
時と場合によっては、噛みつき犬って必要だよな・・・
そもそもどうでもいい事で、取材時間を浪費しているイメージが強いが、何処に対しても平等に噛みつく姿勢は評価すべきかもな・・・
動画の最後の方で大椿氏が言いたいことも言わせて締めくくる。
ついでにラサールにも単独突撃してほしかったが・・・それは無駄か・・・
軽って儲からないのね・・・
どの商売も同じか・・・
同業者さんが説明。
先日車を買った時も車屋の営業かぼやいていた。
「軽は儲からない。納車後のメンテナンスで利益を得るから、他でメンテナンスをされたら・・・」
動画の社長さんが語っている内容から、ぼやきたい気持ちがよく分かる。
結局左うちわで商売をするのは困難かもな。
そんな意味合いでは、買い替え時の下取りはある意味貴重な収入源だよな。
オイラも今回ネクストに流してしまったが、悪い事をしてしまったか?
いやいや、ウチのサイフも厳しい。
なので一般メンテナンスだけをお願いするから許してほしい。
キャンカーでDIY以外は必ずキャンカー屋にお願いしている。
整備工と言う職業に対して敬意ははらいたいしな。
結局のところ安定した運転資金を持っているか持っていないか?
結局のところこの社長が語っている通り、
「いい人だから買うのは間違い。怪しい点があれば避けるべき」
それはどの業界も同じだよな・・・。
なんたって18歳! 7話「私が二人いる」のロケ地
箱根峠・芦ノ湖に行って現地で思ったことは、
「昔のドラマで見たところか?」
そこがむちゃ引っ掛かった訳で・・・
それは、1971/11/16に放送された、
なんたって18歳! 7話「私が二人いる」
のロケ地が芦ノ湖だったから・・・
今回の行先が「箱根の関所」周辺で、何となくビンゴしていると思った。
ただ、実際には遊覧船もレストラン「ブライト」もビンゴじゃなかったものの、地区的には近いものがあったが・・・
本題に戻り、
1つ1つのシーンから紐解いていくとこうなる。
【1つ目 ドライブイン】
このドライブイン。
特徴的には当時流行ったテントを用いた建物。
ぶっちゃけ分からん。
後に出てくるホテルやらロープウェイが小田急系列だけに小田急系の施設だろう。
小田急のHPから、
1970/7/21のドライブイン「ノア」ってのが怪しい。
で、Geminiさんに問合せてみると
1970年代の箱根は、自家用車の普及にともなうドライブブームの全盛期であり、小田急グループ(箱根登山鉄道含む)も多くのドライブインを展開していました。
当時の雰囲気を象徴する主要なスポットをいくつかご紹介します。
1. ドライブイン「ノア」(仙石原・桃源台付近)
1970年(昭和45年)7月に営業を開始した、当時の小田急箱根を代表するドライブインの一つです。
特徴: 芦ノ湖の北端、桃源台エリアに位置し、箱根スカイラインや芦ノ湖スカイラインへのアクセスポイントとして賑わいました。
当時の様子: 宇宙船を思わせるようなモダンな外観や、当時の最先端だった自動販売機コーナー、広い駐車場を備え、若者やファミリー層の休憩スポットとして人気を博しました。
2. 富士見峠ドライブイン(乙女峠付近)
国道138号線の乙女峠付近、静岡県との県境近くに位置していました。
特徴: その名の通り、富士山の絶景を真正面に望むことができるロケーションが最大の売りでした。
食の名物: 当時のドライブインの定番であるカレーライスやうどん・そばのほか、富士山を眺めながら一息つけるティーラウンジとしても親しまれました。
3. 大観山ドライブイン(現・アネスト岩田 ターンパイク箱根 大観山スカイラウンジ)
小田急グループの「箱根ターンパイク(当時)」の終点に位置する、1960年代後半から70年代にかけての超定番スポットです。
特徴: 標高1,011mに位置し、芦ノ湖と富士山、そして伊豆の連山を見渡せる「箱根随一の展望」を誇りました。
