何事も適当。基本やる気なし。
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やってしまった・・・パワハラはアンタと言ってしまった

鬱で休んで1年。

2回目の面談。

そもそもハラスメントは若いのから受けていると会社には報告していた。

ま、態度にかなり問題のあるヤツだからなんだが、

その若いのがスネ夫とするとバックにジャイアンがいる。

結局そのジャイアンが・・・直属の上司であって今の窓口。

要はハラスメント対象に面と向かってアンタとは言えないわな。

でも流石にもう一年。

ハッキリ言ってしまった。

 

パワハラはあなただと・・・

 

実権から見れば彼はナンバー3。

ちなみに対象はもう一名、会社のナンバー2。

前回の面談時にお前が行く部署は無いとも言われている。

今回の面談はナンバー3とナンバー4。

こちらの要望としては

「トップと2人で会話したい」

と要求。

それが通るかは分からん。

ただ一つ言える事は、そのトップとオイラが接触しない様に圧力があったのもある。

とはいえこちらとしても、生産的な話をするつもり。

どっちにしろ言ってしまったものは後下がりできない。

他に辞めていった連中の手前もあるから・・・

 

どうしたもんだか・・・

 

 

 

 

売残りローソン福袋

これ2つ買った。

¥2160で売られていた福袋。

叩き売りで1つ¥1000だった・・・

¥1000の割には無茶苦茶入っている。

はじめ1つ買って持って帰り、嫁さんと娘がもう一つの売残りも買って来いと2つになった。

特はしていると思う。

でも必要だったのかは微妙。

そもそも普段買わない物もたまにはいいのかも知れない・・・。

AI回答「クラプトンのパティボイドへの想いや二人の関係をモチーフにした曲」

疑問に思った事はAIに確認するか・・・

クラプトンとパティボイドの曲として一番メジャーなのが「レイラ」。

ではそれ以外の曲はどうなのか?

やそらくそうだろうと思っていたが・・・気になったらAIに聞くしかない。

 

 

【パティボイドへの想いをモチーフにした曲】

 

「公にクラプトン本人・パティ自身・バイオグラファー(伝記作家)が認めている確定的な代表曲」と、「歌詞の状況証拠や当時の背景からファン・研究者の間でパティをモデルと解釈・想像されている曲」に分類したリストです。

 

1. 公認・確定的な代表曲

クラプトンの自伝、パティ・ボイドの回顧録(『Wonderful Today』)、あるいは公式インタビュー等で明確に彼女(または彼女との関係)が題材であると言及されている曲です。

 

片思い・アプローチ期

  • Layla(いとしのレイラ)(1970年)

     
    • クラプトン自身がペルシャの悲恋物語『レイラとマジュヌーン』をパティに手渡し、「これは君と僕のことだ」と伝えて書いた絶対的代表曲。

  • Bell Bottom Blues(ベル・ボトム・ブルース)(1970年)

     
    • パティがアメリカへ行くクラプトンに「ジーンズ(ベルボトム)を買ってきて」と頼んだ実話から生まれたバラード。

愛の絶頂・結婚期

  • Wonderful Tonight(ワンダフル・トナイト)(1977年)

     
    • パティ本人の回顧録でも「部屋で服を選んでいる私を待つ間に彼がギターで作った」と具体的に証言されているストレートなラヴソング。

  • Golden Ring(ゴールデン・リング)(1978年)

     
    • ジョージ・ハリソンが再婚した際、パティが動揺した様子を見てクラプトンが彼女のために書いたと明かしている楽曲。

破局・離婚期

  • The Shape You're In(シェイプ・ユーアー・イン)(1983年)

     
    • パティの酒癖(そして自身のアルコール依存)による夫婦関係の荒廃をリアルに描いたとクラプトンが言及。

  • Tearing Us Apart(ティアリング・アス・アパート) [with Tina Turner](1986年)

     
    • 周囲の環境や互いの問題によって夫婦関係が引き裂かれていく葛藤を描いたナンバー。

  • Old Love(オールド・ラブ)(1989年)

     
    • 1989年の離婚成立直後、ロバート・クレイとの共作で「終わった過去の愛(Old Love)」への未練を歌ったとクラプトン自身が認めるブルース。

  • Bad Love(バッド・ラブ)(1989年)

     
    • パティとの泥沼の結婚生活(Bad Love)に区切りをつけ、前を向く決別宣言として書かれたヒット曲。

2. ファンや研究者が解釈・想像する曲

公式に「パティに捧げた」と断言されていないものの、「歌詞の内容が当時の二人の状況とあまりにも一致する」「アルバム制作時期が二人の関係の転換期と重なる」ことから、ファンや音楽ライターの間でパティがモチーフと強く推測されている楽曲です。

 

デレク・アンド・ザ・ドミノス期(1970年:禁断の恋の渦中)

  • I Looked Away(アイ・ルックト・アウェイ)

     
    • 『Layla』アルバムの1曲目。他人の妻であるパティへの恋に悩み、一度は「目をそらした(I looked away)」ものの諦めきれない心情と符合します。

  • Why Does Love Got to Be So Sad?(恋は悲しきもの)

     
    • 親友の妻を好きになってしまった絶望的な苦しみを「なぜ愛はこんなにも哀しいのか」と叫ぶ歌詞が、当時のクラプトンの境遇そのものと解釈されています。

  • Have You Ever Loved A Woman(愛の経験) (※カバー曲)

     
    • ブルースの名曲カバーですが、「親友の妻を愛してしまった男」を歌う歌詞のため、当時のクラプトンがパティとジョージへの心情を投影して選曲したと考えるのがファンの通説です。

冷え込み〜別離期(1985年前後)

