「アベノマスク」について、

 

最近はフェイクニュースメディア(主流メディアのこと)でも全く話題にならないけど、

 

今、故安倍首相への追悼の意を込めて、その意味を考えてみたいと思います。
 

私は別に安倍首相のファンでも、自民党を応援しているわけでも、安倍首相が首相時代に成し遂げたことが全て正しいと思っているわけでもないけれど、

 
こと、安倍首相が「新型コロナウイルス」(と巷で呼ばれ、存在すると一般には信じられているもの)の感染(私はないものは感染しないと思っていますが)対策のために、当時入手困難で価格高騰していた(実際は中国の工場で出荷規制していた)マスク不足解消のために、国民に無料で配布した、あの昔ながらの「布製」のガーゼマスクに関しては、
 
ある深い意味で、とても高く評価しています。
 
確かに、あの昔ながらの「布製」のガーゼマスクは、今時の立体形状の不織布マスクに比べたら、立体裁断されていないので、隙間はできるし、大人の顔にはサイズが小さかったので、口を動かすと鼻がすぐ出てしまうし。。。感染防止という意味では、一般的には不評で、殆どの人がそれを使わなかったかもしれませんし、税金の無駄遣いだなどと批判も受けていたかもしれません。
 
私も、それが実際に家に送られてきて、手に取って実物を見てみたときに、確かに、「えっ、これで????」って感じでした。
 
しかし、後々考えてみると、あれは国民の健康を考えた、とても良い品物だったと思います。
 
なので、私は、あのガーゼマスクを国民に無料で配布することを決断した「安倍さんて結構勇気のある人か、あるいは結構ユーモアのある人なのかもしれない」と思います。あくまで、推測の域を出ない話なので、その点を予めご了承いただきたく。
 
話が長くなる前に、結論を言ってしまえば、
 
私は、安部さんが国民にプレゼントした、あの小さいサイズの、非立体裁断の、シンプルメイクのガーゼマスクは、

 

新型コロナウイルス感染症なんて、フェイクだからね。

 

という、当時の安部首相から国民へのメッセージだったのではないかと、思っています。

 

つまり、コロナパンデミックが最初から詐欺であることを、故安倍首相が「知っていて」、あのアベノマスクにそんなメッセージを込めたのではないかと、勝手にですが、思っています。

 

ただ、残念ながら、それに気づいた国民はほとんどいなかった。。。。

 

あのガーゼマスクが国民に配布された当時は、コロナ騒ぎの初期で、致死性の恐ろしい空気感染するウイルスが、中国から渡ってきた、という雰囲気の下でしたから、

 

 

国から配布されるものであれば、さぞかし、感染がしっかり防げるような立派なものが送られてくるのではないか、と私も期待していました。

 

ところが、実際は、あの小さな、非立体裁断型、シンプルメイクのガーゼマスク・・・。

 

???(なぜ)って感じでした。

 

それでも、よくよく考えてみると、ガーゼマスクは何度でも洗って使えるし、

 

そもそも、コロナウイルスなんて、存在することさえ未だに証明されてもいないし、

 

感染予防のためではなくて、いわゆる「マスク警察」対策や、睨まれ(視線)防止のためだけに、使うのであれば、

 

丁度よいとても便利な品物なのです。

 

さらに、不織布マスクに比べたら、きめが粗いので、とても呼吸がしやすいんですね。

 

さらにさらに、不織布マスクに有毒の酸化グラフェンが含まれていて、不織布マスクをつけていることで、その酸化グラフェンを吸い込んでしまっていることは、少なくとも代替メディアの情報空間では、今や常識となっていますが、

 

あの小さなガーゼマスクにはそんな酸化グラフェンは入っていません。だから、安心して使えます。アベノマスクは、人に優しいんです。

 

私は、マスクは服従の証、Sheepleである証と思っていますので、マスクはしませんが、

 

もし、どうしてもマスクしたいという人がいるなら、あの安部さんが国民にプレゼントしてくれたガーゼマスク、

 

「アベノマスク」をお薦めします。

 

アベノマスクって、素晴らしいですね。

 

今日も、最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

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で、意識のエネルギーレベルの話をしましたが、

 

その際に示したそれぞれの感情のレベルを示す数字は、その人の感情のエネルギーレベルを示しています。

 

エネルギーレベルは、ε=hν(εはエネルギー、hはプランク定数、νは振動数を表す)という式で表されますから、エネルギーレベルεは、振動数νに比例し、結局、感情のエネルギーレベルは、振動数で表すことができます。

 

それゆえに感情のエネルギーレベルを「感情の振動数」とか「感情の周波数」と呼ぶ方もいます(下記リンク先参照)。

 

 

つまり、例えば、「恥」、「恐怖」、「勇気」、「愛」などの感情が、それぞれの固有の周波数で表され得るのです。

 

さて、前置きが長くなりましたが、このような理解の下、以下の話を聞いていただきたいのです。

 

例えば、ラジオを聴く際に、自分の聞きたいラジオ局の周波数にラジオ受信機の周波数を合わせて(チューニングして)番組を聴きますね。特定の局の周波数にチューニングすることで、その局の番組を聴くことができるわけです。

 

これと正に同じことが、感情の周波数についても言えます。例えば、「恐怖」の感情にアクセスしたい場合には、「恐怖」の感情の周波数のレベルにチューニングして、その感情にアクセスするのです。そしてエネルギーを伝達したり吸収したりします。

