今日も、

リハビリ頑張ってる人グー

そのお手伝いをしてる人グー

是非、聞いてくらさいアップ



まず、簡単な算数問題チョキ

皆さんならきっと大丈夫グッド!

じゃ行きますよー。




1+1はいくつでしょう~かはてなマークビックリマーク



...。




あっひらめき電球



いやいやあせる

ちゃうよあせる

ちゃうからねあせる

一応、ちゃんと学校

そつぎょーできたし...ショック!


頭痛いんちゃうよシラー



いやね、今日はこの当たり前に、

革命を起こす「促通」について。


英語でFacilitation


PNFの「F」やね。


その結果、からだに



動かし方がわからない。(麻痺)

上手く動けない。

力が入らない。(筋力低下)


などの状態を引き起こします。

上手く力が抜けないのも、

結局、これと同じ状態だと

考えることができます。



1+1が2のまんまでは、

難しいこの状況でも

「促通」という考えによって

かなり有利な状況を作れます。




それは、

前回、前々回にお話した

「感覚」。



覚えてますかはてなマーク



忘れちゃった人は、

ここ見てねニコニコ


http://ameblo.jp/pnfjun/entry-10547367457.html

http://ameblo.jp/pnfjun/entry-10548496077.html



この感覚のセンサーに対して、

プラスアルファの刺激を入れる。



すると、

1+1=2

の状況では興奮できなかった

神経細胞

が、興奮し始めるのです。



つまり、

脳の中では、

1+1=3

あるいは4

もしかして5、6...。




可能性は無限大






誰でも、


隠れた潜在能力

があります。

そこを奮い立たせらるかどうか。

これは、大きな差に繋がります。



にゃはっにひひ

にゃははっにひひにひひ

にゃはっはっにひひにひひにひひ



じゃまたね~パー

今日も、

最後まで読んでくれて

ありがとうございますニコニコ



同じニードファンスタッフ

えぐやすのブログもよろしこビックリマーク

http://ameblo.jp/need-fun/








どもビックリマーク


堺の江口洋介こと、デビッド・J・ぽこちゃねるっすニコニコ


今日は、


ケガから競技復帰を目指してる人。音譜


病気から社会復帰を目指してる人。音譜


そんな人を支えるために頑張ってる人。音譜


そのための勉強をしてる人。音譜


そんな人たちに、少しでも役に立てばと思って


このタイトルにしました。




ほな、「固有感覚」ってはてなマーク


英語で、propriocepter


PNFの「P」やね。


これは、昨日話した「感覚」の中でも、


PNFでは特別に焦点が当てられる感覚の種類です。


本来、センサーから伝えられた情報は、


脳に伝達されて、その脳からの命令が


再びそのセンサーに戻ることはありません。





ところがどっこいにひひ


この固有感覚は、センサーからの情報が、


再びセンサーに戻ってきマッスルビックリマーク(ウマイっドキドキ


だから、固有感覚っていいまつの。


ちなみに、このセンサーどこにあるかといいますと、


筋肉(マッスル)や関節の中にあります。(ねっウマイっしょべーっだ!


このセンサーが壊れると、力を入れてるのかどうか


自分自身で分からなくなっちゃいます。






ぽこ 「ちょっと、この辺に力入れてみて。」


ぺこ 「えっ。こ… こうかな。 


あれ?なんかちょっと違う?


    じゃこうかな。


あれ、どやって力入れるんやったっけ?」


ってみたいなことになっちゃいます。




ここで思い出してくらさい。


クルム伊達選手。


右ふくらはぎ肉離れ。


ってことはふくらはぎの筋肉は部分的に壊れています。


つまり、その筋肉の中にあるセンサーも壊れています。




リハビリにおいて、この筋肉の中にあるセンサーからの


固有感覚情報を正確にキャッチできるようになることは、


非常な重要なポイントになります。






つまり、


どこに力が入ってるかを自分で感じられる


自分のからだを知る


ということがすごく大事なのです。


これをすっ飛ばしてリハビリしても、


得意な、使いやすい動きばかりを


練習してしまってる可能性があります。



とにかく自分で


感じながら


リハビリしてみてください。


きっと、今までとは違う


「感覚」


を感じることができるはずです。




長々となってしまいましたが、


最後まで読んで頂き、ありがとうございますニコニコ



同じニードファンスタッフの


えぐやすのブログもよろしくねにひひ

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こんばんばひろふみニコニコ



最近みょーに気になる、


「責任をとって、辞めます。」


ってセリフ。


なんでやねんむっ


って思いません?


残りのもんみんなほっぽらかして、


我がだけ辞めますて...。


こっちゃ、てんやわんやでんがな。


それのがどこが責任とってんねんあせる


って、


こりゃ一種の流行りなんですか?




ま、そんなことはさておき。


今日は、

感覚

にターゲットをおきます。

PNFでは、全身至る所に存在する

「感覚」

を刺激していきます。

筋肉、靭帯、関節、皮膚、耳、目

それこそ体のありとあらゆるところに

その感覚のセンサーが存在します。

そのセンサーからの情報は、

中枢制御装置である

「脳」

に伝えられます。

そこで初めて

「感覚」

に変換されるのです。

そして今度は、その感覚を手掛かりに

私たちは脳から命令を受け、

「運動」を起こして行きます。



ところが、怪我や病気になると、


センサーからの脳への情報、


あるいは脳からの命令が


上手く伝達出来ない部分が出てきます。



そこでPNFでは、僕たちセラピストによって

全身にあるセンサーを刺激して、

情報を増幅させて行きます。

すると、

脳は今まで感じることのできなかった

「感覚」

を感じはじめます。

実際に相当脳は活性化されます。

今まで体の中に眠っていた

潜在能力が呼び起こされます。

これこそPNFによる最大の産物です。


そして、その結果


今まで上手く伝達できなかった情報を


伝えやすくするということです。



このようにPNFでは、

「感覚」を刺激して行くことで

からだに革命を起こします。



あっあせる

ちょっと興奮し過ぎちゃったかなショック!


じゃ、このへんでパー