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孔子も孫子も「治世救民」を天命として我欲のカケラもなかったそうです。「季布の一諾」が座右の銘として、孔子、孫子、老子、司馬懿に学んでいます。
ささやかながら幸運をお分けします。

少し前に、丸山自民党議員が、「奴隷が大統領になれる米国」と人種差別発言でバッシングを売れた。

しかし、国民にとって最も危惧すべきことは、つい本音がでてしまった「日本が米国の1つの州になることを願う」発言で、自民党という政治組織の存在だろう。

今の日本の主導権は、日本をアメリカの一州にしたいと願う白人コンプレックスまみれの安倍晋三、麻生太郎を主軸とする自民党が握っている。

その証拠に今は消されてしまっているが、この二人の過去のHPには経歴詐称とも言える留学履歴が載っていたと指摘されいる。

・安倍晋三・・・「南カルフォルニア大学留学」
・麻生太郎・・・「スタンフォード大学、ロンドン大学留学」

それが事実なら、ショーン川上氏の場合はジョークでも済むが国会議員であるこの二人の履歴詐称は、国民を欺くものとしてただの見栄っ張りでは済すはずもない。

この事実1つをとってしても、安倍自民の正体は、そんな低レベルの政治組織であることの証でもある。
それを支持する霞が関や取り巻き、その他の人々もそれ以下ということだろう。

「善良な国民と国の足を引っ張る日本人たち」


『ショーンKは氷山の一角…安倍晋三、麻生太郎ら海外留学を誇張する「学歴の水増し」は常態化していた!?
2016年3月19日 9時4分 日刊SPA!

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「南カリフォルニア大学」の記載が削除された安倍晋三首相

⇒【画像】はコチラ http://nikkan-spa.jp/?attachment_id=1076955

 まずは日本のリーダーである安倍晋三首相だ。
 かつての公式ホームページには、1977年「成蹊大学法学部政治学科卒業、引き続いて南カリフォルニア大学政治学科に2年間留学」から1979年「株式会社神戸製鋼所入社」と記載されていたが、現在の公式ホームページには、1977年「成蹊大学法学部政治学科卒業」から1979年「株式会社神戸製鋼所入社」となっており、南カリフォルニア大学政治学科に2年間留学という海外での経験が一切削除されている
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「スタンフォード大学とロンドン大学」が削除された麻生太郎副総理

⇒【画像】はコチラ http://nikkan-spa.jp/?attachment_id=1076958

 続いては、麻生太郎副総理だ。
 2004年時点での公式ホームページでは、昭和38年「学習院大学政経学部を卒業後、スタンフォード大学大学院(昭和38年~昭和40年)に留学」から昭和40年「ロンドン大学政治経済学院(昭和40年~昭和41年)に留学。帰国後に家業の麻生産業(現麻生セメント)に入社」と記載されていたが、2007年以降の公式ホームページでは、昭和38年「学習院大学政経学部卒業」から昭和41年「麻生産業株式会社入社」となっており、スタンフォード大学とロンドン大学という海外留学の経験が一切削除されている。
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 安倍晋三と麻生太郎に共通するのは、祖父がともに東京帝国大学(現・東京大学)を卒業した内閣総理大臣の「エリート家系」であるということだ。言わずもがな、安倍晋三の祖父は岸信介であり、麻生太郎の祖父は吉田茂である。彼らが自身にコンプレックスを抱いていたのかどうかはわからないが、少なくとも周囲からの期待は凄まじく、プロフィールを“盛る”必要があったのかもしれない。
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「学歴」という肩書きは、最も簡単に人から信頼と安心を得られるものである。「学歴重視」「欧米コンプレックス」の日本だからこそ、こうした学歴・経歴を水増しする行為が起こる空気が蔓延しているのだろう。』(livedoor news)
http://news.livedoor.com/article/detail/11313172/
例によって、弱い立場に立たされた人間を、鬼の首を採ったかのごとく狂喜乱舞し、よってたかってバッシングするメディア関係者達。

