人口削減アジェンダとか、レプティリアンとの混血人が世界を牛耳っているとか、ハープ(HAARP)での気象操作・人工地震とか、3年前であれば、ああ陰謀論ね、で片付けられていたものが、

 

このCovid scamdemicになってから、陰謀論って本当かもしれない、と思いはじめた方が増えてきたのではないでしょうか。

 

かつての陰謀論(Conspiracy theory)は、今や「論」(theory)ではなく、自分の目の前で起こっている「現実」(reality)ですね(Conspiracy reality)。それがまだ見えない人は、まだ眠っているのでしょう。怖いものは見たくないといって、見ないのはだめですよ。

 

最近、Covid vaccineの中身について、自己組み立てナノ粒子(Self assembling nano particles)が含まれている、という報告をいろいろな研究者の方々が、されていますが(もちろん代替メディアにおいて)、それを「陰謀論」として片づけてしまわないのが良いと思います。

 

一般の我々には(そして大学等の研究者の方々でさえ)、その仕組みがすぐには理解できない技術が、今回のCovid vaccineと呼ばれている注射剤の中に含まれているようです。

 

そのような話が、これからどんどん明らかになっていくでしょう。「陰謀論」という言葉で片づけないで、注意して見ていきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

この間の週末に、F1メキシコグランプリの中継を見ていた際、画面に映る人々の誰も(私の見た限り)マスクをしていませんでした。メキシコではもう、COVIDは終わったということなんでしょうね。

 

一方、周りを見回してみると、日本では、未だにマスクしている人がほとんどではないでしょうか。日本にはまだCOVID-19 Virusがいるということなのでしょうか。メキシコは、日本からみたらちょうど地球の裏側ですし、たぶん日本とは空気が違うんでしょう。だから、メキシコではもうマスクしなくても大丈夫でも、日本ではまだダメだとか。。。(??汗うさぎ

 

でも、ちょっと待ってください。

 

COVID-19 Virusが流行り出した時は、世界同時進行でした。世界中に同時多発テロ的Covid scamdemicが広がりました。だったら、メキシコも日本も変わらないといえませんか?でも、終わるときは、違うとか?(OMGゲッソリ

 

私はもうだいぶ前にマスクをするのを止めたノンマスカー(non-masker)ですが、ノンマスカーの私にとって、未だにマスクしている人々の心理は、理解できません。いえ、理解できないというか、まあ推測はできるのですが、それでももうそろそろいいんじゃない、って思うわけです。

 

今の時点で、COVID-19 Virusの感染を防止するためにマスクをしなければならないと思っている方がいたら(いると思いますが…)、それはおそらく、かなり統制(検閲)された情報に刷り込みされていて、それ以外に考えられないのだと思います。主流メディア以外の情報媒体からの情報が足りていないのでしょう。ただ、今時、情報を得ようとすれば、ネットでいくらでも得られるのにですね。そういう意味で不思議であり、理解不能ということなのです。あなたのスマホは、何のために、アルノデスカ。。。。

 

そこで、未だにこの日本でマスクをしている人々に、私は問いたい。

 

「あなたは、何のために、マスクをしているのですか?」

 

と。

 

風邪をひいてるのですか?咳が出るので、ほかの人に迷惑をかけてはいけないから、してるのですか?でも、私の見る限り、マスクしている人で咳をしている人は、ほとんど見かけません。

 

COVID-19 Virusに感染したくないから。。。ですか?もし、そのような答えなら、私はさらに、こう問いたい。

 

「マスクで、COVID-19 Virusを防げるのですか?」

 

と。

 

COVID-19 Virusは(仮に存在するとして)、マスクの繊維の隙間の大きさの、50分の1の大きさだそうです。自分が、COVID-19 Virusだと想像してみてください。自分の身体の大きさの50倍も大きい穴が目の前にあって、「通せんぼ」みたいなこといわれても、「はぁ」って感じだと思うのですが。もし、本気で、COVID-19 Virusの侵入を止めたいなら(もし本当にCOVID-19 Virusが存在するなら、と言い換えてもよい)、その不織布のマスクでは無理ですね。当然、その他のファッションマスクでも。