建築: 当時としては非常に都会的でダイナミックな建築様式(現在のスカイラウンジの原型)が、ドライブ客の憧れの目的地となっていました。
4. 箱根スカイライン・芦ノ湖スカイライン沿いの休憩所
1970年代初頭は、1972年に芦ノ湖スカイラインの「湖尻線」が開通するなど、有料道路網が完成した時期でもあります。
三国峠や命之泉: これらの沿道にある駐車スペースや簡易的な売店・休憩所も、当時は「ドライブイン」的な役割を果たしており、1970年代のレトロな看板やノボリが立ち並ぶ風景が見られました。
建物が当時の大阪万博のパビリオンみたいなテント調だから「宇宙船を思わせる様なモダンな外観」ってのがビンゴなんだが場所がちょっと合わない。
乙女峠バス停前ってのがハッキリしている。
なので場所は完全に特定できたかと・・・。
今と比較してもほぼ間違え無いが、施設の名前はよくわからん。
「ドライブイン ノア」なのか「富士見峠ドライブイン」なのかは・・・
【2つ目 ホテル】
これは比較的簡単に見つかった。
の前の建物。
1974~78の航空写真
今
を地形も比較した感じ間違えないわな・・・。
既に当時の建物は老朽化のため早々に建て替わって無い。
現在の建物も昭和の典型的な感じなんだが・・・。
【3つ目 桃源台 ロープウェイと遊覧船】
ロープウェイ乗り場と港はドラマの中で謳っているため「桃源台」。
地形を比較
ロープウェイは更新されているため、設備は変わっているが位置は同じ。
建物も違うわな。
港も位置は間違え無いと思う。
芦ノ湖の遊覧船は数社あるが、今回行った先の会社とは違う。
船も50年以上前のドラマだけに数回は更新されているわな。
【4つ目 箱根の関所】
これは位置も変わらんわな。
とはいえ、復元度は今の方が良いのは他の観光地と同じ。
ただ、ここ数年宮大工が減っているだろうから、この手の施設も維持が困難になるかもな・・・。
【位置関係】
おそらくこんな感じかと思う。
流石に50年以上前の話なんで、当時の建物は残っていない。
この観光地が今インバウンド需要で外人が来日しているにしても、ピークは過ぎているから、1970年代のレジャーブームほどには華やかではないわな。
もっとも当時のレジャーブームの時は「投資」と「長期的な回収」が合っていなかったから衰退したのもあるかも知れない。
とはいえ、芦ノ湖は昭和モダンテイストが残っているところもあるので、残っているいる内に堪能するのも良いかも知れない。
キャンカーのナビ、ポチッてしまう・・・
オークションでいろいろ処分した軍資金活用で、何を買うか悩んでいたが・・・
売値は高い。
ぶっちゃけ価格コムの最安と比べどうか?
楽天ポイントの残り¥12652をブチ込み、今回の加算され帰って来るポイント¥11960と相殺されるので、結果的には価格コムの最安値よりは得じゃないかと判断。
でもなんでこのナビなのか?
キャンカーのリアスピーカーがケンウッドだったし、前乗っていた社用車のハイエースもケンウッドで使い慣れているから・・・。
人間が古いんで、レガシーナビでCD/DVDが諦められなかったのもあるがな。
それにしてもディスプレィオーディオは通信キャリアに左右されるからダメだ。
シエンタに搭載しているトヨタのTコネクトはそこそこ根性はありそうだが、先日新東名のPAで楽天モバイルが圏外で使い物にならなかったから、やっぱ単体で動くナビでないと信用できんわ。
そんなモンだよな・・・。
シエンタ純正ディスプレィオーディオの安いやつ
Gグレード標準・Xグレードオプションのこのディスプレイオーディオ、
現時点で使った感じ悪くない。
とはいえ、Tconnectの無料サービス期間は5年。
それ以降は有料。
そもそもサービス自体いつまで継続されるかは不明。
10年以上使うにしてもどうなんだか?