彼らは、少なくとも「和をもって尊し」とする日本人としての資質に大いに欠ける。

ゲスの極みとは、これらメディア関係者たちが持つサモしいイジメ心のことだろう。

ショーン川上氏については、時折、古舘氏の「報道ステーション」でマアマアまともな意見を披露していた記憶がある。

すくなくとも、安倍政権ベッタリの意見ではなかったことで、見た目とは裏腹にスッキリとした見解の持ち主であったように見える。

たしかに、経歴詐称など見栄を張るだけの愚行など好漢がやることではない。

しかし、彼がメディアに出続けられたのは、その見識の高さ、マトモさではなかったのか。
もし、経歴重視でTV、ラジオに呼ばれていたとすれば、それはTV、ラジオ局責任者のもつ経歴偏重主義の現れでしかないということになる。

 彼をここぞとばかりに非難するコメンテーターや著名人たちの狭心も然りである。
 実に見苦しい。

経歴詐称で誰かを騙して金品を詐取したのか。
あるいは、それで人を傷つけたのか。

そういう他人に実害を与える事実がなかったとすれば、経歴詐称なんぞは大したことではないのではないか。

そんなことより、国民を騙して得た増税や原発推進、霞が関の税金の無駄遣いを許す安倍晋三以下自民の大罪の方がより非難さるべきではないのかという気にすらなる。

経歴詐称より、税金騙取の方が遥かに罪は重い。


『「さまざまなところ確認できずにここまできた」 古舘氏、「ショーンK」報ステ降板で陳謝
2016/3/16 22:43

   経営コンサルタントの「ショーンK」ことショーン・マクアードル川上氏(47)が週刊文春に学歴詐称を指摘された問題で、レギュラー出演していた「報道ステーション」(テレビ朝日)からの降板が2016年3月16日夜の放送で発表された。古舘伊知郎キャスターは、降板を「悔しい思い」としながらも、「さまざまなところを確認できていないでここまできた」として番組側の責任にも言及し、陳謝した。
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    「そういったさまざまなところを確認できていないでここまできたということに関しては、テレビをご覧の皆様に本当に申し訳ない思い。そのあたりは、深くおわびをさせていただきます」』(j-cast news)
http://www.j-cast.com/2016/03/16261543.html
例によって日本を代表するスポーツチームをまたまた新聞、TVなどのメディアが、潰してしまった。

好成績を収めている間は褒めそやし、成績が振るわないとバッシングの嵐。
特にTVのバラエティ番組は悪質とも言える。

このメディア特有の呆けた行動は、小保方博士のSTAP騒動でも同じだった。

今回のなでしこジャパンの場合が初めてではない。
過去にも、女子バレーボールチームのメンバーを番組に出させて、若い選手たちをチヤホヤ褒めそやしはするものの、その後振るわないと一変、批判を始める。

結果的に潰してしまった張本人なのは、TVなどのメディア自身であることに彼らは気がついていない。

あちこちのTVパラエティ番組も出ていると、世間の注目も集める。
結果待っているのは、生活環境の激変である。
そういう急激な生活環境の変化によって、選手の精神のバランスが崩れるてしまうのは当然ことだろう。

若い選手たちは、練習忠臣の生活から世間に疎い若者が多く、ついTV局のおだてや口車に載せられ勘違いをしてしまう。
いわゆる「褒め殺し」というやつである。

選手たちはまだ若い。
自分の意識ではちゃんとしているつもりでも、心のどこかにスキができてしまう。
その結果、彼らの精神に緩みが生まれる。

そんな専門家の指摘もある。

これまで消えていったボクシング世界王者やメダリストたちの例は少なくない。

今回のなでしこジャパンもその例だったといえるだろう。

日体協は、選手たちがTVバラエティ番組に出演する回数を制限・コントロールするために制限規定を作るべきだろう。

すべてTV局が悪いとは言わない。
がしかし、呆けたTV番組が若いスポーツマンを節操無く出演させることで、数少ない日本の逸材を抹殺する一因となっていることは確かだろう。


