
エアコン設置下見
前回と同じ業者さんを呼んで、事前下見。
前回も相談していた部屋にエアコンを付けようと思い、連絡を取ったら今日が下見になった訳で・・・。
量販店でエアコン手配したらチョチョイのチョイで設置してくれるかもしれない。
でもそれはしない。
今回は家に新たに「穴」を空ける必要がある。
また、2階→1階へのルート確保。
ぶっちゃけ適当にやってしまえばいいのかも知れないし、もしかすると問題なく完了をするかもしれない。
依頼側・依頼された側がなんも考えなければいいんだが、今回は互いにリスクを感じる訳で下見に1.5H喰った。
問題は
・木造建築の筋交いにヒットするかしないか?
・今後エアコンを買い替える事を想定した設置位置関係。
・外観見栄えの問題。
これ気にするとなかなか悩ましい問題となる訳で・・・
設置日は決定していないが、一台の設置で丸一日作業になるっぽい。
設置工事はなんでもそう。
適当に終わらせるのは早い。
要点を抑えてリスクを回避となると時間と金がかかる。
適当にやって構造躯体にヒットされても困るしな。
エアコン工事、なかなか奥が深いのさ・・・。
野田氏、愛国者から見れば感謝すべきかもな・・・
ある意味、無党派僧を動かしたのは中道の野田氏なんだうろ・・・。
過去の民社党が与党から脱落させたのも野田氏。
今回も惨敗。
そんな意味合いでは、この人の発言や行動が今回の結果になった訳で・・・。
皮肉になるのか?
いやいや、むしろ計算された結果なのか?
計算された結果なら…野田氏怖いわ?
どうとらえるかは人それぞれ、
どちらにせよ、野田氏の行動がなければこの結果じゃなかったわな・・・。
映画「おくさまは18歳 新婚教室」と東海大学湘南校舎3号館
同僚から10年越しで探してもらっていたのが手に入った・・・。
市販化もされていない「おくさまは18歳」の映画
今更これがどうなんだ?ってことなんだが、手に入らないと思えば見たくなるもんで、モヤモヤ感がずっとあった訳で、気がスッキリした。
個人的には当時の高校生妻シリーズが好きだ。
当時の流行りやら風景が好きな訳で、当時のトレンドが見えてくる。
ぶっちゃけ当時の平均的な国民がこの様な生活をしていたわけでもなく、憧れ的な世界観なのかも知れないが、それはそれでさておき正直話の内容はどうでもいいのが本音。
今回、この映画の中で出てくる建物がかなり気になった訳で・・・
なんなんだ?この無駄な造りのモダンテイストな建築物は!!
インパクトありすぎじゃないか?
これ見た瞬間、これ何処?
映画がマイナー過ぎて撮影場所情報は全く無い。
そんな時はAIさんにイメージ流せば一発で見つかったわけで・・・。
東海大学湘南校舎3号館らしい・・・
現存している時点でなんとなく嬉しいわな。
そもそもこの建物の無駄に見えるスロープ、今日の大型物流倉庫の様に効率を考えた物なら分からんでもないが、1966年(昭和41年)当時にこれは何を意味するのか?と疑問に感じた。
その理由は屋上駐車場用のスロープらしい・・・
いやいや、この平面に面積があるのに10台建て屋上駐車場に意味があるのかは疑問に感じる。
造りとしては確かにスロープは屋上につながっているが、今は遮られているわな。
近代モダン建築の無駄さに効率を求めてはダメなんかも知れないわな。
当時の周囲について、左端に3号館のアングルから、
グーグルマップと比べると・・・
かなり変わっているよな。
それにしても他の建物も近代モダン建築として残っているのは良いもんだ。
衆議院選挙2026
結果が無茶苦茶だな・・・
与党が取り過ぎ?
全体を見て、プラス・マイナスで分けてみた場合、マイナスに転じた方は、
代表者の判断ミス、スキル不足、単独エゴの強要
ってな感じかもね。
旧立憲のメンバーなんざ、ある意味被害者なのかも知れない。
そもそも傾き始めた船をウンもゆわさず泥船に乗ってしまった感じ・・・
究明ボートに逃れたにしても時が遅し。
ある意味哀れにしか見えないところが悲しいし、強気な幹部連もくだらん敗北声明を出したところで・・・次は無いって感じかな・・・。
そもそも有権者が考えての結果ではあるが、情報操作の仕方が下手にしか見えないのが悲しいところだわな。
高市政権が良い悪いはさておき、情勢をガタガタにしてくれた石破・岸田政権があったから今がある訳で、逆にガタガタで無ければインパクトが薄く、この様な結果にはならんかったわな。
どちらにしても与党の手腕に期待するしかないわな・・・。


























