カスタムだから長期納期待ちって・・・
現車が存在して一年待ちって・・・
やっぱ我々素人は騙されてしまうのか・・・
この歳になって思うのは、何事も老舗であろうが大手であろうが資金振りについて速攻で変化することを前提で検討すべきかと思う。
一年先の納期で全額払えって、基本資金が無いから自転車操業をすることを前提に飛ぶ事を考慮して判断するしかないわな。
現車が存在して一年待ち・・・その一年ずっと保管しているのか?
保管する経費もバカにならん。
中野氏が語っている疑問で、被害者の数から一台の車に複数の契約をやっている可能性があってもおかしくない状況だよな。
カスタム系の店はぶっちゃけリスキー。
とはいえ、カスタム系は順番待ちがデフォルト。
手付は普通の車を買うのと違い割高なのも仕方ない。
買う方の本気度も試されているのもある。
納期だけじゃなく、納車後のアフターフォローもあるしな。
オイラみたいなショボイ客にしても、プロの技術を必要とするところは長年面倒を見てもらっているキャンカー屋一択。
そのキャンカー屋の経営状態も見極めながらも先日車も買い替えたし・・・。
少しでも理不尽だと感じたら買わない方が良いわな・・・。
キャンカーのナビ更新_その3
HDMIのケーブルをリアシェルまで引いた。
ケーブルは別途Amazonで購入。しかもバッタモン。
この隙間が面倒・・・。
造りはキャンカービルターによって違いはある。
元がバンテックだけに作業はしやすいはず、多分・・・
全部配線処理完了。
地デジアンテナ 左2本。
地デジアンテナ 右2本。
GPSアンテナ
USB
MDMI出力
なかなか面倒だな・・・。
ナビ本体接続
これを無理矢理押し込む・・・
まだ整理している方だと思うが・・・
問題なく起動
やっぱスッキリするわな。
リアテレビと連動。
地デジも受信が良い。
やっぱ専用ナビだな。
明日は、コレを交換。
DVD内臓ナビテレビ。
パソコン用のフルHDのポータブルディスプレィに交換する予定。
続く。
キャンカーのナビ更新_その2
昨日の続き。
車速センサーがよくわからん。
ネットで調べてもAIで調べても、OLDカムロードの信号線のある場所がわからん。
よくよく過去の記憶を思い出して・・・
ココだな、下部のカバーを外してみる。
これだな、この割り込み後が残っているから・・・
テープ外して確認。
割り込んだ赤いケーブルが過去の車速センサー。
よく分からんからこの状態でGeminiさんに問合せ。
***ここから***
【2007年式カムロード カーナビ用の車速センサー・ブレーキ・リバースの配線位置と色が知りたい】
2007年式(平成19年)のトヨタ・カムロード(ベース車:ダイナ/トヨエース)における、カーナビ取り付けに必要な信号線の位置と配線色は以下の通りです。
カムロードは製造時期により、オーディオ裏に5ピンのオプションコネクターが来ている車両と、個別に配線から取り出す必要がある車両が混在しています。
1. 信号線の位置と配色
A. オーディオ背面に「5ピンコネクター」がある場合
トヨタ車用の5ピン車速配線カプラーがオーディオ裏まで来ている場合、そこから一括で取り出せます。
| 信号 | 5ピン内の位置 | 配線色 |
| 車速信号 | 真ん中(3番目) | 紫 / 白 |
| リバース信号 | 左端(1番目) | 赤 / 黒 |
| パーキングブレーキ | 右端(5番目) | 若草(薄緑) |
B. 個別配線から取り出す場合(コネクターがない場合)
オーディオ裏にコネクターが見当たらない場合は、以下の場所から直接配線を探します。
車速信号(Speed)
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場所: オーディオ右奥、またはグローブボックス奥のエンジン制御用コンピューター(ECU)。
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配色: 紫地に白線
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備考: ダイッシュボード中央付近にあるメーター裏のコネクターからも取得可能です。
リバース信号(Reverse)
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場所: 運転席足元の右キックパネル内コネクター。
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配色: 赤地に黒線
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備考: テールランプへ向かう配線束の中にあります。
パーキングブレーキ(Parking)
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場所: パーキングブレーキレバー根部のスイッチ。
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配色: 若草色(薄緑)
