今日はちょっと用があって秋葉原を歩いてみましたが、

 
「ナニコレ…。」
 
マスク着用している人だらけ、でした。
 
時々見かけるマスク非着用者は、西欧系とみられる外国人のみ(普段あまり見かけない系の西洋人が多かったので、もしかしたら、ウクライナ難民の人たちか?とも思った)。
 
秋葉原という場所柄、若者が多いのですが、まず100%マスク着用していました。
 
「日本は『マスク星人』の国になったのか…。」
 
秋葉原なので、若者といっても、オタク系の人が多いんでしょうか。あとは、メイド系の女の子か…。オタク系もメイド系も、みんな真面目なのか…。
 
それにしても、
 

「不良はどこへ行った…」

 

昔は、若者の中には、不良が結構いたよ。私(中年のおじさん)のもっと若かった頃なんて、こんなに真面目な若者ばっかりでは、気持ち悪い気がしたよ。
 
このCovid scamdemicになってから、皆良い子になってしまって(秋葉原の若者に限らず、日本人全体が)、ほんとどうかしてる。
 
「1億総真面目人間症候群」か煽り
 
その真面目さが、このCovid scamdemicでは、仇になっているよね。
 
真面目で良い子は、お上のいうことは何でも聞きます。で、Vaccineは受けるし、マスクはするし、その他のCovid制限も全部受け入れて…。
 
その結果、Vaccine接種後に亡くなったり、Vaccine後遺症で、日常生活もままならなくなったりで…、
 
皆、そんなことで、大丈夫か。プンプン
 
なので、今日は一言こう言いたい、
 
「もっと不良であれ!」
 
と。
 
みんな、そんなに従順じゃだめだ。もう少し不良になって、Sheepleから抜け出そうよ!愛びっくりマーク
 

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございます(ハート)。

 

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マスクを外せない理由は、いろいろあると思いますが、例えば、お化粧が簡単(目の周りだけメイクすればよい)とか、口元を隠したほうが美人に見えるとか。。。

 

あるいは、会社の方針で、接客の時にはマスクしなければならないとか。。。

 
でも、今や大部分、マスクを外せない理由は、心理的なものではないかと思います。

 

というのは、仕事が終わったら、あるいは仕事が始まる前の時間帯では、会社の拘束はない(はず)ですから、マスク外しても何ら問題ないはずなのに、ほとんどの人がマスクしていますよね。

 

その心理を推察するに、みんながマスクしているのに、私だけマスク外したら、何か言われるのではないか。非難されるのが怖い、というようなものだろうと思います。(中には、Covidが怖いからという人も未だにいるでしょう。)
 
ちなみに、日本では、Covidだからって、マスクをしなければならないという法律はありません。
 
ですから、皆、自発的に(苦しさを我慢してでも)マスクしているんですよね。いわば、自分の行動を自己検閲(Self censoring)しているんです。
 
ここで、マスクを外す動作を考えてみましょう。
 
マスクを外す動作は、耳に掛かっているゴムの部分を指で引っかけて外す、というものでです。特に難しくないと思います。
 
つまり、マスクを外す動作は「超」簡単に誰でもできます。
 
でも、そんな「超」簡単な動作を、なぜか誰もできないんですね。屋外のオープンスペースでも、車の中で一人で運転しているときでも。。。
 
それって、なぜでしょう。誰かが見ているから?
 
手足の動作は、脳からの命令で制御されていますから、手がマスクを外すように動かないってことは、脳からそのような指令が出せないってことになります。
 
脳を支配しているものは、何でしょう。。。「思考(Mind)」ですね。
 
そう、「思考(Mind)」が足枷になって、マスクが外せないんです。マインドが何かに支配されてしまっているんですね。こういうのを、「マインドコントロール」っていうんではなかったでしょうか。
 
結局、マスクを外せないように、マインドコントロールされてしまっている、そんな人が沢山沢山いる、ということなのでしょうね。
 
皆が未だにマスクをしている理由、それが、疫学的なものではなく、心理学的なものであるというのは、もう間違いないでしょう(ガーン笑い泣き)。
 
最近、「マスフォーメーションサイコーシス(Mass formation psychosis)」という言葉をよく聞きます。それは、まさにこのような現象のことを言っているのではないしょうか。
 
このような、マインドコントロールの源は、「テレビ」や新聞などの主流メディアです。さらに昨今では、SNSもそのために利用されています(インフルエンサーなどを使って)。
 
まさに、「テレビは洗脳装置」ガーンポーンですね。
 
最近、断捨離という言葉が流行っていますが(最近というか結構以前からですが)。「テレビ」こそ、断捨離すべきリストの一番上に来るべきでしょう。
 
なので、今日の言葉としては、
 
「テレビを断捨離しよう!」
 
ですね。
 
最後まで読んでくれてありがとうございます。
 
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米国人の精神科医であるデイヴィッド・R・ホーキンズは、その著書「POWER VS. FORCE」(邦題:パワーか、フォースか - 人間のレベルを測る科学)の中で、人間の意識(Conciousness)のレベルを、そのエネルギーフィールドを表す1~1000までの数値で分類しています(下記参照)。大まかには、1-600が一般人のレベル、600を超えると「悟り」や「賢者」の境地を示します。

 

↑悟り   700-1000

|平和   600

|喜び   540

|愛    500

|理性   400

|受容   350

|意欲   310

|中立   250

勇気   200

|プライド 175

|怒り   150

|欲望   125

恐怖   100

|深い悲しみ 75

|無感動   50

|罪悪感   30

↓恥     20

 

Covidについて、テレビや新聞などのメディアによって恐怖心や不安感が煽られるため、多くの人々が、「恐怖 100」の意識のレベル(またはそれ以下)にあると考えられます。その結果、その恐怖や不安の感情が行動の動機となって、権力者が用意(しメディアが宣伝)する答え(Covid vaccine接種、ソーシャルディスタンス、マスク着用、手指消毒、etc.)に走ってしまうということになるのです。

 

恐怖 100」(及びそれ以下)の意識レベルでは、人は操られやすくなる…。だから、メディアは、人々を操りやすくするために恐怖を煽るわけですね。主流メディアを見ない方がよいというのは、主流メディアが嘘しか報道しないという理由の他に、主流メディアのあおり報道によって人々が不安や恐怖の感情に駆られて行動してしまうことを防ぐという意味もあります。

 

意識レベルが、「勇気 200」のレベルにまで達すると、「フォース」から「パワー」へと展開します。このレベルでは、新しいものを試みながら、人生の変化と挑戦に立ち向かう意欲をも持ちます。意識が200未満の人々を打ち負かす障害も、このレベルに進化した人たちにとっては、逆に刺激となって働きかけます。

 

前々回のブログで、「勇気」という感情を思い出して、マスクを外してみてください、と書きましたが、それは、このような考えに基づくものです。

 

 「フォース」は感覚を通して体感される「外部からの力」

 

「バワー」は内なる気づきを通してのみ認識できる「内部から沸き起こる力」

 

という違いがあります。

 

「恐怖・不安」のレベルに留まることなく、「勇気」のレベルにまで自分を進化させましょう。