いわゆるマルサの査察は、脱税隠蔽があることを前提としてやるらしいので、それが、屈辱的であったというのも分かる気がする。。。
査察は、脱税があったという前提の下で調べると元当局職員から聞いたことがある。なので、推察するに、マナベくんも共犯あつかいされたのかも知れない。
『眞鍋かをりさん「家宅捜索受け屈辱的思い」契約解除求め事務所を提訴~2月19日1時38分配信 産経新聞~芸能プロダクション「アバンギャルド」(現・市エステートコーポレーション、東京)の脱税事件などで社会的信頼を失ったとして、所属していたタレントの真鍋かをりさん(28)が、同社や現在の所属事務所に契約解除を求める訴訟を東京地裁に起こしていたことが18日、分かった。
真鍋さん側は訴状で、「事件の関係先として自宅を家宅捜索され、屈辱的な思いをした」などと主張している。・・・』(yahoo news)
改革ついでに、ハトヤマ君には、検察や裁判所を含め、公的機関の不正経理を査察・告発する機関の新設も検討して欲しい。もちろん罰則もね。
マナベくんもこれにメゲずに頑張ってもらいたいね。