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備考: ナビのパーキング線を直接ボルトなどのアースへ落としてしまう方法もあります(※走行中の操作・視聴が可能になりますが、自己責任での施工となります)。
2. 作業時の注意点
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24V車の可能性: 2007年式カムロードは、キャンピングカー架装メーカーによって電装系がカスタムされていることがありますが、ベース車両は基本的に12Vです。ただし、稀に24V仕様のダイナがベースの場合があるため、念のためテスターで電圧を確認してください。
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車速パルスの数: トヨタ車標準の「4パルス」です。ナビ側の設定を確認してください。
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接続確認: 必ず検電テスター(LEDタイプ推奨)を使用し、リバースに入れた際や走行(タイヤを回した際)に反応があるか確認してから接続してください。
2007年式カムロード(ダイナ/トヨエースベース)のオーディオ・カーナビ配線において、**「黄色の線」**は非常に重要な役割を持っています。
結論から言うと、基本的には 「常時電源(バッテリー電源 / BATT)」 です。
黄色の線の役割と詳細
この配線は、エンジン(イグニッション)を切っている間も、常にバッテリーから微弱な電流を供給し続けるためのものです。
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主な役割: * ナビやオーディオの設定内容(音質設定、ラジオのプリセットなど)の保持。
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現在時刻の記憶。
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ナビの自車位置情報のバックアップ。
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注意点: * この線を接続しないと、エンジンをかけるたびに時計がリセットされたり、ナビの設定が工場出荷状態に戻ったりします。
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作業中にこの線が車体の金属部分(アース)に触れると、ショートしてヒューズが飛びます。
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周辺の主要な配線色(トヨタ車 10ピン・6ピン規格)
黄色以外の主要な配線もあわせて確認しておくと作業がスムーズです。
| 配線色 | 役割 | 備考 |
| 黄色 | 常時電源(+B) | 常に電気が流れている線 |
| 赤色 | アクセサリー電源(ACC) | キーをACCの位置にすると流れる線 |
| 黒色 | アース(GND) | ボディーの金属部分へ接続する線 |
| 青色 / 白線 | アンテナリモート | オートアンテナや外部アンプの起動用 |
| 橙色 / 白線 | イルミネーション(ILL) | ライトをつけると画面が暗くなる(減光)用 |
カムロードでの注意点
2007年式であれば、基本的には上記のトヨタ10P/6Pカプラー規格に準じているはずですが、前オーナーが加工していたり、キャンピングカー特有の「サブバッテリー」から電源を取るように変更されている場合があります。
もし、**「ナビの配線ではなく、車体側の特定のコネクターから出ている黄色い線」**についてお聞きであれば、どのカプラーにある線かを教えていただければ詳しくお調べします。
作業中はショート防止のため、バッテリーのマイナス端子を外しておくことをお勧めします。
***ここまで***
この赤い割り込んだケーブルは「車速センサー」じゃなく「リバース」?
よくよく見ると、赤いケーブルには接続先があり、その先を追うと・・・、
リバース用のバックモニターにつながっている。
もともとの接続が間違っているじゃん。
Geminiさんま回答を信用するか・・・
今回ま真面目に接続するか・・・。
接続するのは3本。
車速センサー・リバース・パーキング
パーキングのアース落としはやめておこう。
対象のケーブルは4本。Geminiさんの回答と合わす。
紫 車速センサー
赤 リバース
緑 パーキング
黄色 ACC?
接続するにしてもケーブルが短いので適当に延長ケーブルを作成。
リバースはバックモニターにも接続するので二股にして、タグを貼る。
車体側にもタグを貼って、
接続。
訳分からんわ・・・。
今日はここまで・・・。
続く。
























