Reiner Fuellmich is under attack!Stop World Controlからの動画をシェアします。 Reiner Fuellmich: Encouraging update after false allegationsDr. Reiner Fuellmich gives an encouraging update, after being attacked by his former colleague Vivian Fisher, with false allegations.bit.ly COVID-19 Vaxの件で、世界的に裁判所に訴え頑張っているReiner Fuellmich弁護士が、あちら側から攻撃を受けているようです。
Reiner Fuellmich: Encouraging update after false allegationsDr. Reiner Fuellmich gives an encouraging update, after being attacked by his former colleague Vivian Fisher, with false allegations.bit.ly
なぜ、速読? はじめにアウトプットありき。人気ブログランキングへ皆さん、こんにちは。お元気ですか。私は、相変わらず、この間から、ずっと、あの講師の方の言葉「通勤電車の中で本を読んではいけない。」がぐるぐると頭の中を駆け巡っています。今日も、本を読む代わりに、いろいろと考えました。なぜ、通勤電車の中で本を読んではいけないのか。これに対する答えは、昨日か一昨日のブログで出した気がするけど。つまり、アウトプットするエネルギーが消耗してしまうから、ということでした。今日は、もう一歩進んで、「アウトプットする時間を消費してしまうから」なのではないかと、思うに至りました。思うに、「多読のすすめ」とやらに乗せられて、多読ばかりしていたら、読むことばかりに時間が取られて、結局アウトプットする時間が全くない、ということになりかねないですよね。実際、これまでの自分がそうでした。時間があれば、本を読んでばかり。。。でも、本を読んでばかりでは、アウトプットする時間がないのでアウトプットができない。なんと、単純なことだったこと。私はようやくそれに気がつきました。そして、実際、本を読むことをやめてみると、こうやって、4日連続でブログが書けたりするんですね。目からウロコ、とはこういうことを言うのでしょうね。もっと、早く気がつけば良かった。・・・・なんて言ってても始まらないので、今からでも遅くはないと信じて、これからアウトプット型人間で行こう!!と、決めたのでした。ついでに、もう少し、思考を巡らせてみると、あのいわゆる「速読」についてですが、何で、速読が必要なの?という問いに対する答えも出てくるような気がします。つまり、それは、「始めにアウトプットありき」だった。ということではなかろうかと思います。本を読む、というのは、アウトプットするための知識の補充というくらいの位置づけなのではなかろうか、ということです。そういうことなら、つまり、始めにアウトプットありきなら、インプットにそんなに時間かけられないですよね。かけてもしょうがないというか。だから、インプットは速読でさっさと終わらせて、アウトプットへ。ということなんでしょうね。今日は、そんな気づきのあった一日でした。ここまで、読んでくれてありがとう。それではまた明日。A domain!こちらも、↓↓ ポチッと、よろしくお願い致します。 人気ブログランキングへ
脳はアウトプット用にデザインされている!読み始めるまえに、ポチッとしてくださいね。 人気ブログランキングへ ありがとうございます。では、今日のブログをどうぞ!!皆さん、こんにちは。お元気ですか?ブログ連続投稿3日目に突入しました。今日の東京のお天気は、くもり/雨で、天気予報も梅雨入りを宣言したようですね。これから1ヶ月ほどじめじめした日々が続くのでしょうか。でも、気持ちは晴れでいたいですね。さて、昨日のブログでは、インプットとアウトプットのお話しをさせていただきました。それに関連して、今日はとても有益な記事を見つけましたので、皆様にご紹介させていただきたいと思います。INSIGHT NOW! というサイトで、金森努さんという方の、「効果的な仕事術・インプットとアウトプットはどちらが大事?」という記事です。サイトのURLをここに貼り付けますね。http://www.insightnow.jp/article/1378記事によると、脳は、アウトプット用にデザインされているのだとか。以下に、記事の一部を転載しますね。(以下引用)■脳科学で実証されている、効果的なインプットのための「アウトプットの効用」 少し前にNBonline Associeに掲された脳学者・池谷 裕二氏による記事、「潜在“脳力”を活かす仕事術」の第1回は非常に示唆に富んでいた。「脳は”入力”より”出力”で覚える」というタイトルだけでも「なるほど!」と思ってしまうが、少し要点を見てみよう。http://business.nikkeibp.co.jp/article/nba/20080402/152046/?P=1<私たちの脳は、情報を何度も入れ込む(学習する)よりも、その情報を何度も使ってみる(想起する)ことで、長期間安定して情報を保存することができる><参考書を繰り返し丁寧に読むより、問題集を繰り返しやるほうが、効果的な学習が期待できる><営業職のビジネスパーソンなら、自社製品の技術資料を繰り返し読むより、顧客先で何回もプレゼンテーションをこなす方が、製品の情報がよく頭に入るということ>そして、第1回の結論はこうだ。<入力よりも出力を重視 ── 脳はそうデザインされているらしい。 >とにかく、「出力(アウトプット)すること」。これは重要なキーワードなのだ。思い起こせば、筆者の学習はいつも一生懸命、参考書を「読んでいた」。「ノートに書き写せ」とか、「問題集をやれ」と言われても、手を動かすことを面倒がってやらなかった。決定的に方法論が間違っていたのだ。(引用終わり)確かに、私も、ほんのこの2,3日ですが、アウトプットを意識して、電車の中では、本を読む(インプット)ではなく、「構想を練る」ことを意識していたら、脳がどんどん活性化していくような感覚を覚えました。脳が勝手にどんどん回転していって、イメージがどんどん沸いてくるような感覚です。この感覚、やみつきになりそうです。皆さんも、電車の中では本を読まずに、〈構想を練る〉。これ、是非やってみて下さい。効果が感じられるはずです。それでは、また明日。A domani!こちらも是非よろしくお願い致します。 人気ブログランキングへ