今さっき職場の歓送迎会が終わって…自宅で落ちついた所(*u_u)


なんか食べる余裕無く(ρ_-)o微妙に腹が鳴る(笑)


気を使うのが面倒だったなぁ(>_<)

とりあえずはビールは飲み物じゃないね(笑)


月末前に、前のバイト先の方から食事誘いメールが。嬉しいが少し不満(*u_u)


ちょっと愚痴だけど(*u_u)散々酷い扱いを私にしたタメの子が戻ったらしい。

散々出戻りは嫌な奴って言ってたくせに、自分だってそうじゃんかよー)`ε´(

食事会で来なきゃいいな(-_☆)


今日は長編は無しです(*v_v*)zzZ明日以降にUPします('-^*)/

今日はPCがフリーズしまくり・・・叫びどうした!?VAIO夏型君!\(*`∧´)/

仕事は、今日もずーっと声を張り上げっぱなしでしたあせるポリープ出来たらどーすんだよコレ(苦笑)

何かねぇー・・褒めて伸せる事が難しいです私は。

入室してる子の中で、どうしても上手くいかない子が数名いて・・・いっつも喧嘩じゃないけど、お互いの意見がつかるんだよね。

新人舐められてるからこそ、信頼関係を作らないといけないのもわかるけど焦るよなぁーあせる

男の子ってどうしてあんなに我の意見通す子が多いのかしら?

結構へこむわー(-""-;)

ゴスも関西圏に移動したみたいだしー。(テツブロより)あぁー勢いのって関西行きたいわー!

そんな独り言をしゃべりつつも、長編いきますかー。これは軽いコントだよ(笑)合格

☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*


その帰り・・・


「村上さん・・」

「あ?何だ、酒井」

「あの・・・・今日村上さんの自宅に伺っても・・・平気ですか?」

「・・別に構わねぇけど・・・汚ぇぞ?俺の家」

「大丈夫です・・・多分」

「多分かよ(苦笑)じゃあ、車に乗れよ」

「はい」

「あれ、雄二?」

「今日は俺の所に泊まるらしいぜ?酒井」

「ふ~ん・・・あ、雄二」

「何ですか・・?」

『てっちゃんの家はいろんな物が出てくるから用心してね』

「北山お前それどういう意味だよ!」

「え?聞こえてた?そのままの意味だよ。じゃあね~」


陽一は車を走らせ、去っていった・・・。

「何なんだアイツは・・・。じゃあ行くか酒井」

「はい」


********


「ここが俺の家だ」

「わぁ・・・」

「何だよ?」

「・・・いろんな意味で・・凄いですね・・・。村上さんの自宅」

「・・お前帰れ。そんなこと言いに来たのかよ?」

「ち、違います!!スイマセン・・!気を悪くさせてしまって・・」

「・・まー汚ぇ部屋だけど、あがれよ」

「お邪魔します・・・」

「何か飲むか?」

「いいえ、大丈夫です・・」

「何だよ、少しくらいなら呑めるだろ?」

「俺、退院したばかりだし・・それにお酒飲むとすぐに酔って寝ちゃうんで・・・」

「・・・酒井」

「・・・はい?」


ガッ・・!!



