美しい景色が好きなので見に行ってみました備忘録 -6ページ目

美しい景色が好きなので見に行ってみました備忘録

ちきゅうはきれいですね。
I went to see beautiful scenery,memo/

To see the world, things dangerous to come to,
to see behind walls,to draw closer,
to find each other and to feel.
That is the purpose of life.(LIFE)

ふぅ~落ち着きが、日常が、見えてきた感。

毎年この時期はお仕事ばたばたなんだった。

もう↓から2ヶ月近く経っとるまぢかー


暖かくなると活動したくなる生き物の性。

西の方角がよい?

伊勢か、奈良か、、、

あ、西じゃない。

そだ京都にしよ。

桜の季節の前なので空いてるでしょ。


連休は道路が渋滞するだろうから、早めに出発しよ。

夜のうちに支度して、仮眠取って、早朝に出発。

この時期の早朝は寒いねー


月、みっけ


東名で事故渋滞、
伊勢湾道に入るあたりで自然渋滞、
新名神で事故渋滞、
大津SAまできて、雨の琵琶湖。
京都東ICで降りて、早速合流渋滞。
雨、結構降ってます。

東山を抜けて八瀬方面へ。
中心部から少し離れるだけで、この自然。
いいねぇー
盆地だねー

九頭竜大社へ
ご祭神 九頭龍弁財天大神様
ごあいさつを

正式には社殿の周りを9周するらしいが、1周の作法もある、と。
すぐそばに川が流れていて、加えて雨で、水の気たっぷり。


次は、神泉苑 ↓


概要は ↓

苑内を軽くぐるりと。

日が暮れますんで、また明日あらためてうかがいます。



二条駅近くに宿泊。

JR嵯峨野線が見える。

 

夕飯、何にしようかな。

1件目、満席。

2件目、満席、あ、あと15分くらいであきますよ。

待ちます待ちます。


酢もつ、モツ鍋で1杯。

やっぱシュワシュワ系が合いますな。

ちゃんぽんメンで〆る。


店を出ると、外は雨。

ダーーッシュ。


パン屋さんでアップルパイを買い、デザートに。

ほうじ茶でいただく。

まんぞく!


宿の大浴場で腰湯。

もーきもちよいのよー

さっぱりするのよー

時々シャワーで手先足先に水をかけて、毛細血管を鍛える!


朝。

すっきり。

よーく眠れました。


朝食をゆったり、たっぷりと、昼を食べないつもりで。

玉子焼きサンドウィッチ。

アクセントにしば漬けが挟んであるわ。

うまし!

食べ過ぎるねー

ぐるじい。



チェックアウト前に、てくてくと、

神泉苑へ ↓


天気雨だよー

HPより ↓
天長元年(824)、日本中が日照りの際に淳和天皇の勅命により、弘法大師空海が神泉苑の池畔で祈り、北印度の無熱池の『善女龍王』を勧請し、日本国で雨が降った。 
これ以降、神泉苑の池には善女龍王がお住みになり、多くの僧侶が祈雨修法を行うようなる。

ほほー
龍神さんなんすか。
だから、お天気雨なんすかね。知らんが。

HPより ↓
863年疫病が流行り、六柱の御霊を鎮めるため、朝廷による御霊会が行われた。
※六柱の御霊:早良親王、伊予親王、藤原吉子、藤原広嗣(または仲成)、橘逸勢、文室宮田麻呂で、無実の罪を着せられ亡くなった魂が悪鬼となり色々やらかす、とされていた。
その後も、 大地震、富士山の噴火などがあり、869年に、全国の国の数、66本の鉾を立て、 祇園社(八坂神社)から神泉苑に御輿を送り、厄払いをし、天下泰平を祈願した。(これが祇園祭の起源となった説)

左が、善女龍王社の本殿、拝殿
右にあるお社が、恵方社
西暦2022年 令和四年 
壬寅みずのえとら歳なので、恵方社の向きは、北北西(微北)らしい。
毎年恵方に向いてお参りできるよう、向きをかえる。