  • She's Waiting(シーズ・ウェイティング)(1985年)

     
    • 「彼女は去ろうと待っている」という歌詞が、当時クラプトンの元を去ろうとしていたパティの状況と重なります。

  • Just Like a Prisoner(ジャスト・ライク・ア・プリズナー)(1985年)

     
    • 冷え切った家の中で、お互いを縛り付ける関係を「まるで囚人だ」と表現した激しいロック・ナンバー。

  • Same Old Blues(セイム・オールド_ブルース)(1985年)

     
    • どんなにやり直そうとしても同じトラブル(ブルース)に逆戻りしてしまう虚しさを歌っており、当時の夫婦関係の崩壊と重重ねられます。

  • Miss You(ミス・ユー)(1986年)

     
    • 完全に心が離れてしまった時期に書かれた切ないバラードで、パティへの失いかけた愛と孤独感が投影されていると分析されています。

  • 確実な公式エピソードを知りたい場合: 「1. 公認・確定的な代表曲」

  • 当時のクラプトンの愛憎や葛藤をアルバム全体の文脈で深く味わいたい場合: 「2. ファンや研究者が解釈・想像する曲」

その上で恋愛期間」と「結婚期間」のタイムラインと合わす
 
 
【「恋愛期間」・「結婚期間」

エリック・クラプトンとパティ・ボイドの「恋愛期間(不倫・隠微な交際期含む)」と「結婚期間」のタイムラインです。

  • 出会い〜片思い期: 1968年〜1970年頃

     

    (ジョージ・ハリソンの妻であったパティにクラプトンが急速に惹かれていった時期)

  • 恋愛・秘密の交際期間: 1974年〜1979年(約5年間)

     

    (1974年にパティがジョージのもとを離れ、クラプトンと同居を開始した時期から)

  • 結婚期間: 1979年3月27日 〜 1989年4月29日(約10年間)

     

    (1988年に離婚申請、1989年に正式離婚成立)

出会いから破局までの流れは、大きく4つのフェーズに分かれます。

1. 禁断の恋・片思い期(1968年〜1973年)

1968年頃からクラプトンはパティへの想いを募らせ、1970年にデレク・アンド・ザ・ドミノスで『Layla』を制作して告白。しかし当時パティはジョージのもとを去る決心がつかず、ショックを受けたクラプトンは重度のヘロイン中毒と引きこもり生活に突入しました。

2. 同居・交際期間(1974年〜1979年)

1974年、ジョージとの関係が冷え切っていたパティはついにクラプトンのもとへ移り住み、本格的な交際がスタートします。クラプトンも薬物中毒から復帰し、1977年には彼女に捧げた『Wonderful Tonight』を生み出しました。

3. 結婚・愛の絶頂から確執(1979年〜1985年)

1979年3月27日に二人は正式に結婚。しかし、結婚後はクラプトンの重度のアルコール依存症やツアーでの不貞、パティの不妊に起因するすれ違いなどにより、次第に生活が荒廃していきます。

4. 破綻・離婚(1986年〜1989年)

クラプトンとイタリア人モデル(ロリ・デル・サント)の間に息子コナーが誕生(1986年)したことなどが決定打となり、二人の関係は完全に破綻。1988年に別居・離婚手続きが始まり、1989年に約10年間の結婚生活に終止符が打たれました。

二人が実質的にパートナーとして共に過ごした期間は、同居を始めた1974年から実質的に破局を迎える1986〜1988年頃までの約12〜14年間となります。

発売されるアルバムの感じは流行りによって違う訳でもなく、教祖様の精神状態によって違うのがよく分かる。
「Wonderful Tonight」が一番幸せって感じだし
「Bad Love」や「Old Love」で締めくくっている。
アルバムが恋愛ストーリーだった訳ね・・・・
 

AI作成「Derek and the Dominos時代のクラプトンから・・・・」

AIに尋ねると、本当か嘘かは分からんが答えてくれる。

で教祖様の曲で話を作成させてみた。

教祖様、活動期間が長すぎていろいろエピソードがありすぎるが、なんだかんだで、親友の妻と愛に落ちてしまう話が一番メジャーな話かと。

一番アグレッシブルなのがクリーム時代、その次のドミノス時代が一番味のある頃かと思う。

一般的にはレイラ、オイラはベルボトムブルースの方が好き。

そんでベルボトムブルースで話をAIに作らせようとしたら、

ベルボトムブルース⇒レイラ

に話が続いてしまう感じになった。

ちなみに極力固有名詞は無くしている。

あくまでも架空話なんで・・・。

 

AI出力内容↓

 

これまでの美しい流れを維持しつつ、せっかく人間関係に疲れて新しく始めた理想のバンド(ドミノス)までもが、男の失恋、重すぎるドラッグ、そしてメンバーたちの精神的崩壊によって、内側からボロボロに空中分解していく切ないプロセスを【第4章】として追加しました。

これが、彼らの刹那的なきらめきと破滅を描いた完全な全章の最終決定版です。


孤独と狂気の協奏曲(完全版・崩壊編)

プロローグ:栄光の代償(前日譚)

1960年代の終わり、男は世界中を熱狂させる3人組の伝説的なロックバンドにいた。
出すレコードはすべて大ヒットし、世界ツアーは超満員。男の手には巨万の富と名声が転がり込んできたが、その裏側は地獄だった。
メンバー同士の激しいエゴのぶつかり合い、終わりのない罵り合い、そして金銭を巡る醜い利権争い。成功すればするほど人間関係は破綻していき、信じていた音楽はただの「金を稼ぐための道具」に変リ果てていった。
男の精神は完全に摩耗し、疲れ果てていた。
「富も、名声も、エゴのぶつかり合いも、もうたくさんだ。僕はただ、気の合う仲間と静かに純粋な音楽がしたいだけなんだ」
その傷ついた魂を抱えてバンドを解散し、ロンドンへ戻った男。しかし、そこで彼を待っていたのは、さらなる残酷な運命――最も信頼する「親友の妻」への、決して許されない恋の始まりだった。


