専門医療の世界では、抗がん剤はほとんど効かないというのが通説だという。
世間一般には意図的に隠された事実というのもよく耳にする。
しかも、複数の専門医から見聞きし、書物を読みあさった結果、世間で常識となっているらしい「手術+抗がん剤治療」に大きな疑問を持たざるを得ない。
「抗がん剤に効果が見られたという症例は30%」というデータがあるらしい。
これは、「抗がん剤は効く」という科学レベルの話ではなく、「勝率3割の博打」という話である。
しかもその表現が「がん細胞が焼失した」ではなく、「効果が見られた」というあいまいな言葉であることからその賭博性の度合いはより強いといえる。
下の記事を見ていると、以前にも書いたことがあるが、風邪薬として処方された抗生物質を飲み続けた結果体調がさらに悪化し、死にそうになった時のことを思い出した。
医者からもらった1週間分の抗生物質を捨てて、代わりにヨーグルトを食べ続けた結果、体力が回復できたのは事実である。
その際、自分の身体・生命を守るには、何を選択するのか自分の責任で決めるべきだろうと天の声が言ってるように感じたものである。
医者という他人任せで過ごすのは確かにお気楽ではある。
しかし、医者は自分の命の保証はしてくれない。
小林真央さんに天の声が届いたかどうかは知る由もないが、いずれにしても1つの転機といえるのかもしれない。
"ストレスは人間の天敵"
『仕切り直し 小林真央
2016-11-30 10:34:24
今日は、昨日とは変化の大きい日。
ずっと続く調子の悪さの原因を特定するため、
今日から少しの間、薬とサプリメントの服薬を
中止してみることに。
余命数カ月と言われた状態から20年生きている方が、
「自分にとって一番の医者は、自分、になること」
と仰っていた。
今、服用している薬やサプリメントの何が合っているか、合っていないか
正直、訳分からなくなっていたので、
一度、仕切り直し!!
』(アメブロ)
http://ameblo.jp/maokobayashi0721/entry-12224259949.html
橋下徹弁護士が、法律家の立場で違法行為を問題なしとする暴論ををTVでタレ流したとのウワサを聞いて正直驚いた。
あまりに軽率な意見であることからスルーしようかと思ったが、橋下意見を真に受けて余計なリスクを負う人々が多発するのは感心できない。
そこで警鐘を鳴らす意味で私見を書くことにした。
その内容は、下の記事からしか分からないが、事実だとすれば責任問題に発展しかねない重大事項である。
「チケット転売は、チケットを売る側が転売があることを想定しなくてはならない。」
「それが資本主義社会だから、チケット転売は何の問題もない。」
これが橋下徹弁護士の見解らしい。
この意見を真に受けて転売行為を行うと、予想外のリスクを伴うことになる。
世間では、弁護士は法律の専門家だから、その意見はみな正しいと勘違いすることが多いだろう。
しかし、この橋下意見に関する限り、これは法律家としての意見ではなく、たんなる夢想家の立法論である。
現実の法律実務の立場からは、いわばド素人の意見といえる。
1.民事上の規約違反行為・・・賠償責任
大抵の場合、芸能興行系のチケット予約販売では、購入規約に「転売禁止」が掲げられている場合がほとんどであるらしい。
だとすると、転売価格が不当とはいえない場合であっても興行主の許可なくチケットを転売すれば、違反行為となる。
損害賠償請求の可能性もあるので要注意である。
規約違反ではあるが、「違法行為」とは言わない。
2.行政法上の違法行為・・・刑事罰
橋下意見では、会場前で高額チケット購入の勧誘行為は迷惑なので、ダフ屋行為は迷惑防止条例違反にすぎない。ネットで売るのは問題ないという。
この意見も法律家とは思えないド素人の意見である。
たしかに、会場前のダフ屋行為は、自治体の迷惑防止条例違反行為ではある。
しかし、不当な価格で物を売る行為が何のお咎めもなく社会に蔓延すると、資本主義経済が破綻する結果となるのは、当然の理である。
そこで、そういう暴利を貪るような販売は取り締る必要があることから、我が国にも「物価統制令」なるものが存在する。
終戦直後にできた法令だが、今も適用され、罰則もしっかりとある。
ちなみにその量刑は、窃盗罪や詐欺罪よりも重い。
(物価統制令の概要)
