この記事の筆者がどうのこうのと言うつもりはないけど。
メスの蚊だけが血を吸うというのは、大抵の人は知ってるよね。
『猛暑になると蚊は減少する!? Excite Bit- 意外に知られていないが、血を吸う蚊はメスだけ。
・・・そういえば去年より蚊に刺されていないのだ。・・・もしかして、この異常な猛暑で蚊が減ったのか? 蚊の幼虫ボウフラが発生する水たまりが暑さで干上がり、羽化する前に死んでしまったのではないか?・・・害虫防除技術研究所の所長である白井良和さんに聞いてみた。「はい、事実です。猛暑だけで降水量が少ないと、干上がるだけですので、 幼虫が死にます」』(excite news)
猛暑+少雨・・・やっぱりね。雨が少ないと、ボウフラは生きる場所がないものね。
霞ヶ関に流れるお金が少なくなると、ボウフラ官僚(オスでも血税を吸う)も減るかも。。。