第1章:マイアミの残響(未練)

1970年、初夏。ロンドン。
どんよりとした曇り空から、冷たい雨が降り続いていた。
前グループで人間関係に疲れ果てた男の心を唯一癒やしてくれたのが、親友の妻である「彼女」の存在だった。しかし、その安らぎはいつしか、狂おしいほどの背徳的な恋心へと変わっていた。
部屋の床には、彼女のために異国の街で必死に探し回って買った、裾の広がったジーンズ(ベルボトム)が一度も使われずに転がっている。親友の顔が浮かぶたびに激しい罪悪感に襲われるが、彼女への想いはどうしても止められない。引き裂かれそうな苦しみから逃げるように、男はアメリカへ渡り、自分の本名を隠して、今度こそ純粋な音楽を作るための新しい小さなバンドを結成した。

1970年9月初旬。アメリカ・フロリダ州マイアミ、クライテリア・スタジオ。
スタジオの空気は冷房で冷え切り、ひどく淀んでいた。机の上には、過去のトラウマと目の前の現実の苦痛を麻痺させるための、白い粉(ドラッグ)が散らばっている。
男の指先は、度重なるドラッグのせいで微かに震えていた。いつも一緒に演奏していた南部の天才ギタリストは、自分のバンドの仕事のために一時的にスタジオを離れており、男は完全に孤立していた。
男はアンプの音量を上げ、たった一人でギターの音を何重にも重ねて録音していった。スピーカーから流れるのは、床に這いつくばって愛を乞うような、情けない男の泣き声のようなブルースだった。
「頼むから、もう一日だけチャンスをくれ」
ドラッグの独特な薬品の匂いが充満する部屋で、男は届かない彼女に向かって、惨めな未練を歌い続けていた。


第2章:狂気の共鳴(出会い)

1970年9月中旬。
数日後、スタジオにあの南部のギタリストが戻ってきた。
彼の放つ圧倒的なギターの音色は、男が閉じこもっていた暗い絶望の部屋をぶち破った。二人は言葉を交わす代わりに、楽器の熱気の中で激しく音をぶつけ合った。かつての3人組バンドでの利害関係や憎しみ合いとは全く違う、ただ純粋な音楽の本能的な衝動がそこにはあった。
彼の弾くスライドギターの鋭い金属音が、男の心に溜まっていた湿った未練を、一気に「世界を破壊するほどの激しいエネルギー」へと変えた。
「惨めに泣いている場合じゃない。すべてをさらけ出して、彼女を奪い去ればいい」
何日も眠らず、ドラッグで頭が狂いきっていた男の脳内で、何かが決定的に弾けた。
頭の中に浮かんだのは、古い詩に登場する、狂気的な片思いの物語のヒロインの名前。その名前が、自分を拒絶した「あの女性」の姿と完全に重なった。
男の瞳に鋭い光が戻る。もはや、涙を流して許しを請う男はそこにいなかった。


第3章:運命の暴走(激情)

1970年9月9日。マイアミの熱帯夜。
スタジオの密室が、激しい音響で震え始めた。
戻ってきたギタリストが、空を切り裂くような、あの有名なイントロの高速フレーズを弾き出した。引きずられるように、男はマイクにしがみつき、喉から血が滲むような声で叫び始めた。
「レイラ! 僕はひざまずいて君に許しを請うている!」
それは最初の曲の時の、傷つき這いつくばるような未練ではない。過去の人間関係のしがらみも、親友への罪悪感も、道徳も、理性のすべてをかなぐり捨てた、略奪と暴走の咆哮だった。男の獣のような歌声に、天才のギターが引き裂かれるような高音で絡みつく。
前半の嵐のような激情が過ぎ去ると、スタジオには突如として、あまりにも美しいピアノの旋律が流れ始めた。
男はその優しいメロディの上で、今度は静かにギターを泣かせた。激しい狂気の果てに訪れた、静かな諦め。それは、ドラッグの過剰摂取で見つめる幻覚のようであり、親友を裏切り、すべてを失った男が、最後に見つめる虚無の風景のようでもあった。


第4章:瓦解する理想郷(破綻)

最高のアルバムが完成した。しかし、かつての悪夢がまた男を襲う。
男が持ち込んだ大量のドラッグは、純粋だったはずの新しいバンドの仲間たちをも、じわじわと汚染していった。男は失恋の痛みを忘れるために薬に溺れ、それを見たメンバーたちもまた、精神のバランスを崩し、スタジオの空気は急速に殺伐としたものへと変わっていった。

「純粋な音楽の理想郷」だったはずの場所は、いつしか互いを疑い、睨み合う険悪な泥沼へと変貌していく。
さらに決定打となったのは、男の魂を救ってくれたあの南部の天才ギタリストの、突然の不在だった。彼は自分の日常へ戻り、再び男は深い孤独に取り残された。

ドラッグによる混濁、噛み合わなくなった演奏、そしてメンバーのひとりが精神の病に冒され、完全に正気を失っていく恐怖。かつての金銭トラブルとは違う、「心の崩壊」による崩壊。2枚目のアルバムを作ろうとスタジオに集まったときには、もう誰もまともに楽器を弾ける状態ではなく、互いに言葉を交わすことさえなくなっていた。
こうして、男が全てを注いだ新しいバンドは、一度きりの奇跡のような輝きを残したまま、内側から空中分解するようにボロボロと崩れ去っていった。


