくる。

だからと言って電話はない。

 

Vはコロナウイルスに関しては、

神経質過ぎるくらい警戒している。

誰もが騒ぐ前に必要な物は買い、

家に4ヶ月篭れる食料有り。

 

それでも大好きなテニスは、

どうしてもしたいらしい。

仕事は家でしているのに、

テニスのため出かける。

 

「僕達はどうしたら会える?

14日間セルフロックダウン

したら会えるかな。」

「良いアイデアじゃない。」

「今日からNo more tennisだ!」

 

そして次の日に記事を送ってきた。

「大学病院がウイルスワクチンの

協力者を探しているってさ。」

こんな情報を探すのが大好き。

 

それについての会話をした後、

「ところで今日テニスした?」

と私は何気にテキストで訊ねた。

「うん!すごく楽しかったよ。

人は少なかったけどね。」

 

昨日は可愛いやつだと思ったのに、

寝て起きたら既にこれ。

だから双子座の男って、

本腰入れて付き合えないのよね。

 

 

さて、

出会いサイトでも

徘徊するかな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Rと別れた後から最近まで、

婚活対象者は4人いる。

連絡を私からはしないから、

現時点では2人になったかも。

 

それではその内の誰が、

ぽー的理想男性条件に近いか、

比べてみる事にしよう。

 

 

婚活対象者1:C(47歳)

職業:リスクマネージメント

身長:6フィート2インチ

星座:蟹座

持ち家(一戸建て)車2台

 

婚活対象者2:G(58歳)

職業:退職金+ボディガード

身長:6フィート1インチ

星座:蠍座

持ち家(マンション)車、バイク

 

婚活対象者3:M(51歳)

職業:退職金+副業

身長:6フィート1インチ

星座:蟹座

たぶん持ち家、たぶん車2台

 

婚活対象者4:V(54歳)

職業:ITマネージャー

身長:6フィート1インチ

星座:双子座

持ち家(一戸建て)、車2台、バイク

 

 

職業的には1と4が良いが、

2と3は充分な退職金が毎月入る。

金銭的には皆安定しているようだ。

前回の記事で挙げた条件の、

1、2、3位を皆クリアしている。

 

そして私の第4の条件。

それは一緒にスポーツができる事。

そうなると3、4になる。

1と2はあまりアクティブではない。

 

そして大好きなテニスを

一緒にできるのはやはり、

4のVになってしまうのだ。

たぶん金銭的にも一番安定している。

 

ただ彼は苦手な双子座だ。

気が変わりやすいし、

二面性があるし。

でもこの中では一番の古株で、

2年近く知り合いだから

合わないわけではないけど。

 

1と2からは連絡が

ここ二日間途絶えている。

このまま何もなければ自然消滅。

実は3もそう願っていたが、

もう少しこのままにしておこう。

 

次に時間が空いたら、

Vに会う予定である。

その次に空いたらM。

でも新たな人物が出てくる

可能性もあったりする。

 

 

それでもあのMSの時の、

少女のようなときめきを、

また味わってみたいなと、

思っているぽーなのであった。

 

でも還暦前じゃ

無理だろうなぁ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

還暦手前だからだろうか、

結婚したい男性の条件の第二位に、

金銭的な安定を求めてしまう。

どの年齢の女性も同じだろうが、

特に私の年齢には必要である。

 

現在私自身の生活は

豊かとは言えないけれど、

それなりに周りに助けられて

子ども達と生活できている。

 

将来的にも退職金のことを考え、

アメリカの文化である核家族に

対応できるよう、

これもそれなりに計画している。

 

しかしながらやはり、

これから結婚するにあたり、

夫になるであろう人も

それなりに安定していてほしい。

 

だから男性の自己紹介を見るとき、

職業をまず最初に見る。

収入が書いてあることはまずないから、

職種で振り分けたりする。

 

 

第三に身長を見る。

私は日本人の中でも身長が低い。

だから高い人が好きなのかもしれない。

ただ昔から男女問わず高身長の人と縁があり、

日本にいるときも周りはそうであった。

 

私は囲まれる事が大好きで、

長い手足に巻かれると本当に心地良い。

守られる感があるだけで満足なのだ。

とにかくあの「チッチとサリー」状態が、

とても好きなのである。(古い?)

 

 

因みに第一条件は人種。

これは本当に難しい事で、

こんな事で振り分けたくはないが、

子どものことや社会的なことを考え、

数種の人種に絞っている。

 

それはアメリカならではの

ややこしい社会情勢の中で、

子どもや自分を守っていくため、

それを選んでいるのである。

 

それに人種によっても、

性格や文化なども違うから、

それぞれ苦手も出てきたりする。

長年生活してからわかる事だけども。

 

私の亡くなった夫はアメリカ黒人。

だから子ども達のために、

一番安心できるのは黒人男性である。

でも彼らへの社会の待遇は、

他の人種のそれとは全く違う。

 

それ故に条件を満たすことは、

更に大変になってしまうのだ。

私の婚活の成功確率は、

本当に低いのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・痛いです。

 

ネイルサロンへ行き、

ジェルネイルを取ってもらう。

剥ぎ取るというか、

半分は削り取るというか。

 

だから終わった後は、

爪がとても薄い。

爪を長くしていると、

そこから裂けそうになる。

 

だから裂けないように、

短く切ってしまうと、

今度は深爪し過ぎて

血が滲み出てしまった。

 

それはとても不安定な

私の心のよう。

傷ついていなそうでも

傷ついているのだ。

 

 

もう誰もマニュキュアを塗れと

言わなくなったものだから、

面倒なのとお金がかかるという理由で

ジェルネイルを取ることを決め、

日曜日にネイルサロンへ行ったのだ。

 

取った後は前の自分に戻ったようで、

懐かしいようなスッキリしたような。

でも一気に女子力が落ちていく、

そんな気持ちになってしまった。

 

元々私は普段は飾り気がない。

しかし口うるさいリッキーと出会い、

私の頭の先から足の先まで、

チェックを常時入れられ、

それにより女子力は上がった(と思う)。

 

だから彼と付き合っていた頃

買った服たちはフェミニンで

女性らしくセクシーな物が多い。

ジーパンを履いても靴は

ピンヒールが好きな人だった。

 

 

婚活のために、

女子力を上げなければならないが、

それを一度下げてしまった怠慢な私は、

誰も上げてくれる人がいなければ、

このまま下がったままになるだろう。

 

そんなので婚活になるのか。

 

現在Vを含めて4、5人と、

テキストのやり取りをしている。

よく会うのはVだけ。

遠距離のTとも数回会った。

 

それでは誰と付き合うのか。

この中の3人は確実に

スペックがとても高いのだが、

誰とも上手くいかない気がする。

 

 

ぽーおばちゃんの

婚活の条件について、

次の記事に書いておこう。