今年の夏に一時期マスクをしない人が増えたと感じて、良かったな、目覚めた人が増えてきたのかな、と思っていましたが、

 

気温が下がってきた今日この頃はまた、ほぼ100%の人々が、屋外でも屋内でも、マスクして歩いてますね。結局、あれは単に暑かったから、外している人が多かったということなのでしょうか。。。もしそうだとしたら、結構落胆です。

 

私がマスクしていたのは、2020年の6月頃までで、その後Covidの全ては詐欺だと確信してからは現在に至るまで、ほぼどこに行ってもマスクはしていません。マスクしていないで外を歩いていると、凄い視線を浴びるのですが、特にCovid騒ぎの初期のころ2020-2021は、睨みつけてくる人がとても多かったですね。男性に多いですが、女性でもそうです。

 

今でこそ、睨みつけてくる人は減りましたが、視線を浴びることについては相変わらずです。視線を感じるというのは、視覚で感じるというより、肌で感じるような感覚です。そんな視線のなかで、たまに、ちょっと違うなと感じるとき、ふとそちらに目をむけると、マスクしていない人だったりします。これ、とても明らかです。違いが。。。視線でも、刺すような感じがないんですね。なので、視線というのは、なんというか、ある意味、「念」のようなものなんでしょうね。

 

 

 

シェディング、特にCovid Vaccineのシェディングの医学的・技術的な意味または仕組みは、ここで語れるほどの知見を持っていないので、ここでは、実際に起こっている結果から、その意図(このplandemicを誘導した者たちの)、特にシェディングが強烈な臭いを伴っている理由を考えてみたいと思います。

 

とても単純な考察です。ただ、あくまで、推察の域を超えないので、まるで見当違いなことを言っている可能性もあることを予めご了承ください。

 

シェディング臭がどうしても耐えられない人には、シェディング臭を発している人には、近づきたくないし、短時間でも近くにいることにも耐えられませんよね。たとえそれが、外見はとても魅力的な方であっても。あるいは、それまで、とても親しくしていた人であっても、どうしてももう近くにいられない、ということが起こり得るのではないかと思います。

 

そうすると、どうなるか。とても明らかですが、人と人との間が疎遠になります。

 

プロパガンダで、ソーシャルディスタンスだの何だのと、大々的に宣伝しなくても、もう自然に、生理的にソーシャルディスタンスを保ちたいと思うようになるわけです。

 

もしかしたら、シェディングに強烈な臭いを伴うようにプログラムしたのは、そのためではないかとさえ思えたりします。シェディング臭の場合は、生理的に受けつけないわけですから、そんな異性は好きになれず、生殖のための営みでさえ行う気分になれないということになるでしょう。

 

そうすると、結局、子供が生まれないので、人口削減という目的に合致します。私は、もしかしたら、このplandemicを誘導した者たちは、そこまで計算していたのではないか、と思うのです。

 

ただシェディングだけを意図していたのであれば、臭いなど出ない方がよいですよね。臭いが出なければ、人はより近づいてくるでしょうし、シェディングの影響も受けやすくなるわけですから。あるいは、もっと良い香りを出すようにプログラムすることもできたかもしれません。

 

でも敢えて異臭が出るようにプログラムした。なぜなら…

 

ふとそんなことを考えたのでした。

 

 

Covid Vaccineを受けた人からの独特の臭いの問題は、中村篤史先生のNoteなどで何度も紹介されていますが、

 

ここ最近、特に酷くなっているように思います。通勤時間帯に限らず、都内では、地下鉄やJRの車内は当然のこと、プラットフォームでも、屋外のオープンスペースを歩いていても、沢山の人が歩いているので、風下にいればほぼ必ずと言ってもいいほど、あの独特の匂いが襲ってきます。

 

職場のトイレもシェディング臭の強い方が使用した後は、その空気を吸うと気分が悪くなってしまうため、息ができないほどです。

 

今や、どこにいても、自宅以外では、シェディング臭に襲われないところはない、という状況です。

 

この状況、いつもまで続くのでしょう。考えただけでも、気が滅入ります。