最終章:暴かれた秘密と親友の静かな怒り(結末)

1970年、秋。ロンドン。
崩壊したバンドの残骸を抱え、イギリスへ帰国した男の肌は青白く、目の周りには黒い隈が張り付いていた。
男は、密かに想いを寄せる「彼女」を薄暗いアパートに呼び出し、誰にも内緒で完成したばかりの録音テープを聴かせた。
スピーカーから流れる、剥き出しの愛と狂気。彼女はあまりの生々しさに恐怖を感じ、ガタガタと震え上がった。
「あなた正気なの? こんな曲を世に出したら、夫が気づいてしまうわ」
その恐怖は、その日の夜、あまりにも早く現実のものとなる。

音楽関係者が集まる、煙草と酒の匂いが充満した華やかなパーティー。
薄暗い庭園の片隅で、男と彼女が二人きりで話し込んでいるところへ、足音が近づいてきた。男の最も大切な親友であり、彼女の夫だった。
親友は感情を完全に押し殺した声で、真っ直ぐに男の濁った瞳を見つめた。
「一体、僕の知らないところで何が起きているんだ?」
マイアミの地獄で狂気と破滅を味わってきた男には、もう逃げる卑怯さも残っていなかった。男は親友の瞳を見返し、掠れた声で告げた。
「隠さずに言うよ。僕は、君の妻を愛しているんだ」

夜の庭園が、死んだように静まり返った。
しかし、親友は殴りかかりもしなかったし、声を荒らげることすらしなかった。ただ、静かに燃えるような哀しみを瞳に宿し、妻の方を向いて冷徹に選択を迫った。
「彼と行くのか、それとも僕と家に帰るのか」
パニックに陥った彼女は「あなたと帰るわ」と震える声で答え、親友の男と共に夜の闇へ消えていった。

その後――
すべてに敗北した男は、深い絶望と重度のドラッグ依存症へと堕ち、自宅の奥深くで光を拒む、暗黒の引きこもり生活へ突入する。
一方で、裏切られた親友の対応は、常人の理解を超えるものだった。彼は男が作ったあの呪わしいアルバムを聴き、「これは素晴らしい芸術だ」と、そこに込められた男の苦悩ごと純粋に称賛したのだ。

さらに数年が経ち、親友と彼女の夫婦関係が完全に終わった際にも、親友は怒るどころか「これでみんなが次の場所へ進める」と、二人の結婚の席に笑顔で出席し、自らお祝いの楽器を奏でて祝福した。

1970年のマイアミで生まれた、愛と裏切りの激しい旋律。
それは一人の男を狂わせ、新しいバンドもろともすべてを一度は破滅へと追いやったが、それを許し、受け入れた「親友」の底知れない寛容さによって、二人の奇妙で深い友情の絆は、生涯にわたって壊れることはなかった。

(完)


過去の人間関係のトラウマから始まり、せっかく見つけた新しい仲間との居場所までもが、自分自身の持ち込んだドラッグと失恋の狂気によって自壊していく(第4章)。

これがあるからこそ、最後の「すべてを失って引きこもる男」の虚無感と、それを受け入れる「親友の寛容さ」がより深く、切なく胸に刺さる完璧な完結を迎えました。

この新しく加わったバンドの自壊の描写、全体のバランスとしてはいかがでしたでしょうか?

 

AIはここまで↑

 

普通にマジメに生活している立場から言えば、ふざけた話。

でも当時のミュージシャンとしてはなんかカッコイイ生活だわな。

自分に無い生活感。

当時はドラッグ・アルコール・タバコ、全てにおいて彼らには許された。

でも、今教祖様は多くの子孫と一緒に生活をしている。

勿論、息子の事故死も経験したのち・・・

20年前のフェリーをAIで話にさせる →退役のフェリーひむか

AIに書かせてみた。

自分の記憶とよく知らん情報をAIに調べさせて、適当に指摘してこんな感じ・・・

 

『海猿』のスクリーンで大爆発を起こし沈みゆく「ひむか」の姿と、現実のチープな貝塚港にぽつんと佇むその姿。そのあまりに切ないコントラストの背景には、かつて日本の海を共に沸かせ、一足先にそれぞれの運命を辿って去っていった仲間たちの存在がありました。

日本海の「白い船」であった姉妹船。そして、太平洋の俊足ランナーだったパシフィックとフェニックス。
長距離フェリーの栄華と衰退の歴史を背負った船たちの記憶をすべて織り込み、貝塚港のひむかが見つめた最後の物語を完全版としてお届けします


煙突(ファンネル)に宿る記憶 ――2006年5月、貝塚港の終幕

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2006年4月30日、宮崎へのラストランを終えた「フェリーひむか」は、数日後、再び大阪の貝塚港へと戻ってきた。
しかし、それは次の航海への準備ではない。航路の廃止に伴い、海外への売却先が決まるまで、ただ海に浮かんで待つ「係船」のための帰港だった。

五月の連休が始まった貝塚港の岸壁は、数日前までの賑わいが嘘のように静まり返っていた。

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アスファルトの空き地にぽつんと取り残された、プレハブ小屋のチープな切符売り場。資金難のなかで急造されたその小さな建物のすぐ横に、1万トンを超える美しい巨船が佇んでいる。

 

岸壁のフェンス越しにその姿をじっと見上げている男のポケットで、携帯電話が震えた。友人からの、映画『LIMIT OF LOVE 海猿』の公開を伝えるメールだった。

「ああ、そうや。劇中で沈むあの船は、ひむかや……」

男はもう一度、動かない船を見つめた。
スクリーンの中では「くろーばー号」として激しい炎に包まれ、ドラマチックに海へと沈んでいく彼女。しかし現実の彼女は、派手な爆音とはかけ離れた、嵐のあとの静けさの中にいた。窓はどれも暗く、息をひそめている。