第9条の2 価格等は不当に高価なる額をもってこれを契約し、支払い又は受領してはならない。
第10条 何人といえども暴利となるべき価格等を得る契約をし、又は暴利となるべき価格等を受領してはならない。
第34条 第9条の2又は第10条の規定に違反したる者は10年以下の懲役又は500万円以下の罰金に処す
橋下弁護士はこの法令の存在を知らないのかも知れない。
3.結論・・・警告
橋下意見を真に受けてチケット転売で一儲けを考えているのなら、自爆のリスクを伴うことを知っておいた方がいいだろう。
『橋下徹氏 チケット転売は問題ないと主張「資本主義の大原則」
2016年11月29日 18時41分
トピックニュース
28日放送の「橋下×羽鳥の番組」(テレビ朝日系)で、弁護士の橋下徹氏がチケットの転売問題について「資本主義の大原則」で問題ないと主張した。
番組では、現代社会で問われている「道徳観」について議論する中で、「チケットの転売」が取り上げられた。そこで「もし娘にバンドの解散コンサートの高額転売チケットを買って欲しいと言われたら?」というケースについて、橋下氏は「買う」派に立った。
羽鳥慎一アナが「(転売は)違法は違法なんですよね?」と質問すると、橋下氏は「転売行為が、社会的に批判されるということ自体がおかしい。だって、物を転売するというのは、資本主義の大原則」「価値があるものは高く売れる、価値が低ければ安く買い叩かれる。これ資本主義」と説明し、転売自体に問題はないと話した。
続けて橋下氏は、運営側が値段を一定に保つ行為は社会主義や共産主義だといい、「何で今、転売行為が問題になっているのか、僕はさっぱり分からない」といい、問題になっていること事態への疑問を口にしていた。』(livedoor news)
http://news.livedoor.com/article/detail/12348438/
あまりに軽率な意見であることからスルーしようかと思ったが、橋下意見を真に受けて余計なリスクを負う人々が多発するのは感心できない。
そこで警鐘を鳴らす意味で私見を書くことにした。
その内容は、下の記事からしか分からないが、事実だとすれば責任問題に発展しかねない重大事項である。
「チケット転売は、チケットを売る側が転売があることを想定しなくてはならない。」
「それが資本主義社会だから、チケット転売は何の問題もない。」
これが橋下徹弁護士の見解らしい。
この意見を真に受けて転売行為を行うと、予想外のリスクを伴うことになる。
世間では、弁護士は法律の専門家だから、その意見はみな正しいと勘違いすることが多いだろう。
しかし、この橋下意見に関する限り、これは法律家としての意見ではなく、たんなる夢想家の立法論である。
現実の法律実務の立場からは、いわばド素人の意見といえる。
1.民事上の規約違反行為・・・賠償責任
大抵の場合、芸能興行系のチケット予約販売では、購入規約に「転売禁止」が掲げられている場合がほとんどであるらしい。
だとすると、転売価格が不当とはいえない場合であっても興行主の許可なくチケットを転売すれば、違反行為となる。
損害賠償請求の可能性もあるので要注意である。
規約違反ではあるが、「違法行為」とは言わない。
2.行政法上の違法行為・・・刑事罰
橋下意見では、会場前で高額チケット購入の勧誘行為は迷惑なので、ダフ屋行為は迷惑防止条例違反にすぎない。ネットで売るのは問題ないという。
この意見も法律家とは思えないド素人の意見である。
たしかに、会場前のダフ屋行為は、自治体の迷惑防止条例違反行為ではある。
しかし、不当な価格で物を売る行為が何のお咎めもなく社会に蔓延すると、資本主義経済が破綻する結果となるのは、当然の理である。
そこで、そういう暴利を貪るような販売は取り締る必要があることから、我が国にも「物価統制令」なるものが存在する。
終戦直後にできた法令だが、今も適用され、罰則もしっかりとある。
ちなみにその量刑は、窃盗罪や詐欺罪よりも重い。
(物価統制令の概要)
第9条の2 価格等は不当に高価なる額をもってこれを契約し、支払い又は受領してはならない。
第10条 何人といえども暴利となるべき価格等を得る契約をし、又は暴利となるべき価格等を受領してはならない。
第34条 第9条の2又は第10条の規定に違反したる者は10年以下の懲役又は500万円以下の罰金に処す