 

これが、いわゆる「世界の支配者」たちが行っていることです(詳しくは、デイヴィッドアイクの著書やビデオ

 

 

をご参照ください)。

 

つまり、人々をメディアを使って不安や恐怖に陥れ、そのような「恐怖」の感情のレベルにいる人々の感情にアクセスして、その意識をコントロールしたり、その人の感情のエネルギーを吸いとったりしているのです。まるで、吸血鬼か寄生虫のように。

 

彼らは、「恐怖」の感情レベル(またはそれ以下のレベルの感情)にアクセスするのが得意であり、またそのレベルのエネルギーにしかアクセスできないとも言えます。それゆえに、彼らは、人々を「恐怖」という感情で支配しようとするのですね。

 

しかし、私たちが、一旦、「恐怖」の感情のレベルから「勇気」や「愛」の感情のレベルまで感情のエネルギーレベルを昇華させれば、もはや彼らは私たちにアクセスすることはできません。なぜなら、そのレベルの周波数には、彼らはチューニングできないからです。

 

したがって、肝心なのは、私たち自身の感情のエネルギーレベルを、「恐怖」に留めないで、少なくとも「勇気」のレベルまで、引き上げることです。

 

先日来、Covidがもう怖くもなんともないのに、未だマスクを外せない人々の心理を考察してきましたが、「勇気」のレベルでは、簡単に、マスクを外すことができますよ。また、マスクを外すことができるってことは、あなたは既に「勇気」の感情エネルギーレベル以上にあるということになります。

 

だから、「マスクをはずしたら勝ち」なのです。それは既に「勇気」の感情のレベルにあることを意味しますし、そうなれば、もはや「恐怖」の周波数による影響(マインドコントロールなど)を受けません。

 

そして、マスクをしていない人(ノンマスカー)を睨んでくる人たちは、大概は「恐怖」のレベルにる人たちですから、その人たちにいくら睨まれても、全く影響はないんですね。なぜなら、その人たちは、「勇気」のレベルにはチューニングできないから。

 

ということで、今日の言葉は、

 

「マスクを外したあなたの勝ち!」

 

です。

 

長文にもかかわらず、最後までお読みいただき、ありがとうございます。

 

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ライトワーカーまきてぃ.さんのブログ:

 

 

 

で紹介されていた動画:

 

 

において歯科医で全国有志医師の会会長の藤沢明徳氏が、Covid ワ○チン(以下「Covid Jab」とします)の作用として、次のような症状を示されていました。

 

血管への作用として、

・脳出血   ・不正出血(女性)

・脳梗塞   ・消化器症状

・心筋梗塞  ・失明

・肺梗塞

 

神経への作用として、

・顔面神経麻痺 ・神経的変調

・てんかん   ・認知機能の低下

・聴力の低下

・パーキンソニズムの悪化

 

免疫を乱す作用として

・不明な熱  ・がんの悪化

・不明な痛み ・歯周病の悪化

・帯状疱疹  ・感染への脆弱性

 

私が特に注目したのは、最後に赤字で示された「感染への脆弱性」です。Covid Jabは免疫力を高めるどころか、反対に、免疫力を低下させ、感染に対する脆弱性を増しているんですね。

 

そして、実際の臨床の現場で起こっていることも紹介されていました。例えば、

・帯状疱疹 ・尿路感染 ・リンパ節炎 ・慢性咽頭炎 ・口腔カンジダ症 ・不明熱(感染源不明の発熱) 

・胃腸炎 ・虫垂炎 ・胆管炎 ・胆のう炎 ・創部の治癒遅延 ・単純ヘルペス ・口内炎 ・梅毒 ・様々な癌の発症と再発(ターボ癌)

などが多くみられるそうです。

 

これだけの症状が、免疫力が低下したために実際の現場で起きているのですから、Covid Jabを受けてしまった方の中で(まさかCovid Jabが原因とは思わずに)、なぜか最近自分の体調がよくないと感じている方も多いのではないかと思います。

 

だから、自然に身を守ろうとして(COVID-19 Virusのせいだろうと思って)、余計マスクが外せなくなっているのかもしれませんね…。

 

今や、日本国民の8割が2回のCovid Jabをすでに受けてしまっている現状で、それらの方々の多くが体調不良を感じているのであれば、多くの方がマスクを外せない理由もわかるような気がします。

 

私としては、その体調不良は、COVID-19 Virusではなくて、「Covid Jab」のせいかもしれない、と早く気づいて欲しいと思います。そして、そのような認識の下で、Covid Jabの解毒方法を探してみて欲しいです。

 

Covid Jabの解毒方法は、冒頭で紹介したライトワーカーまきてぃ.さんのブログや、中村篤史先生のNoteなどで、何度も紹介されています。

 

それ以外に、最近は、Covid Jabには、多種類の金属(Self assembling electrical circuitの材料ともいわれています)が含まれているという報告がとても多いので、体の中の金属を排出する方法なども試す価値はあると思います。

 

いくつもの代替メディアで紹介されていますが、そのうちのいくつかの例は、フルボ酸、ゼオライト、EDTA、NAC、グルタチオンなどです。これらを含んだサプリなどをネットで探して試してみるのも良いかもしれません。

 

本日も最後まで読んでいただいて(長文であったにもかかわらず)、ありがとうございます。

 

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