またまた俳優津川雅彦が山本太郎くん苦言を呈しているという。相変わらず頭のネジはとれたままらしい。 | popo♪のブログ

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孔子も孫子も「治世救民」を天命として我欲のカケラもなかったそうです。「季布の一諾」が座右の銘として、孔子、孫子、老子、司馬懿に学んでいます。
ささやかながら幸運をお分けします。



津川雅彦ファンの方はごめんなさい。





この人は、何を勘違いしているのか、相変わらず訳のわからないことをいう。






役者は反体制であるべきだといいつつ、自民党政権時代はべったり。




山本くんと同世代の若いころから、色と酒にうつつを抜かしていたという。






過去の話だが、「固定電話のある家は低俗だ」と言ったり。




その意見は、論理より思いつきと好き嫌い。




そういう意味では、したり顔で語る石原都知事と同類のように見える。






今回も読んではみたものの、支離滅裂で論破の価値なしだった。




そもそも山本くんとは、次元の違う遊び人俳優。






お年寄りの意見と言えば、穏やかな口調の中に自然と重きを感じるもの。




おれがおれがの目立とう精神丸見えの軽々なこの人の論調は、反感を呼ぶだろう。






頓珍漢でも意見を語るのは自由だが、名前が知れているだけにツッコミもあるはず。




ご自愛の出され。








『津川雅彦「よく考えた方が」と山本太郎に苦言 2012.7.14 15:11 [westライフ] 産経ニュース






YTV「たかじんのそこまで言って委員会」新レギュラーになり初収録を行った津川雅彦

 俳優、津川雅彦(72)が13日、読売テレビ「たかじんのそこまで言って委員会」(日曜後1・30)の新レギュラーになり収録を行った。






 収録では脱原発を訴えるゲストの俳優、山本太郎(37)に「役者は色がついてない方がいい。名前が売れてる人は言葉の影響が大きいことをよく考えた方が」と苦言。(サンケイスポーツ)




』(msn news)






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