『失意のなでしこに「スキャンダル連発」の追い打ちか
2016年3月11日 6時0分
東スポWeb

 サッカー女子のリオデジャネイロ五輪アジア最終予選(大阪)で4大会連続出場を逃したなでしこジャパンは9日の北朝鮮戦に1―0で勝利し、3位で大会を終えた。
 佐々木則夫監督(57)は試合後、退任を正式に表明。今後は2020年東京五輪に向けてチームの再建が急務となる。
 一方で、この予選で弱体化を露呈したなでしこジャパンの“ネガティブキャンペーン”は激しくなるばかり。近日中には主力イレブンの醜聞報道まで飛び出す事態となりそうだ。
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 実際、真摯にサッカーへ打ち込む選手がほとんどなのだが…現状では“ネガティブキャンペーン”が展開されている最中とあってイメージダウンは必至。チーム再建への道も険しいなか、なでしこジャパンはかつての輝きを取り戻せるか。4年後への道は全く見えていない。
』(livedoor news)
http://news.livedoor.com/article/detail/11280799/
国民の期待を裏切った元総理の野田佳彦。
彼は、小沢一郎元代表とは犬猿の仲らしい。

小沢一郎議員に対する私的評価は決して高いとは言えない。

しかし、民主党政権下で、国民の足、ひいては日本国の足を最も引っ張った男といえば、小沢一郎議員ではなく、野田佳彦であることは確かである。

躯体的には、原発推進、消費税増税を始めとして最も国民の期待を裏切り続け、安倍晋三に官僚統治のバトンを渡した男こそドジョウ宰相こと野田佳彦である。

そのひとつ前の総理、菅直人元総理については、メディアの悪評が目立つ。
小保方博士と同様、この人の存在を煙たがる連中からの「仕組まれた悪評」に見える。

彼に対する私的評価は、途中から一変した。
それは、原発再稼動に流れが行こうとした時期、突如として脱原発宣言を発し、原発再稼動を止めたことから始まる。

明らかに霞が関に主導を譲り渡したヘタレ宰相、野田佳彦とは一線を画している。

このことは、日本の新聞、TVの各メディアが、菅直人元総理のことは悪評を書き、野田佳彦に関しては悪くは書かないことから、野田佳彦が霞が関との親密な関係にあることが推察できる。

また、下の野田の記事を取り上げたのが、日テレと読売新聞だけというのも、そのことを裏付ける事実として興味深い。

野田佳彦がいる限り、民主党は国民の信頼を勝ち取ることは難しい。

だとすれば、国民の支持を得るためには、先ず民主党は野田佳彦を切り離して解党するか分裂するしかないだろう。

共産党は好きにはなれなくても、野田佳彦や安倍晋三よりは信用できる。
そんな想いが続いて久しい。


『リング上で野田前首相「民維タッグ」に協力宣言
2016年3月4日 9時30分
読売新聞
 プロレス好きで知られる民主党の野田前首相が3日、格闘技の聖地・後楽園ホール(東京・水道橋)で開かれた連合の春闘決起大会に参加した。

 野田氏はリング上でマイクを握り、民主、維新両党の「タッグ」について、「先頭に立って執行部を支える」と協力を宣言した。

 野田氏はもともと、維新との合流や党名変更に慎重な立場だったが、この日は「方針が決まってもごちゃごちゃ言う民主党の悪い癖を出してはいけない」と強調した。

 ただ、「一番足を引っ張った元代表さえ来なければあとは全部のみ込む」とも語り、首相時代に自らのグループを率いて集団離党した小沢一郎元代表との「共闘」には難色を示した。
』(livedoor news)
http://news.livedoor.com/article/detail/11253927/

ここのところ、以下の様なフィッシングメールが届いています。

お気をつけて。

ちなみに送信サーバーは、中国の"sva2@163.com"でした。
ググってみると、昨年からりそな、セブンなど複数のネットバンク名義で送信されているようです。

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