最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧安倍内閣の原発セール。この目先だけの金儲け商法は、将来、日本への遺恨と困窮をもたらす源泉の予感。自民74% 、民主5%の支持率に「訳が分からない」と細野幹事長。細野君も訳が分かっていない。「選挙に行くと原発が再開される?」と武田教授。だが、選挙に行かないと原発再稼働はより確実となる。「支持できる政党がない」と嘆く武田教授。一般国民の大半も同じ思いだろう。だから、投票に行くべき。高市早苗自民党政調会長が「福島第一原発で死者ゼロ」発言。福島県民からの批判が相次いでいるらしい。国立大学では史上初の法科大学院の募集停止。「ダマシ」と「皮算用」は、自民党時代から始まっている。安倍総理の「民主党は嘘つき」は、解釈によっては「侮辱罪」にあたることも。党首にして軽口多すぎ。昨日のサントリーレディスは見ごたえがあった。それにしても森田理香子プロの存在感は圧倒的だった。「野生動物にエサをあげないで!!-東京都環境局-」は安倍自民に対する警告だった?!反省という文字を知らない橋下市長が、大阪の地域TVで水道橋博士にかみついたという。舌禍は続く。時流に乗れずに、大飯、高浜の原発マネーをあてにする関電の八木社長。自民の参院選勝利での皮算用は?「左翼のクソども」とツイートしたという復興庁の清水参事官(45)。自分は保守だと錯覚している?民主政権への期待しすぎで痛い目にあった。そこで維新も含めて、政党同士で牽制させるのが一番かも。産経、読売は右寄りで、朝日は左寄りだという捉え方は、彼らが作り出した怪しいイメージにすぎない。現代日本の大学入試制度は、想像力、思考力の疲弊をもたらすという武田教授の指摘は、一理ある。どうでもいい矢口真里の不倫騒動。残り火に油を注ぎ続ける芸能人たちの倫理観はその程度かも。「日本を取り戻す」を繰り返す安倍総理。その声は「権力者に都合のいい日本を取り戻す」と聞こえる。改憲論者である櫻井よしこ女史の96条修正論。これは、逆に「奇妙な論理 」だった。キュートが惜しい。クールビズだのクールジャパンだの。政府やメディアが安易な横文字を好むと嘆く識者は少なくないらしい池田信夫教授が、アベノミクス神話の結末を危ぶんでいる。経済の分野では確かな論理の展開が見られる。<< 前ページ次ページ >>