白鷺なのかい?
分からんが。

本殿前で御守りをいただき、
この赤い橋 ↓を渡るそうな

天気雨なで虹の登場を期待したが、見つけられず。
見つけようとするとあかん。ってやつ。

厄除け的な御札をいただく。
祇園祭、八坂神社と関係あるそうな。


宿に戻り、チェックアウト。
お世話になりました。


せっかく近くまできたので、二条城へ。
@1030

東大手門から入城し、
唐門 ↓

その先の二の丸御殿へ。
下足し、中を見学す。

鶯張りの床、騒がしいわー
大政奉還の現場(大広間 一の間上段、二の間下段)、みっけ。

保存修理中の本丸の横を抜けて、 天守閣跡に登る。
良い眺め。
清流園の横を通り、1周。
花を開花させるためにパワーを温存している草木の力を感じる。なんとなく。

では、京都を護る四神をまわる、京都五社巡りへ。

時間がない。
かけ足で。

中央 平安神宮 
應天門から太極殿を↓
ご祭神:
第五十代 桓武天皇
第百二十一代 孝明天皇
創建:明治28年3月15日(皇紀2555年 西暦1895年)
平安遷都1100年を記念して創建された

左近桜と右近橘
あまり時間がないので、泣く泣く神苑は諦める。


西の白虎 松尾大社 ↓
まつのおたいしゃ
ご祭神:大山咋神、中津島姫命(=市杵島姫命)
創建:大宝元年(西暦701年)
創建以前より、ご神体の松尾山にある磐座で祭祀が行われていたらしい

本殿でごあいさつを。
右裏手の霊亀の滝へ。
神泉・亀の井でお水をいただく。

むむむ、時間がないぞ。
日が暮れそう。
けど関西だから日の入りは少し遅いはず。
急ぐ。


北の玄武 上賀茂神社(賀茂別雷神社) ↓
閉門。
ここから参拝す。


八坂神社 ↓
境内は混雑。
主祭神:
素戔嗚尊(すさのをのみこと)
櫛稲田姫命(くしいなだひめのみこと) ・妻
八柱御子神(やはしらのみこがみ)・子
創建:HPによると、説が二つあるらしい
其の一
斉明天皇2年(656)に高麗より来朝した伊利之(いりし)が新羅国の牛頭山(ごずさん)に座した素戔嗚尊(すさのをのみこと)を当地(山城国愛宕郡八坂郷(やましろのくにおたぎぐんやさかごう)に奉斎したことにはじまる。
其の二
貞観18年(876)南都の僧・円如(えんにょ)が当地にお堂を建立し、同じ年に天神(祇園神)が東山の麓、祇園林に降り立ったことにはじまる。
↑神社のHPより

境内に多くのお社があり、様々な神様が祀られている。
散歩がてらてくてくと。
おーそーこれこれ。お水をいただく。

八坂さんかさ望む祇園の街 ↓


最後、南の城南宮へ!
あぁ、閉まってます。
暗闇の中、外周をぐるりと一周す。

今回は終了。
また来ますね。


帰路に就くその前に、何か食べとこ。

ラーメン ↓
あえて味噌ラーにしてみた。
満足!
白米を欲するスープ!
唐揚げもオススメらしい。


京都東ICから高速道路へ。
休憩を挟みながら、
朝だー

今年一年は辛抱の年らしい。

サターン先生くるー

責任、地道にコツコツ、忍耐、ゆっくり確実に、、、

あとキーワードはなんや?

ヘドロの沼の中をを、うんしょっうんしょっ、あー全然進まねー!と行く感じやな。

昔よくみてた夢のやつ。

最近は筑波山がよく目に入る

北と北東の方角がよさそう

温泉もあるってね

そうだ、あの、あの石焼き芋も食べちゃえ


寒の戻り

あぁ油断するわ

風も強い

体感はきついけど、おかげで空気が澄んで透明度の高い景気を拝めるぜ!


来ましたー

筑波山

まずは、筑波山神社へ

造りが神仏習合の名残りを感じる門

HPより↓
・筑波男大神 伊弉諾尊 男体山871mに祀る
・筑波女大神 伊弉冊尊 女体山877mに祀る
ご祭神の二神は日本人の祖神(おやがみ)として『古事記、日本書紀』にそのご神徳が書かれています。二神が結婚して神々を産み国産みをされたことにより、縁結び、夫婦和合、家内安全、子授け、子育て等のご神徳と、国土経営をなされたことにより、開拓、国家運営、社運隆昌、職場安全、工事安全、交通安全等のご神徳。
関東地方に人が住むようになったころから、信仰の対象として仰がれてきました。御山から受ける恵みの数々は、まさに神からの賜物でありました。その山容が二峰相並ぶため、自然に男女二柱の祖神が祀られました。
その後祖神は「いざなぎの神、いざなみの神」と日本神話で伝えることから、筑波の大神も「いざなぎ、いざなみ両神」として仰がれています。