単純にXグレードで2DIN物をぶち込んだ方が良さそうだか、ディスプレイオーディオの機能なら標準のコレの方がバランス的に良い。だって、センサーとカメラが連動しているから・・・。
FMラジオもシンプルで一番受信が強そうな局順で表示をしてくれている。
でもなぁ、GならZグレードのディスプレィオーディオが選択できるので、無理してでもグレードアップする方が無難かもな。
現時点でZグレードのディスプレィオーディオの快適性を知らないから、今のままで満足なんだがな。
何にせよ、圏外を経験していないからまだ分からないけどね・・・。
朝、昼、晩 何故かデフォルトでドライブ
車買い替えてから、自閉症の息子が外に出て行き車の前で待っている。
家には入ってくれない。
ドライブをするまでは納得してくれない・・・
いつまでこの状態が続くのやら?
困ったもんだ・・・。
1ヶ月点検。この記事見て同じ時期だったので・・・
この手の話って昔から無くならないよな・・・
イベントで貸し出した車のナンバープレートを変えられた?
それは普通無いでしょう。
普通に考えればありえないし、メディアが話を盛っている可能性もあるが、本当にやっていればそのショップはすでに終わっているよな。
オイラのバイクを弄ったショップが飛んだ時も同じ。
オイラ自身は一元客だったから特に関係無いが、当時ネット掲示板でいろいろ話題となったが、
基本飛ぶ前には不可解な動きはある。
・売却を依頼したバイクの金額が帰ってこない
・預けたバイクが勝手に売却された
など・・・・
そもそも前金や前払いをするヤツが悪い事をメディア等で謳っているが、現実問題として商売する側から言えば後払いや現物引き渡し日でのやり取りなんざ、資金振りの問題もあるし、客側のわがままで支払いされないリスクを考えると現実的に無理だわな。
今回のウチの車もそう。
契約時に前金に20万。
残りの支払いは、納車の数週間前に支払った。
担当営業に「飛んだりしないよね」と冗談言いながら支払ったが、そこは信用問題だし、支払った側も支払った側の責任もあるだろう。
こればかりは騙す側が一番悪いにしても、騙された側もそれなりに覚悟が必要ってのがあるわな。
メディア等が謳っている取引ができる販売店と取引しないヤツが悪いのかも知れないが、そんな都合の良い店があるかどうかはなかなか難しいのかも知れないわな。
今回同じ店で4台目の車だけに、経営状態が調子が良いわ悪いかは何となく見えるので、もしそれで被害を受けたのならそれはそれで仕方無いのかもしれない。
で、本題。
一か月(初回)点検に出した。
一か月で2500キロ走っている。
ちょっと走らせすぎか?
いやいや、母親の介護調整やら、義妹のところに遊びに行ったりしたから今月はしゃーない。
ハイブリッドのランニングコストが元取れるかは怪しいが、車を使う上でのストレスはガソリン車と比べかなり快適。
それにしてもシエンタ、ミドルグレードで装備はほぼ不満なし。
オイラにとってはかなりオーバースペックだわ・・・
あえて気になるのはぶっ壊れた時のコスト。
そこだけなんだよな、気になるのは・・・・。
”高齢の母親が限界に・・・”→役所の面談
朝から心療内科に行って、そのまま実家に向かう。
1番若い叔母に来ていただき、役所の面談者と母親の面談をした。
母親の変化の様子はぶっちゃけよく理解していない冷たい息子んなで、叔母に来て頂いた。
役所の審査員にきつく言ったところで逆効果。
「いつからどう変わったか」
「困っていることは何か」
「必要性」
そのあたりを的確に伝えることが必要で、ネタがあるにこしたことはない。
その為の叔母なんだから・・・。
おそらく「要支援」→「要介護」にはしてくれると期待したい。
どっちにしろ、母親の1人放置プレイには限界を感じる。
老人ホームまでは要らない。
基本自立前提のケアハウス。
まだ新しいケアマネさんも確定はしていないが、決定次第叔母と連携して話を進めるつもり。
そういや。兄貴から連絡がないな。
叔母がイケイケなので、叔母を参戦させた時点から一歩引いているのか?
そんな意味合いでは、仕事でクレームばかり対応していたオイラには全然屁でもないが、普通の野郎ではキツいのかもな・・・。
叔母の言いたいことは全て聴いたし、その上で今の現状は理解してもらった。
やっぱ目みて話をしないとな・・・。
普通はガミガミいやり






























