読売新聞社の体質は、ナベツネ社長就任のときから変わっていない。
この社長は、自分が政治家を動かす首相気取りでいるという意見もある。
強きを助け、弱きをくじく反正義の味方といったところだろうか。
この新聞社は、悪しき日本的マスコミの代表格といってもいいだろう。
邪魔な奴を潰すには手段を選ばない。
反原発派を左翼の集団と虚偽の報道をした体質は、いまも健在という。
読売新聞社の辞書には、正義の文字はないらしい。
『2011年11月19日 15:50 (J-CASTニュース)
読売新聞「清武批判」を大展開 他社は「巨人体質」も問題視
読売新聞は、「反乱会見」時とはうって変わり、今回の「清武氏解任」は大きく報じた。ところが、「清武氏批判」のトーンばかりが目立ち、プロ野球巨人の体質も問題視するほかの一般紙と比べ、かなり異なる印象を与える紙面となったようだ。
「ポーズだけでもバランスを取ろうという姿勢すらゼロ」。読売新聞を皮肉るこんな指摘がインターネット上で相次いでいる。
■「組織人として失格」
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■「『清武の乱』にサラリーマン9割共感」?
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ツイッターには、
「会社の体を保つためとはいえ、みっともない」
「ポーズだけでもバランスを取ろうという姿勢ゼロは、むしろ清々しさすら感じてしまうな」
といった書き込みが相次いでいた。中には「北朝鮮労働党の機関紙と大差ない(笑)」という指摘もあった。
清武氏は18日の解任後、さっそく顧問弁護士を訪れ対応を協議した。報道陣に対し、弁護団を形成して法的措置を取る考えを示し、日本シリーズ終了後にも改めて会見を開くことを表明した。
』(msn news)
http://topics.jp.msn.com/wadai/j-cast/article.aspx?articleid=764399