・由緒
第十代崇神天皇の御代(約二千年前)に、筑波山を中心として、筑波、新治、茨城の三国が建置されて、物部氏の一族筑波命が筑波国造に命じられ、以来筑波一族が祭政一致で筑波山神社に奉仕しました。
第十二代景行天皇の皇太子日本武尊が東征の帰途登山されたことが古記に書かれ、その御歌によって連歌岳の名が残ります。

・筑波山
一億年以上も古い時代に、海底に積もった地層に班れい岩、花崗岩のマグマがあいついで貫入し、その後の地殻変動によって持ち上げられ、山塊となってから風雨による侵食や風化によって堆積物が削りとられたものです。従って硬い班れい岩を頂上部に、花崗岩を基部にした現在の形となりましたが、それでもまだ微妙な変化を続けています。
………………………………………………‥………

拝殿

身代り玉に厄を入れ、石にぶつけて、はいっ
浄化

交通安全の御守りをいただく


ケーブルカーで

この登り道を自力で登る人、結構いるのね。

到着
強風、厳しいー
少し雪が残ってる


では、男体山から

難所あり。
下りてきた人に訪ねると、キツいのはこの1ヶ所だけで、ここを越えればもう山頂、と。
上りはいいけど、下りがやばそう。

でも行く。

すぐ着いた ↓

男体山の山頂から ↓

長居は無用

きた道を下り、次は女体山へ

勾配はあまりないけど、距離がある。
あと、足元が凍ってる。
キケンだわ。
慎重に。

着いた。
個人的には、女体山への道のほうがきついかも、と。

参拝 ↓

岩場 ↓


混雑 ↓


その先に、良い眺め!


関東平野を一望 ↓
スカイツリーとか、見えるらしいが。

冷えるね。
暖を取ろう。
食堂で、けんちん雑炊。
やっぱ、けんちん汁よね!

くるみごま団子がうまい!
おかわり!

これ、2本目 ↓

源泉掛け流しの、あっつあつ露天風呂で、強風にあおられながら、腰湯す。
療養というより、修行やな、これ、
でも、さっぱり!


富士山シルエット ↓


〆は、焼き芋 ↓
人参のお土産つき

早速、あっつあつをいただく。
あたしの人生史上最高の焼き芋だわ、これ。
半分くらいにしとこう、とおもったのたが、あれまー止まらなくて、1本完食。
もー蜜がすごくてねー
あまりのべっとり感で、上奥歯の詰め物が取れてしまいまして。
キャラメルに匹敵する粘着力。
恐るべし。

再訪必至だわな、これ。


エネルギーチャージ、完了!


立春。暦の上では春が来たことになったらしいので、今年の味噌を仕込みます。


昨年のは半年も経たずに使い切ってしまったので、その約3倍仕込む。

麦味噌、うまいのよ。


【分量】

乾燥大豆 2.0kg

麦麹 2.1kg (0.35x6袋)  