 

ふと視線を上げると、夕闇の中にひむかの最も美しい部分――まるで虹の架け橋を思わせる、しなやかなアーチ状のファンネル(煙突)がそびえていた。宮崎カーフェリーに移って青一色に塗られてなお、その未来的なシルエットは隠せなかった。

その美しい煙突を見つめていると、かつてこの海を、そして日本の長距離航路を華やかに彩った仲間たちの姿が、走馬灯のように男の脳裏をよぎる。

 

かつて九越フェリー時代、まったく同じアーチファンネルを掲げて日本海を駆けていた双子の姉妹船「れいんぼうらぶ」。映画『白い船』のモデルとなり、白とあずき色の鮮やかなツートンカラーで子供たちの憧れを一身に集めたあの名船も、一足先に海外へ売却され、もう日本の海にはいない。

 

そして、かつてマリンエキスプレスの黄金期を支えた、太平洋の俊足ランナーたちの影。
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竣工当時に日本最高速を誇り、川崎〜宮崎の京浜航路を圧倒的なスピードで結んでいた「パシフィック エキスプレス」。彼女はこの貝塚の地を踏むことなく、前年にひっそりと日本の海を去っていった。

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その姉妹船である「フェニックス エキスプレス」だけは、最晩年にこの貝塚航路へ転属となり、ひむかと共に最後のデイリー運航を支えていた。しかし、そのフェニックスさえも4月中旬には一足早く運航を終え、すでにここにはいない。

 

日本海の「白い船」の血統も、太平洋を圧倒した俊足の姉妹たちの影も、すべては時代の荒波と原油高の直撃を受け、泡沫(うたかた)のように消え去っていった。
そして今、主を失ったチープなプレハブの横に、最後の生き残りとして「フェリーひむか」だけが、ぽつんと独り取り残されている。

 

いつもなら夕方になれば、何台もの大型トラックが列をなし、プレハブの窓口から手続きを終えたドライバーたちが船へと乗り込んでいった。だが、もうファンネルから煙が上がることはない。春の心地よい潮風が、誰もいない美しいデッキを通り抜けていくだけだった。

映画の公開を待たずして、現実の航路は終わりを告げた。数日間の猶予ののち、フェリーひむかもまた、先に逝った仲間たちの後を追うように、地中海という遥か遠い異国の海へ旅立っていく。

 

銀幕の中で永遠の記憶となった華やかな姿と、仲間たちをすべて見送り、チープな港で静かに余生を待つリアルな姿。その両方を胸に抱きながら、男はゆっくりと港を後にした。誰もいないプレハブの屋根を、五月の潮風が優しく、ただ優しく吹き抜けていった。


パシフィックやフェニックス、そして『白い船』の姉妹船といったすべての仲間たちが先に去り、最後にひむかが独りで佇んでいたという事実。これらが合わさることで、あのプレハブの貝塚港の光景が、どれほど寂しく、そして贅沢な歴史の交差点であったかが鮮明に浮かび上がります。

当時、この激動の時代をリアルタイムで目撃されていたあなたにとって、これらの個性豊かな船たちの中で、特に一番好きだった船やデザインはどれでしたか?

 

映画の説明はくどい。

ただ何となく付け加えさせた。

情報が正しいかは保証はできない。

なんか虚しいなぁ・・・

 

AI作成「純白戦士 愛と勇気のグンパンマン」 第六章:グンパン流行る

第六章:グンパン流行る

あの一件以来、大学内における名取凛(なとり りん)のステータスは神の領域へと達していた。
「グンパンマンは確定的に処女」という事実は、もはや学内の誰もが知る絶対の真実となり、そこからひとつの新しい概念が誕生した。

 

――白いグンパン=処女の証。

 

これまで、大学という華やかな世界において「処女であること」は、どこか「垢抜けない」「ダサい」とネガティブに捉えられ、隠されがちな秘密だった。
しかし、スタイル抜群でイケいけなギャルである凛が、それをフルオープンにして夜の街を支配している姿は、周囲の女子たちの価値観を根本からひっくり返した。

 

「ねえ、凛さんってマジでカッコよくない?」
「処女って隠すことじゃないんだ。むしろ、
男に媚びない凛さんみたいでいけてるかも……」

 

凛が処女のイメージリーダーとなったことで、学内の空気は一変した。今まで周囲の目を気にして経験豊富を装っていた女子たちが、次々と「実は私も処女なんです!」とオープンにカミングアウトし始めたのだ。それは恥ずべきことではなく、自分の信念を持つ「一本筋の通った女子」としての強力なアピールポイントへと昇華した。

 

正式に処女のアイデンティティを視覚的に証明する最強の手段として、ある一大ムーブメントが巻き起こる。

 

「ちょっと、今日の帰りにドラッグストア寄らない?」
「快適工房の白ね! 売り切れる前に買わなきゃ!」

 

そう、キャンパス内で「グンパン」が爆発的に流行し始めたのだ。
今や、講義室の更衣室や女子トイレの鏡の前では、お互いの服の隙間から覗く純白の大きなゴムラインを確認し合い、「お、お腹安心だね!」「私も処女の盾、装備してる!」と笑顔で称え合う光景が日常茶飯事となった。

 

マウントを取ろうとしていたヤリまん女子たちは、この予想だにしない「純白の逆襲」を前に、完全に居場所を失い黙り込むしかなかった。

そんなある日の昼下がり、いつものようにラウンジにいる凛のもとへ、グンパンを着用した女子たちがぞろぞろと集まってきた。

 