 

それに、本当にCOVID-19 Virusの侵入を止めたいなら、レストランに入って、席について、さぁ食事をしよう、というときでも、マスクを外してはダメでしょう(仮にマスクがCOVID-19 Virusの予防に効果があると仮定したとして)。マスクをしたまま、ウイルスが入ってくるような隙間を作らないようにして食事しないと(…そんなことができたら達人ですね)。それに、お風呂に入る時も、マスクを外してはダメでしょうね。寝る時もマスクを外したら危険です。食べるときと寝るときとお風呂に入るときだけCOVID-19 Virusがいなくなるわけではないですから、マスクは常にしてないと、いけませんよね。それに、粘膜から感染するかもしれないから、マスクだけでなく、ゴーグルも常時していないとダメではないですか?というか、あの宇宙服のような防護服を着ていなければ、たぶんだめだと思いますよ.......。もしかしたら、あの防護服でさえ、COVID-19 Virusを防ぎきれないかもしれません。なので、息をしたらだめです。息を止めていてください。息をすると、COVID-19 Virusがどこかの隙間から侵入してきてしまいますから。。。

 

ということに、なりませんか?

 

一体何を考えてマスクをしているのやら、たぶん、何も深く考えていないのでしょう。もし、感染が怖いからマスクしているという人が未だにいたら、もう相当やられています、絶望的に。ただ、高齢者の方々で、なかなかテレビ以外の情報にアクセスできない方は、仕方がないかもしれません。その場合は、周りの方が目覚めていれば助かりますが。。。でも、少なくともスマホやパソコンを自由に操れる世代の方々で、未だに感染予防するためにと本気で思ってマスクをしているのなら、本当に・・・(やばい)と思います。思考が、できないというか、操り人形みたいになっているんでしょうね。AUTOMATONですね。

 

でも、おそらく、本当は多くの人が気づいているのではないかな。ただ、周りの視線が怖くて外せないとか。マスクを外すのは、勇気が要りますよね。何か言われたらどうしよう…とか。でも、そこで勇気という感情を思い出して、頑張ってみてください。マスクを取ってみれば、なんてことはありませんよ。新鮮な空気を吸いましょう。誰にも新鮮な空気を吸う自由はあります(憲法で保障されています)。勇気を出して、Sheepleから抜け出しましょう。以外と簡単ですよ。

 

 

 

今日は朝から明らかに違いがありました。そう、マスクしていない人に会う頻度です。

 

私、朝は徒歩通勤をしておりまして、仕事場まで30分ほど歩くのですが、半年前なら、その30分間でマスクをしていない人に会ってもその数は、せいぜい1人か2人でした。0人の時もありました(絶望アセアセ)。

 

それが、今朝は、歩き始めて立て続けに3,4人、それからどんどん増えて、10人は超えていたと思います。昼間、お昼を買いに出かけた時も何人かマスクしていない人(ノンマスカー)を見かけました。夜も、結構見かけましたよ。

 

いったい何があったんでしょうね。これまでの経験だと、テレビで何かあると、その翌日の人々の反応がそのままそれを反映していることが多かったです。例えば、テレビでマスクしていない人について、あーだこーだとか、あるいは、感染が感染が大変だ大変だ、などの報道があると、ノンマスカーの私にとって人々の視線の厳しさが増しました。これも本当によくわかるんですね。何この雰囲気は…汗うさぎ ああ、またテレビか、みたいな。

 

もしかしたら、昨日あたり、テレビか何かで、もうマスクとっていいよみたいな報道でもあったのでしょうか?

 

もし、そうだとしたら…それでみんなマスク外すようになったのなら、うれしさ半分、残念さ半分って感じですね。

 

なぜなら、相変わらず、テレビの報道に左右されているってことですから。。。。(Sheepleであることに変わりない…)

 

それでも、希望的に考えて、おそらく、目覚めた人が増えてきたのでしょう。私としては、ノンマスカーの仲間が増えてきて、よかったかなと思います。