橋下弁護士はこの法令の存在を知らないのかも知れない。
3.結論・・・警告
橋下意見を真に受けてチケット転売で一儲けを考えているのなら、自爆のリスクを伴うことを知っておいた方がいいだろう。
『橋下徹氏 チケット転売は問題ないと主張「資本主義の大原則」
2016年11月29日 18時41分
トピックニュース
28日放送の「橋下×羽鳥の番組」(テレビ朝日系)で、弁護士の橋下徹氏がチケットの転売問題について「資本主義の大原則」で問題ないと主張した。
番組では、現代社会で問われている「道徳観」について議論する中で、「チケットの転売」が取り上げられた。そこで「もし娘にバンドの解散コンサートの高額転売チケットを買って欲しいと言われたら?」というケースについて、橋下氏は「買う」派に立った。
羽鳥慎一アナが「(転売は)違法は違法なんですよね?」と質問すると、橋下氏は「転売行為が、社会的に批判されるということ自体がおかしい。だって、物を転売するというのは、資本主義の大原則」「価値があるものは高く売れる、価値が低ければ安く買い叩かれる。これ資本主義」と説明し、転売自体に問題はないと話した。
続けて橋下氏は、運営側が値段を一定に保つ行為は社会主義や共産主義だといい、「何で今、転売行為が問題になっているのか、僕はさっぱり分からない」といい、問題になっていること事態への疑問を口にしていた。』(livedoor news)
http://news.livedoor.com/article/detail/12348438/
この所、NHKに限らず、高齢者の事故のニュースがやたらと多い。
どのメディアも一斉に同じ報道をやる場合、多くは意図的に作り出された国策記事が多い。
政府+メディアが連携する「レジ袋推進運動」のときでもそうだった。
ちなみに最近では、レジ袋はきわめてエコな利用方法であることが知られつつある。
STAP細胞の騒動でも然り。
メディアが一斉に同じことを言い始めるときは、国民にとって「危惧すべき兆候」であることが少なくない。
下の産経引用記事やNHKは、いかにも高齢者ドライバーによる事故が多いとの印象を持たせるニュースが目立つ。
これも国民にとっては、彼らが何かを企んでいるのではないかという「要注意」の兆しともいえる。
まずは、過去のデータで検証してみよう。
1.ホントウに高齢者ドライバーの事故は他の年齢層に比べて多いのか。
結論から言えば、その逆である。
メディアの巧みな言葉のカラクリがある。
「高齢者の交通死亡事故が最も多い。」
この表現は、「高齢者が被害者である場合の事故」では正しい。
しかし、「高齢者がドライバーである場合の事故」では、ウソである。
下のグラフは、被害者数の年齢別グラフ。
確かに高齢者の死亡数は多い。
これに対し、下のグラフは、ドライバーを年齢別に年度ごとの事故件数の推移。
まず、(1)全体的として死亡事故の数は減りつつあることが分かる。
原因は様々である。
つぎに、(2)事故が最も多いドライバーの年齢層は、20~29歳。
ついで、30~39歳。65歳以上の高齢層はかなり少ない。
特に、67~69歳は団塊の世代で最も人口が多い年齢層だが、他の世代と比較してかなり少ないことが分かる。
(つづく)
『 社会問題化する“高齢者ドライバーの交通事故”特集
画像 米自動車協会が警告、転倒した高齢者と衝突事故の危険な関係 / Forbes JAPAN
高齢ドライバーによる事故が相次いでいます。運動能力や判断力の低下、さらには認知症などが原因といわれますが、免許返納は浸透せず、繰り返される悲劇を防ぐ有効な打開策は見い出せていません。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(この間、産経記事で一杯)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この特集ページを作るにあたって11月の高齢者ドライバーによる事故をピックアップしていったのですが、その数に驚きました。年をとるとどうしても身体機能や反射神経などの衰えはありますし、認知症になる可能性も高くなります。一方で免許返納が進まないというのもその気持はわかるような気がします。
