おおお。さすがに中華の国は、思想も航空会社も桁違い。ここまで来ると感心するしかない。 | popo♪のブログ

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孔子も孫子も「治世救民」を天命として我欲のカケラもなかったそうです。「季布の一諾」が座右の銘として、孔子、孫子、老子、司馬懿に学んでいます。
ささやかながら幸運をお分けします。

さすがに、日本の航空会社のサービスとはモノが違う。大漢風の世界感になぜか納得してしまった。


『 往復4000円あっさり撤回“格安”航空会社ウラ実態 .2010年07月29日17時00分 / 提供:ZAKZAK(夕刊フジ) 

 就航便が少なく存在意義が問われている茨城空港に28日、中国・上海の格安航空会社「春秋航空」が就航した。

茨城-上海間の運賃4000円をブチ上げたものの、来日した社長はいきなり「実現できない」と断言。

数時間単位の遅延は当たり前、キャビンアテンダント(CA)は離着陸時以外は売り子に変身、機内食や飲み物は市価の2倍で販売-など、常識を覆すエアラインが上陸した。・・・』(livedoor news)


どうするんだろうね茨城空港。U字工事が笑うか。