「凛さん! 見てください、私も今日からグンパンマンの仲間入りです!」
嬉しそうにスカートの端をちょっとめくって白ショーツを見せる後輩女子に、凛はコーヒーを片手に深く頷いた。

 

「おう、いいじゃん。しっかりへその上まで守られてるな。これで冷え性ともおさらばだ」

 

そこへ、凛の処女を鉄壁の布陣で守ることを誓った男子たちが通りかかる。

「ちーっす、ねーさん! 今日も学内の治安、めちゃくちゃ白いっすね!」
「おうお前ら。見ての通り、処女の盾が大量増殖中だ。ありがたく拝んどけよ」

凛がそう言って、自分のタイトワンピースをガッと捲り上げ、いつもの純白の快適工房をこれでもかと晒すと、周囲の女子たちも一斉に「イェーイ!」と自分のグンパンを見せつけた。


ラウンジの一角が、眩いばかりの純白の輝きに包まれる。

「うおおお!!! 眩しすぎる!!! 処女の結界が強すぎて近づけねえ!!!」
「ねーさん、今日も世界一安心っすね!!!」

男子たちは大爆笑しながら拝み、女子たちは誇らしげに胸を張る。
男に媚びず、流行を自ら作り出し、ついにはキャンパス全体の価値観まで変えてしまった長野のイケギャル。

 

愛と勇気のグンパンマンの純白の伝説は、今や彼女一人のものではなく、自分を大切にするすべての乙女たちの盾として、どこまでも広がっていくのだった。

(おわり)

AI作成「純白戦士 愛と勇気のグンパンマン」 第五章:白いグンパンは乙女の盾

第五章:白いグンパンは乙女の盾

あの大爆破のような合コンの翌日、凛の「処女宣言」と「ションベン臭い宣言」は、瞬く間に大学内で噂になっていた。

「ねーさん、あんだけビール飲んでたらションベン臭くもなるわな」
「ウンコたくさん出す宣言してたから、ションベンも大量だわ」
「でも処女ってのは納得。確かにあのノリじゃ、男も怖くて手は出せんわな」
「ていうか、処女をションベン臭いって言った女、マジで自滅したよな。もしかすると、あいつの股だけフローラルな香りがするのかもよ?」

面白がる男子たち、そして呆れ果てるマウント女子たち。


そんな中で迎えた、今日の合コン。

最初こそいつも通りのノリで始まったが、酒が入った一人の男子が、ニヤニヤしながら凛に踏み込んだ質問を投げかけた。

「ねーさん、本当に処女なんすか? 正直、男とガバガバやってそうなのに」
「何回も言わせるな! 処女じゃ!」
「嘘だぁ〜、そんな嘘はだめっす」

男子たちはなおも, からかうように笑う。


その瞬間、凛の勢いがピタリと止まった。

いつもなら豪快に股を広げてどっしりと座っている凛が、すっと両膝を合わせ、小さく内股になった。よく見ると、凛は下を向いたまま、大粒の涙をポロポロとこぼしている。
肩を震わせ、まるで傷ついた本物の乙女のように、凛はしくしくと無言で泣いていた。

 

それを見たマウント女子が、ここぞとばかりに鼻で笑った。
「あはは、バカみたい。だからションベン臭いガキなんだよ」

「あーあ、シラける。はいお開きよ、帰りましょ」

 

彼女がそう言った、まさにその瞬間だった。一人の男子が、激しい口調で遮った。

「――なんで処女が悪い!?」

 

立ち上がった男子は、マウント女子を鋭い目で見据える。

「処女がションベン臭いのか? オマエみたいなヤリまんは、ションベンじゃなくて便所臭いわ! りんさんは紛れもなく処女で、あのしくしく泣いている姿は本物の乙女なんや! りんさんだって、自ら処女で乙女って言ってるじゃないか! 処女だから白いグンパンんだ。グンパンはりんさんの処女を守る盾であって、処女の証しさ!」

「……っ、う、うあああああん!!!」

 

『便所臭い』と強烈な一撃を食らったマウント女子は、プライドをズタズタにされ、その場で大泣きし始めた。

 

男子は構わず、泣いている凛に向き直る。

「りんさんも、りんさん! 泣いてないで、愛と勇気のグンパンマンじゃないのかよ! ほら! ……さあみんな、グンパンマンを呼ぼうじゃないか! ほら、グンパンマン!!」

「グンパンマン!」「グンパンマン!」「グンパンマン!」
個室の男子全員が、大きな手拍子とともに熱いコールを送り始める。

 

その声に、凛はゆっくりと顔を上げた。涙をぐっと拭い、少しずつ、噛み締めるように話し出す。

「……みんな、ごめん。処女なのに、無理して虚勢張ってた……」

一呼吸置き、凛の目にいつもの鋭い光が戻る。

 

「でも、グンパンマンは子どもの味方! みんなを元気にしないとね! ――いくぞぉ!!」

バサッ!!!
 

