赤川次郎氏の橋下市長批判は、どうやら日テレ「三毛猫ホームズの推理」の番宣だったらしい。 | popo♪のブログ

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孔子も孫子も「治世救民」を天命として我欲のカケラもなかったそうです。「季布の一諾」が座右の銘として、孔子、孫子、老子、司馬懿に学んでいます。
ささやかながら幸運をお分けします。

作家の赤川次郎氏が、橋下市政を批判する唐突さに違和感を感じていた。


昼食中のTVで流れる番宣に「三毛猫ホームズの推理」というのがあった。

www.ntv.co.jp/mikeneko/


「これか」とある意味納得。


それにしても、大飯原発の再稼働問題に揺れる世間で、番宣とは、人騒がせな話。


TV局や三文小説家の、せこ過ぎるやり方に日本人としての空しさを感じたのでした。