「自分は大丈夫」「認知症と認めたくない」「移動手段がなくなるのは困る」…そういった不安を取り除くためにも、やはり周囲のサポートが大事なのかなと思います。
今後も高齢者ドライバーの事故を防ぐための法整備をはじめとする取り組みは続けていくべきでしょう。
ただ、最後の項目にあるように、事故を起こすのは高齢者だけではありません。
若い人も当然ながら事故は起こします。「自分だけは大丈夫」というのは、全ての人に言えることなのでしょう。
』(infoseek news)
http://news.infoseek.co.jp/feature/elderly_drivers_license/
どのメディアも一斉に同じ報道をやる場合、多くは意図的に作り出された国策記事が多い。
政府+メディアが連携する「レジ袋推進運動」のときでもそうだった。
ちなみに最近では、レジ袋はきわめてエコな利用方法であることが知られつつある。
STAP細胞の騒動でも然り。
メディアが一斉に同じことを言い始めるときは、国民にとって「危惧すべき兆候」であることが少なくない。
下の産経引用記事やNHKは、いかにも高齢者ドライバーによる事故が多いとの印象を持たせるニュースが目立つ。
これも国民にとっては、彼らが何かを企んでいるのではないかという「要注意」の兆しともいえる。
まずは、過去のデータで検証してみよう。
1.ホントウに高齢者ドライバーの事故は他の年齢層に比べて多いのか。
結論から言えば、その逆である。
メディアの巧みな言葉のカラクリがある。
「高齢者の交通死亡事故が最も多い。」
この表現は、「高齢者が被害者である場合の事故」では正しい。
しかし、「高齢者がドライバーである場合の事故」では、ウソである。
下のグラフは、被害者数の年齢別グラフ。
確かに高齢者の死亡数は多い。
これに対し、下のグラフは、ドライバーを年齢別に年度ごとの事故件数の推移。
まず、(1)全体的として死亡事故の数は減りつつあることが分かる。
原因は様々である。
つぎに、(2)事故が最も多いドライバーの年齢層は、20~29歳。
ついで、30~39歳。65歳以上の高齢層はかなり少ない。
特に、67~69歳は団塊の世代で最も人口が多い年齢層だが、他の世代と比較してかなり少ないことが分かる。
(つづく)
『 社会問題化する“高齢者ドライバーの交通事故”特集
画像 米自動車協会が警告、転倒した高齢者と衝突事故の危険な関係 / Forbes JAPAN
高齢ドライバーによる事故が相次いでいます。運動能力や判断力の低下、さらには認知症などが原因といわれますが、免許返納は浸透せず、繰り返される悲劇を防ぐ有効な打開策は見い出せていません。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(この間、産経記事で一杯)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この特集ページを作るにあたって11月の高齢者ドライバーによる事故をピックアップしていったのですが、その数に驚きました。年をとるとどうしても身体機能や反射神経などの衰えはありますし、認知症になる可能性も高くなります。一方で免許返納が進まないというのもその気持はわかるような気がします。
「自分は大丈夫」「認知症と認めたくない」「移動手段がなくなるのは困る」…そういった不安を取り除くためにも、やはり周囲のサポートが大事なのかなと思います。
今後も高齢者ドライバーの事故を防ぐための法整備をはじめとする取り組みは続けていくべきでしょう。
ただ、最後の項目にあるように、事故を起こすのは高齢者だけではありません。
若い人も当然ながら事故は起こします。「自分だけは大丈夫」というのは、全ての人に言えることなのでしょう。
』(infoseek news)
http://news.infoseek.co.jp/feature/elderly_drivers_license/
トランプの公約が実現できるのは、TPPのみといっても過言ではない。
メキシコとの国境に高い塀を作らせるなどというのも含めて、さらさらその気はない。
演説中の彼の眼がそう語っているという。
たとえ大統領といえど、そうそう簡単に横車がまかり通るわけではない。
それらの実現困難なことはビジネスマンであるトランプがよく知るところである。