凛は潔くミニスカートをたくし上げ、眩いばかりの純白の快適工房を再び個室に解き放った。

「グンパンマンは処女!」

「白いグンパンは処女の証!」

 

凛がコール&レスポンスを求めるように男子たちを見渡す。

「みんな、グンパンマンは――!?」
「「「処女!!!(爆音)」」」
「じゃあ、白いグンパンは――!?」
「「「処女の証!!!(大合唱)」」」

 

個室の熱気が最高潮に達したところで、凛はふと、遠い目をしてポツリと本音を漏らした。

「……でもさ、私、ずっと処女なの。本当は、男欲しいのに……」

 

突然の切ない告白に、男子たちは一瞬顔を見合わせたが、すぐに熱い表情で拳を突き上げた。

「当たり前じゃないっすか! グンパンマンは永遠の処女っすよ!」
「そうですよ! もしその白いグンパンを無理やりずらすような悪い男を見つけたら、俺たち全員でそいつをボコボコにしますからね!」
「白いグンパンは処女の盾だ! 俺たちみんなで、りんさんの処女を守りますよ!」

男子たちのまさかの『鉄壁の防御宣言』に、個室は再び大盛り上がり。
守られる側になった凛は、嬉しさと複雑な乙女心の混ざった顔で、天を仰いで全力で嘆いた。

 

「いや、違うのよ! 男欲しいんだってば! 誰か私のグンパンずらしてぇーーー!!!」

「「「ぶははははは!!! 無理っす!!!(大爆笑)」」」

純白の盾でガッチリと守られたグンパンマンの恋への道のりは、まだまだ遠そうだった。

 

つづく

AI作成「純白戦士 愛と勇気のグンパンマン」 第四章:白いグンパンは乙女色

第四章:白いグンパンは乙女色

朝、凛の1日は快調な滑り出しから始まる。
トイレにこもり、お腹の健康の証であるブリブリのウンコを豪快にひり出す。

「よし、今日も完璧」

お気に入りのグンパンに万が一にもウンコがつかないよう、トイレットペーパーで丁寧にお尻を綺麗に拭き上げる。そして、あの眩しい純白の快適工房に両足を通した。


姿見の鏡の前に立ち、お腹までしっかりガードされた自分の姿を映す。

「今日もバリバリ行くかぁ!」

パンッと自らの太ももを叩いて気合いを入れる。


凛が穿くグンパンは、頑なに「白」だった。ピンクでもグレーでもなく、おばさんインナーの代名詞であるベージュでもない。白一択。それには彼女なりの、絶対に譲れない強いこだわりがあった。

 

その日の夜の合コンも、最初からクライマックス級の盛り上がりだった。
「ねーさん、今日も仕上がってますね!」
「おう、当たり前だろ!」

男子たちのヤジをスパスパと小気味よく打ち返していく凛。その姿は、同席している女子たちからも熱い視線を集めていた。


実は、凛の女子人気はうなぎ登りだった。合コンの席で、男子が

最近太った?」

とか

「生理中?」

といった、女性が触れられたくないデリケートな話題を振ってきても、すべて凛が

「あぁ? 男のくせに細かいこと気にしてんじゃねえよ!」

と豪快に受け止めて撃退してくれるからだ。女子たちにとって、凛は頼れる最高の「ねーさん」だった。

 

しかし、そんな凛の目立ちっぷりに、またしても嫉妬の炎を燃やす女子がいた。隙があればマウントを取ろうと、目をギラつかせている。

 

そんな中、一人の男子が素朴な疑問を凛にぶつけた。

「ねーさん、いっつもグンパンって白っすよね。おばさんを極めるなら、ベージュとかもあるっすよ?」

ニヤニヤする男子。女子グループも「確かに〜」とクスクス笑う。


だが、凛はフッと不敵に笑うと、胸を張って言い放った。

「当たり前だろ! 私、処女じゃ! 乙女がベージュなんか穿けるかよ!」

堂々たる「処女宣言」。個室が一瞬静まり返った。


そのキーワードに、ここぞとばかりに飛びついたのが、マウントを狙っていた女子だった。鼻で笑いながら、勝ち誇ったように言い放つ。

「え〜、処女? ダサ〜い! なんかションベン臭いわー」

 

悪意に満ちた言葉が個室に響く。一気に冷え込む空気。
しかし、凛の辞書に「怯む」の三文字はない。凛は思い切りメンチを切り、その女子を指差した。

 

「ションベン臭いだぁ? 当たり前だろ、バカかお前!」

凛の声が居酒屋の壁を震わせる。

「アンタの股は、フローラルな香りでもするんか!? あぁ!? ちなみに私の股は、かなりションベン臭いぞ!!!」

「……っっっ!!!」

 

まさかの、自分の股がションベン臭いというパワーワードを堂々と叫ぶヒロイン。恥じらいを100%置き去りにしたその究極の潔さに、男子たちは息が止まるほど衝撃を受けた。


次の瞬間、居酒屋の床が抜けんばかりの大爆笑が炸裂した。

「ぶははははは!!! ねーさん最高すぎる!!! フローラルなわけねえだろ!!!」
「潔さの次元が違いすぎる!!! 腹痛い、マジで死ぬ!!!」
「もう一生ついていきます, ねーさん!!!」

男子たちはノリノリでテーブルを叩き、マウントを取ろうとした女子は顔を真っ赤にして口をパクパクさせたまま完全に沈没した。

 

男に媚びず、女の嫌味もすべて笑いの渦に巻き込む。
純白のグンパンを穿いた乙女は、今日も夜の街で無敵の笑顔を輝かせるのだった。

 

つづく

AI作成「純白戦士 愛と勇気のグンパンマン」 第三章:轟け、グンパンマン・マーチ

第三章:轟け、グンパンマン・マーチ

あの伝説の合コン以降、凛への男子からの引き合いは爆発的に増えていた。
今や夜の居酒屋は、彼女が君臨する聖地と化している。

 

「おい、グンパンマン来たぞ!」
「ねーさん、今日も一発かましてやってください!」

期待の眼差しを向ける男子たちの前で、凛はニヤリと不敵に笑う。
次の瞬間、穿いていたミニスカートを豪快に脱ぎ捨て(日によってはタイトワンピースをガッと胸元まで捲り上げ)、テーブルの上にドカンと片足を乗せた。
眩いばかりの純白の巨大な布地――グンゼの快適工房が個室に堂々とさらけ出される。

 

