やっぱり東電にもあったらしい。隠蔽と偽装。これでは、公的資金導入は不当だろう。 | popo♪のブログ

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孔子も孫子も「治世救民」を天命として我欲のカケラもなかったそうです。「季布の一諾」が座右の銘として、孔子、孫子、老子、司馬懿に学んでいます。
ささやかながら幸運をお分けします。

疑問点は次の2つ。

今回は時間がなかったので、次回の課題にしよう。


1.東電に隠蔽と偽装がないはずはない。


  東電には、ずっと前から事故の隠蔽・虚偽報告などがわんさかあったらしい。

 保安院は、東電に対して、「あいつらはちょっと目を離すとウソばかりいう」というので、見下していたという情報が出てきた。


 もう一度、その辺りをじっくり調べてみたい。

 もしかしたら、偽装とか隠蔽とかわんさか出てくるかも知れない。


 中部にあるなら、東電にあっても不思議ではない。


2.東京都民は、福島原発の恩恵を被り、その被害者は原発の町村というマスコミの刷り込み。

 TVや新聞はとても怪しい。

 なにもかもごちゃまぜにしている気がする。

 うっかり信じると菅総理の思う壺。気をつけないといけない。 

 もう少し調べてみようと思う。