手のひらに「忍」の文字。今時、高校生でもやらないパフォーマンス。海江田大臣も歳なのだろうか。 | popo♪のブログ

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孔子も孫子も「治世救民」を天命として我欲のカケラもなかったそうです。「季布の一諾」が座右の銘として、孔子、孫子、老子、司馬懿に学んでいます。
ささやかながら幸運をお分けします。

海江田大臣の子供じみた恥ずかしいパフォーマンス。

手のひらに書いた「忍」の一字。


こういうお粗末なパフォーマンスを取り上げるのは、読売新聞とかフジテレビとかの推進派だろう。


右利きなら、左手に「忍」の文字をかくのは自然。

また、右利きならば右手を上げるのが自然だろう。


しかし、海江田大臣の挙手は、左手。


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左手をあげたところを不思議にタイミングよくショット。


「読売などマスコミとの打ち合わせどおりのパフォーマンス」とみるのが妥当かも。


それにしてもこの左手の知能線はやけに短い。

深く考えられない性格なのかもしれない。



『ぶれる首相に「忍」の一字…海江田経産相の手に 読売新聞 7月21日(木)13時32分配信


参院予算委員会で挙手する海江田経産相。手のひらには「忍」の文字が=田中秀敏撮影

 原子力政策でぶれる菅首相には「忍」しかない?――。

 21日午前の参院予算委員会で挙手した海江田経済産業相の左の手のひらには、手書きで「忍」の一字があった。

 同予算委でも、海江田氏は、首相が「脱原発」方針を表明した13日の記者会見の直前、「日本は核兵器を持たない中で、原子力の技術を開発した。『原発ゼロ』となると、そうした技術が途絶えてしまう」と首相に電話で懸念を伝え、慎重な対応を求めたことを明らかにした。

「脱原発」に固執する首相との認識の違いは広がるばかりだ。 』(yahoo news)