最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧安倍一族のいう集団的自衛権では、たとえ国の特権組織は守れても、郷土と一般国民は守れない。-3-安倍利権一族のいう集団的自衛権では、たとえ国の特権組織は守れても、郷土と一般国民は守れない-2-安倍利権一族のいう集団的自衛権では、たとえ国の特権組織は守れても、郷土と一般国民は守れない-1-元内閣官房副長官補の柳澤協二氏がいう「防衛官僚の常識論」は、実に現実的で真っ当な意見だった。5/29付テレ朝「そもそも総研」。大飯原発判決を酷評する澤所長のロジックは、コピペと切貼りだった安倍グループが挙げた15事例の うち集団的自衛権8事例は、個別的自衛権の射程内という粗雑さ。BS日テレ深層NEWS「北岡伸一安保法制懇座長が語る報告書」~怪しい表情でコメントする北岡座長原発に利用されたハンセン論文は、STAP論文よりも酷かった~地球温暖化論文はただの妄想だった?!福井地裁、大飯原発差止め訴訟判決要旨をざっくり読む~一般人にも読める平易な文章の判決文大飯原発差止め判決を非難する識者たち(産経イチ押しの)とはいったい何様?→どこから見ても原発族?「技術立国に死を宣言」「日本を滅ぼす」等々。大飯原発判決は、原発金満族には青天の霹靂だったらしい「『美味しんぼ問題』の原因は政治の機能不全にある」 この小野昌弘医師の意見は実にまっとうだった。大飯原発再稼働差止め判決を絶賛する真の保守派(=日本人の原点)とこれを批判する反日の原発族。大飯原発訴訟で差止めを命じた福井地裁の樋口英明裁判長は、国民の声を聞く耳を持った好漢らしい。美味しんぼの鼻血騒動は、STAP騒動以上に安倍内閣と原発族の異常性が表面化したものだった。NHK放送文化研究所の天皇陛下に対する好感度調査は、不謹慎かつズサンと言う指摘。「美味しんぼ鼻血」は「事実は事実」と雁屋哲氏。その確固たる信念に基づく姿勢は「好漢」だった。手始めに「美味しんぼ鼻血」に圧力をかけ、風評被害の名の下に、都合の悪い事実は隠ぺいする安倍内閣。現代ビジネス「ニュースの深層」集団的自衛権容認で親安倍派を誇示する長谷川幸洋記者のスリカエ理論。安倍党首の虚言癖は、今や世界的に有名な話。海外メディアのジャーナリストたちの間では定説?<< 前ページ次ページ >>