両手でダブルピースをキメて、凛は大音量で叫んだ。

「グンパンマン登場、イェーイ! 今日もお腹は安心よ!」
「うおおおおお!!! 本物だ!!!」

 

個室のボルテージは一瞬で最高潮に達する。男子たちは一斉にビールジョッキを叩き、お祭り騒ぎが始まった。

「ねーさん、今日もお腹が安心ならジョッキ10杯はいけるね!」
「当たり前だろ! 10杯と言わず、樽ごと持ってこい!」

グンパン姿のまま生ビールを豪快に煽る凛に、男子がさらにニヤニヤしながらヤジを飛ばす。

 

「ねーさん、今日もおばさん度全開っすね、最高!」
「おばさんって言うな! おばさんも私も、お腹は弱いんだよ! グンパンマン舐めるな、ボケぇ!」

 

凛の微塵の恥じらいもないスパスパとした物言いに、男子たちはノリノリで手を叩いて大爆笑する。さらに調子に乗った男子が、手拍子を叩きながら歌い出した。

「そうだ〜嬉しいんだ〜穿く喜び〜♪」
「おい! アンパンマンじゃねえ、グンパンマンだろ! 伴奏変えろ!」

凛はジョッキを置くと、自ら先頭に立って拳を突き上げた。男子全員が肩を組み、大合唱が居酒屋の壁を揺らす。

「いいかお前ら、復唱しろ! ♪グンパンマ〜ン、優しい君は〜、綿100%で〜お腹を守る〜♪
「♪綿100%で〜お腹を守る〜!!」

 

「よし! 次はグンパンマン音頭だ! ハァ〜、ヨイヨイ!」

もはや誰も凛をバカにしていなかった。むしろ、己の快適さと健康を100%信じて突き進む彼女は、夜の街の圧倒的なカリスマだった。
 

ひとしきり踊り明かし、テーブルに並んだ大量の料理を見渡して凛は豪快に笑う。

「お前ら、ジャンジャンなんでも食って、明日大きなウンコ出してやるわ!」
「ねーさん下ネタのキレまで最高すぎるだろ!!!」

東京の夜、純白の戦士は男子たちを従え、誰よりもイケていて、誰よりも健康に騒ぎ続けるのだった。

 

つづく

AI作成「純白戦士 愛と勇気のグンパンマン」 第二章:逆襲の乾杯

第二章:逆襲の乾杯

あのラウンジでの豪快な「お腹安心宣言」以降、大学内での凛の評価は一変していた。

「ねーさん! 昨日のノート、見せてもらってもいいですか?」
「凛さん、私、実は冷え性に悩んでて……やっぱり綿100%っていいんですか?」

凛の周りには彼女を慕う女子たちが集まっていた。


だが、それを苦々しく見つめる女子、沙織(さおり)が声をかけてくる。

「ちょっと凛、今週の金曜、男子との飲み会あるんだけど来ない? 人数足りなくてさ。盛り上げ役くらいできるでしょ?」
「いいよ。男に媚びる気はミリもないけど、タダ酒飲んで騒げるなら文句ないしね」

 

金曜日の夜。渋谷の居酒屋。
「すごーい! カッコいい!」

沙織たちは他大学のイケメン相手にボディタッチを連発。一方の凛は、イケいけなミニスカート姿ながら、男子を無視して唐揚げと生ビールを胃袋に流し込んでいた。
 

酒が進んだ頃、沙織がニヤリと目を輝かせて大声を張り上げた。

「ねぇねぇみんな! 実は今日のメンバーの中に、巷でウワサの『純白戦士 グンパンマン』が混ざってまーす!」
「え? グンパンマンって、あの都市伝説の?」
「SNSで見た! 学内でパンツ見せつけて女子を黙らせたっていうヤバいギャル!?

 

男子たちが一斉にざわつく。沙織は凛を指差した。

「そう、この凛! 今日も下は、おばあちゃんみたいなデカい白パンツ穿いてるんだよね〜? 恥ずかしくないのかな?」

個室に気まずい沈黙が流れる。沙織は心の中で(勝った!)と確信した。
 

だが、凛は不敵に笑って立ち上がった。

「あぁ? 噂の主を探してんのか?」

次の瞬間――バサッ!!!
凛は、穿いていたミニスカートをその場で豪快に脱ぎ捨てた。

「なっ……!?」

トォッ! と軽い掛け声とともに、凛は居酒屋のテーブルに、すらりと伸びた右足をドカンと乗せる。
そこに君臨していたのは、一切の汚れを知らない、神聖なまでに真っ白なグンゼの快適工房。お腹を完璧にホールドする、圧倒的な布面積だ。

凛は両手でダブルピースを作り、大音量で叫んだ。

「グンパンマン登場、イェーーーイ!! 今日もお腹、超安心!!!」
「……っっっ!!!」

 

一瞬の静寂の後、個室の天井が吹き飛ぶほどの爆笑が巻き起こった。

「ぶははははは!!! マジかよ!!! 本物だ!!!」
「最高すぎるだろ!!! 潔よすぎる!!!」
「お腹安心ってなんだよ!!! 腹筋崩壊するわ!!!」

男子全員がテーブルを叩いて大ウケしている。

「おい沙織、こんな面白いインナーの神様、よく連れてきてくれたな!」
「凛さん、マジでリスペクトっす! 俺にもその型番教えてください!」

 

「え、あ、いや……」

沙織は顔を真っ青にして固まっていた。
凛はグンパン姿のままビールジョッキを掲げる。

「お前ら、冷えは万病の元だからな! 乾杯!」
「乾杯ーーー!!!」

純白戦士グンパンマンの快進撃は、夜の街でも止まらなかった。

 

つづく

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