換言すれば、田舎の人々へのリップサービスである。
日米関係を大きく変えられるはずもない。
「孫子」第一遍「始計」に「五事」というものがあり、そのうちの「将(リーダー)」は「(部下の)信」がなければならないとする。
つまり、政治で言えば、トップリーダーとなる者は国民の「信頼」がなければ大事をなすことはできない。
トランプのような二枚舌はリーダーとしては失格ということである。
トランプの二枚舌は周知の事実。
野田佳彦、安倍晋三もそうだったが、これがトランプ自爆の最大の原因となるだろうことは火を見るより明らかだろう。
『トランプ氏、就任後100日計画を発表 TPP離脱表明
2016.11.22 Tue posted at 10:54 JST
トランプ次期米大統領が就任後100日の計画をビデオで発表した
トランプ氏、就任後100日計画を発表
ワシントン(CNN) 米国のドナルド・トランプ次期大統領は21日、就任直後の100日間で実施するという行動計画を大まかにまとめたビデオを公開した。
2分半のビデオで移民、貿易協定、国防などの政策に言及している。
トランプ氏は「鉄鋼生産にしろ自動車製造にしろ病気の治療にしろ、次世代の生産活動と技術革新は米国の労働者に富と雇用をもたらすよう、ここ米国で実現させたい」と述べた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・』(cnn news)
http://www.cnn.co.jp/usa/35092556.html?tag=top;topStories
メキシコとの国境に高い塀を作らせるなどというのも含めて、さらさらその気はない。
演説中の彼の眼がそう語っているという。
たとえ大統領といえど、そうそう簡単に横車がまかり通るわけではない。
それらの実現困難なことはビジネスマンであるトランプがよく知るところである。
換言すれば、田舎の人々へのリップサービスである。
日米関係を大きく変えられるはずもない。
「孫子」第一遍「始計」に「五事」というものがあり、そのうちの「将(リーダー)」は「(部下の)信」がなければならないとする。
つまり、政治で言えば、トップリーダーとなる者は国民の「信頼」がなければ大事をなすことはできない。
トランプのような二枚舌はリーダーとしては失格ということである。
トランプの二枚舌は周知の事実。
野田佳彦、安倍晋三もそうだったが、これがトランプ自爆の最大の原因となるだろうことは火を見るより明らかだろう。
『トランプ氏、就任後100日計画を発表 TPP離脱表明
2016.11.22 Tue posted at 10:54 JST
トランプ次期米大統領が就任後100日の計画をビデオで発表した
トランプ氏、就任後100日計画を発表
ワシントン(CNN) 米国のドナルド・トランプ次期大統領は21日、就任直後の100日間で実施するという行動計画を大まかにまとめたビデオを公開した。
2分半のビデオで移民、貿易協定、国防などの政策に言及している。
トランプ氏は「鉄鋼生産にしろ自動車製造にしろ病気の治療にしろ、次世代の生産活動と技術革新は米国の労働者に富と雇用をもたらすよう、ここ米国で実現させたい」と述べた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・』(cnn news)
http://www.cnn.co.jp/usa/35092556.html?tag=top;topStories
未経験な一般人からすれば、想像を絶する辛さ・苦しさだと聞いたことがある。
抗がん剤を服用すれば、日に日に身体が弱っていくのは必然的とも言われる。
そもそも抗がん剤の効果は、3割と言われ、効くとも効かないとも断定できないとされる。
しかし、科学的には、3割程度は、効果があるとは言えないというのが正しいだろう。
そもそも抗がん剤はガン細胞には効かず、健常細胞にはよく効く(?)という話は、最近ではよく耳にする。
不幸なことに大橋巨泉氏もそのことには気づかなかったらしい。
麻央さんの顔写真からは、抗がん剤で健全な細胞がやられているように見て取れる。
歪んだがん医療への一般認識と実際の症例との断絶は簡単には埋まりそうにない。
何とも本人や家族にとって酷な話である。
海老蔵くんはある意味抗がん剤なのか?
