「猛暑で蚊が減る!?」って記事があった。ん?と思いつつ、記事を読んでみた。 | popo♪のブログ

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孔子も孫子も「治世救民」を天命として我欲のカケラもなかったそうです。「季布の一諾」が座右の銘として、孔子、孫子、老子、司馬懿に学んでいます。
ささやかながら幸運をお分けします。

この記事の筆者がどうのこうのと言うつもりはないけど。

メスの蚊だけが血を吸うというのは、大抵の人は知ってるよね。


『猛暑になると蚊は減少する!?  Excite Bit- 意外に知られていないが、血を吸う蚊はメスだけ。
 ・・・そういえば去年より蚊に刺されていないのだ。・・・もしかして、この異常な猛暑で蚊が減ったのか? 蚊の幼虫ボウフラが発生する水たまりが暑さで干上がり、羽化する前に死んでしまったのではないか?・・・害虫防除技術研究所の所長である白井良和さんに聞いてみた。「はい、事実です。猛暑だけで降水量が少ないと、干上がるだけですので、 幼虫が死にます」』(excite news)


猛暑+少雨・・・やっぱりね。雨が少ないと、ボウフラは生きる場所がないものね。


霞ヶ関に流れるお金が少なくなると、ボウフラ官僚(オスでも血税を吸う)も減るかも。。。