雄二の肩を掴み、大音量で叫んだ・・・。

「お前!!自分の事思い出せたじゃねぇか!!」


「えっ?!・・えぇっ!!」


てつやの勢いに驚く雄二・・・


「・・・今・・・なんておっしゃいました・・?」

「だから!自分が酒飲むと寝ちゃうって事が、前のお前自身だったんだよ!!」


「・・・・あ」

「良かった~・・・。思い出してくれてよ」

「あの・・・」

「あ?」

「・・・思い出せたのは、十分に喜ばしい事なのですが・・・。本題に突入しても・・・よろしいですか・・?」

「ヤベェ、・・そうだったな。・・で?何が目的で来たんだ?」

「・・・村上さんは・・その・・」

「酒井?」






「恋愛・・って・・・経験豊富・・ですか・・・?」////






「・・・はぁ?」


「だから・・・その」///


「北山を抱きたいのか?」

「・・・!?そんな訳ないですよ!!けど・・・」///



・・ブッ・・・アハハハハ!!」


「む・・・村上さん・・・。俺は真剣に!!」

「ヒーッ・・・ハハッ・・。悪ぃ悪ぃ・・・。お前マジな顔でそんな事言うから・・・可笑しくて」

「・・・・」////


「怒るなって。俺が答えを出してやるからさ、素直に言ってみろよ」

「・・・俺が・・・記憶を失う前は・・メンバーから聞いたんですが、陽一と・・・付き合っていた・・らしいですけど・・。本当ですか・・?」///


「本当だよ」

「黒沢さんが・・・『そういう自覚が出てきたのなら・・恋人・・らしい事をするべきだよ』って・・・言ってたんですよ・・」

「黒沢も言うときは言うんだなぁ~」

「自覚が・・・あるなら・・・するべきです・・・か?」///


「あるならな」

「・・・やっぱり・・そうですか・・」///


「どういう風に接していいか分からねぇんだろ?」

「・・・」///

コクッ・・・・

「今の段階じゃ、何していいか分からねぇもんな。まぁ・・・しいて言えるなら『手を繋いだり』『キスすることだな』」

「き・・・キス!?」///


「バカ、アメリカの家族がやる寝る前のキスと一緒だよ。いわゆるスキンシップってやつ?
お前も男ならすぐに出来るだろ~?」

「・・そんな・・急には出来ないですよ」///


「好きな人を相手にしちゃうとな~?」

「・・・俺をからかっているんですか・・?」

「いいや、真面目にてっちゃんは答えてますよ?」

「・・・真面目・・じゃないような・・」

「ま、好きなら自然に出来ちまうもんだぜ?頑張れよ。北山が言ってたぜ」

「え・・?」

「酒井のキスは・・・」

「わ゛ーー!!わ゛ーー!!いいです!言わないで結構です!!!」///


「俺まだキスはまでしか言ってねぇぜ?」

「・・・もう結構です!」///


「北山・・・酒井といて優しくなったと思うぜ?」

「・・・え?」

「お前らが付き合ったのが、いつからか知らねぇけど・・・昔以上に顔つきが優しくなったと思う・・。これも愛のチカラってやつ?」

「・・・」///


「ま、頑張れよ」

「・・・ありがとうございます・・・」////

泣く子に熱湯の鬼母ら… 虐待親への罪が甘い理由
 大阪市西淀川区で起きた女児行方不明事件は、実母とその内縁の夫ら3人が死体遺棄容疑で逮捕されるという..........≪続きを読む≫

大阪で起きた事件、そして東京足立で起きた事件。


どれも、子どもが犠牲になっていること。


初めて耳にした時は『信じられない』の気持ちでいっぱいだった。


何よりも足立の事件は本当に『何故』の気持ち。


新米の病児保育の保育士だけどさ。どうしても職業的に言いたくなる。


自分がお腹を痛めて産んだ子どもだよ?

私は子どもを産んだ事無いから痛みや育児の苦しみは分からないよ?人として未熟な所は沢山ある。


仕事中に泣き声とかで、イライラするときもあるし、言うことを聞いてくれない時はムカッとくるときなんてしょっちゅうだよ。


けれど、産んでから愛情を注いだ我が子を『一時的な個人の感情』で殺めるのが凄く悲しいし、辛い。


だったら、産まなかった方が子どもの為だと私は思う。子どもだって、手探りの中親へ愛情を求めてるし、時には反抗もしたくなる。でも最後に戻ってくるのが子どもだし、親だって子どものお陰で『親』になれるんだから。


理想論ばかりかもしれないけれど、力の弱い子に大人の圧力をかける事件が多くて心苦しい毎日だなって新聞を通して思う。


亡くなってしまった子ども達へのご冥福をお祈りしたいと思います・・・。


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


アメバニュースをみてちょっと気持ちが昂ぶってしまい書いてしまった・・・あせる


明日にはシフト出てないと5月予定組めないなー。


あー・・・八王子のライブか、六月のライブどれか行きたいなぁ・・・ショック!



そんなこんなの長編続きー。ちょっとコメディ入るかも?合格(笑)


゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆


『戀・・・』


数日後・・・


メンバーが事務所にそろう中・・・


「黒沢さん・・・・」

「ん?何?酒井」

「・・・ちょっと良いですか・・・?」

「え?・・・・ってどこ行くのぉぉ~!!酒井~!」

「村上さん、黒沢さんを借りていきます」


「ぉ、おお・・・;」

バタン・・・!!

「おはよ・・・ってあれ?黒ぽんと酒井さんは?」


「・・・屋上。酒井が凄ぇ顔して黒沢を拉致していった」

「拉致ぃ?」

「・・・・あんまり行かない方がいいかもしんねぇぞ?凄っげぇ形相した顔してたから」

「・・・ふ~ん・・」

******

薫の腕を掴み、事務所の屋上へ連れて行く雄二・・・。

「・・・ちょ・・・酒井どうしたの・・?」

「・・スイマセン急に・・」

「・・何か気になることでも?」

「・・・あの」

「・・・ん?」

「陽一と・・・俺って・・・前は・・その・・・」////


「付き合っていたかどうかって事?」

「・・・・」////

コクッ・・・

「・・・はっきりいってほしい?」

「この際・・・出来れば」

「付き合って、恋人同士だったよ。どこまで進んだのかは、本人達しか分からないけど」

「・・・まだ、病院にいた頃・・・安岡さんが言っていたんです『二人はまた恋人・・・同士になるから』って・・・」

「ヤス・・・。酒井にそんなこと言ったの?!」

「はい・・・。でも今は気にしてないですよ!」///


「そういう自覚あるの・・?今」

「・・・分かりません・・。でも・・・」

「でも?」

「一緒にいて、心地良い訳が・・・なんとなく分かったんです。陽一は、俺にとって・・・必要な存在だって・・・。あ!もちろん、黒沢さんや、安岡さんや村上さんも同じですよ!」

「・・大丈夫。そんな慌てなくてもいいよ」

「・・は、はぁ・・」///


「んー・・・じゃあ、自分から行動取ってみたら?もしかしたら、北山もそれを待っているかもよ?」

「ぇえっ?!」///

「気持ちが落ち着いたらの話しだけどね」

「・・・・」///


「この話はまた帰りにしようよ?今は、みんな下で待ってるからさ」

「・・・はい」///

恋人・・・・

とは・・言われても・・・

本当に陽一はソレを・・・・

望んでいるのだろうか・・・?

ぅうっ・・。

また悩みの種が増えた・・・・。

本人に相談なんて・・・無論恥ずかしくて出来ないし・・・・

黒沢さんは『推していけ』って言われたが・・・・。

うわぁ゛ー!!・・・ますます混乱する・・。

どうすれば・・・いいんだ・・?

うーん・・・うー・・・

「・・・じ・・雄二!!」

「うわぁぁっ!?」

「!!びっくりした・・・大丈夫・・?ずっとボーっとしてたけど・・。熱でもあるの?」

「な・・何でも無いです!」///


「なら・・・良いけど」

陽一のことを考えてたなんて・・・

言えない・・・

恥ずかしくて・・・・。

・・・・・・・・

・・・・・・・・

言えない・・・・・?

・・・・

これが・・・自覚・・・?

陽一をそういう意味で・・好きだという・・・・

気持ち・・・。