救えるのはお母さんしかないのかも知れない。
『小林麻央、体調悪く連日病院通い「身体が弱って」
日刊スポーツ 2016.11.19
小林は19日にブログを更新し、「身体が弱っていて連日病院でした」と報告した。翌日は子供たちと一緒に出かけるつもりだとして、「点滴もしたし、この週末は回復してくるとよいな」と願っている。
小林は先月1日に更新したブログで、QOL(Quality of lifeの略で、生活の質の意味)を落とさないための手術を受けたことを公表しており、その後も新たな治療法を試そうか考えていることなど、治療の過程をブログにつづっている。』(msn news)
http://www.msn.com/ja-jp/news/entertainment/%e5%b0%8f%e6%9e%97%e9%ba%bb%e5%a4%ae%e3%80%81%e4%bd%93%e8%aa%bf%e6%82%aa%e3%81%8f%e9%80%a3%e6%97%a5%e7%97%85%e9%99%a2%e9%80%9a%e3%81%84%e3%80%8c%e8%ba%ab%e4%bd%93%e3%81%8c%e5%bc%b1%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%80%8d/ar-AAktUNr
抗がん剤を服用すれば、日に日に身体が弱っていくのは必然的とも言われる。
そもそも抗がん剤の効果は、3割と言われ、効くとも効かないとも断定できないとされる。
しかし、科学的には、3割程度は、効果があるとは言えないというのが正しいだろう。
そもそも抗がん剤はガン細胞には効かず、健常細胞にはよく効く(?)という話は、最近ではよく耳にする。
不幸なことに大橋巨泉氏もそのことには気づかなかったらしい。
麻央さんの顔写真からは、抗がん剤で健全な細胞がやられているように見て取れる。
歪んだがん医療への一般認識と実際の症例との断絶は簡単には埋まりそうにない。
何とも本人や家族にとって酷な話である。
海老蔵くんはある意味抗がん剤なのか?
救えるのはお母さんしかないのかも知れない。
『小林麻央、体調悪く連日病院通い「身体が弱って」
日刊スポーツ 2016.11.19
小林は19日にブログを更新し、「身体が弱っていて連日病院でした」と報告した。翌日は子供たちと一緒に出かけるつもりだとして、「点滴もしたし、この週末は回復してくるとよいな」と願っている。
小林は先月1日に更新したブログで、QOL(Quality of lifeの略で、生活の質の意味)を落とさないための手術を受けたことを公表しており、その後も新たな治療法を試そうか考えていることなど、治療の過程をブログにつづっている。』(msn news)
http://www.msn.com/ja-jp/news/entertainment/%e5%b0%8f%e6%9e%97%e9%ba%bb%e5%a4%ae%e3%80%81%e4%bd%93%e8%aa%bf%e6%82%aa%e3%81%8f%e9%80%a3%e6%97%a5%e7%97%85%e9%99%a2%e9%80%9a%e3%81%84%e3%80%8c%e8%ba%ab%e4%bd%93%e3%81%8c%e5%bc%b1%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%80%8d/ar-AAktUNr