お湯か大豆の煮汁 900cc

天然塩 1.0kgくらい ※カマルグの塩と沖縄の塩

    ↓

1 : 1 : 0.5〜0.6 くらいの割合


千葉の農家さんから分けてもらった採種、化学肥料不使用、無農薬の大豆。

小さい草やら枝やらが混じっているので、よーく洗ってね。

土の香りがするー

冬の水は手がかじかむぜ。


たっぷり24時間浸してみよう。



ビフォー ↓



アフター ↓

増えましたねぇ。

次。
茹でる。

豆が指で簡単に潰せるくらいの柔らかさまで。

沸騰したら、あくを取り除き、水が減ったら継ぎ足して、ストーブの上に移して、コトコトと、2〜3時間でよい硬さに。

この鍋、2つ分の量。


冷ます。
煮汁の温度が50度くらいに下がるまで。


麦麹をほぐし、


約50度の煮汁を加え、15分おきに混ぜる
麹の香り〜

1時間経てば、使用OK


フードプロセッサーで、大豆を潰す
これがなかなかの手間で、時間かかる。
もー飽きたよー
もーこの辺でいーやーと、ある程度お豆の形が残る。残す。


麦麹と塩をよーく混ぜる。
塩切り麹。
1つはカマルグの塩、もう一方はカマルグと沖縄の塩のミックス。
さて、出来上がりの違いはどうなりますか。キャッ

大豆を2当分して、それぞれに塩切り麹を混ぜ込んでいく


指がつりそう……


容器をアルコールでよーく拭いて、
味噌を玉にしながら空気を抜いて、
できるだけ空気が入らないように注意しながら容器に詰めていき、

表面をラップで覆う ↓


塩などを重しにし ↓

梅雨明けまで待とうね。

それまでは市販のお味噌をあれこれ試してみよー

今日はトリプル壬寅。
年月日干支が揃う稀有な日らしい。
ほほー

2月だねぇ

如月だねぇ

はいからさんが通るだねー


朝6時過ぎ上階からの元気なドタドタ音で毎朝起こされ、休日の昼晩も元気で、んで、注意喚起の張り紙してもらっても変わらず。

半年は我慢したけどね、もう無理やーと、直接お願いしてマシになった。

と思ったら、次は夜、下階からの重低音がてっぺんこえても。

んで屋内にいてもタバコの匂いもふわぁ〜て漂ってくるしなーもー

グチグチ……


さすがにまいってしまい、ぷっちんっ。

こりゃー動けってことだな。

じわじわと天王星がICオポに迫ってきてるし。

アクションっ!


荷物をまとる。

ついでにいらんもんとも、潔くさよなら。

ゴミ袋大が4つ、主に衣類。

不燃ゴミの袋も4つ。


決めてから3日。実家に避難す。

土や草木の香り、鳥のさえずり、広い空、海、白い富士山ともお別れっす。


でも、実家の方が職場には近いので、うーん。良し悪し。


所有物減ったし、これを機に趣味:引っ越し、にしようかしら。のまどー

もう海外旅行いけないしね。クスン…


ということで、次に住むところを探索中。

風水の勉強にもなる。うんうん。



壬寅が重なる今月。

トリプル日もあるんよ。

やばいのか?気を引き締めて。


間もなく土用あけて立春です。

春よ来い〜

初詣は、どこにすっかな。



今年は日の並びがいまいちで、冬至にお伊勢さんがむずいので、少しずらして、でも年内に。
今年はいつもより伊勢に行きたーい感が強いな。

しかし天気予報は、雨ときどき雪。
ゆきですと!
今回は早朝出発にしよ。

雨があがり、富士さ〜ん
おはようさんです。

少し渋滞はあったものの、概ね順調。
雨は降ったり、止んだり。
そして強風にあおられる。
120kmまでOK区間、サイコー


もちろん、
湯の山温泉に寄るのです。

空腹状態での入浴はキケンよっていうから、お昼たべてから、いざ、おんせん!

掛け流し、加温加水、消毒なし。
雨粒に打たれながら露天で長湯。

はぁ〜
なんだこの、至福感っ。

な、なんと飲泉もできるんですか?
内から外から、あーざす。
時間があったらまだまだ入っていたかったよー

お、売店に菜種油が売っている。
これ、欲しかったやつよ。


先を急がねばならぬのです。

雨があがりに、
虹。
はぁ〜うつくしー
あーざすっ


二見浦の浜で、禊す。

社務所は閉まってる。

夫婦岩。
毎回のことですが、風がすごい。
極寒。
修行かっ!

沖にあるという興玉神石に意識を向けてみる。

HPより ↓   -----------
夫婦岩から東北に700m先に海中にお鎮まりになられる霊岩を興玉神石と敬っております。
興玉石、鏡岩、又御膳岩ともよばれてまいりました。
東西240m、南北120m、周囲960m、高さ7mの楕円形をした平岩で、三ヶ所に岩柱があります。
神代の昔、倭姫命が天照皇大御神を奉戴して二見浦に御船で入られました時に、猿田彦大神がお出迎えした霊石で、猿田彦大神出現の霊跡であります。
海上に岩頭が出ておりましたが、宝暦年間の津波で海底が沈下し、今は暗礁となって、現在は船でなければ拝むことが出来ません。
航海の人は澳魂と崇めて伊勢の海の守護神とおそれ敬って航海の安全を祈願し、興玉神石の近くでは漁業も慎しまれています。
4月頃の大潮の時に興玉神石をうっすらと拝する事ができます。
------------

潮風による禊、完了。

宿にチェックイン。
今回は、外宮近くのホテル。
土曜日だけあって、結構混んでる。
P満車。少し離れた駐車場に。

あーもーおなかすいたーよー

夕飯のお店を探して、周辺をぷらぷら、
とある店の看板に、寺田本家五人娘の文字を発見。
おっ、席もあいてる。

ガラガラ、
こんばんはー

地の物おまかせコースで。
生海苔、あらめきんぴらごぼう、お刺身、炭火で焼いた原木椎茸に採れたての貝にカツオ、自家製ぬか漬け、あら汁、玄米赤飯、んでチョコのスイーツ。
自然塩、たまり醤油(グルテンフリー)、こだわりの純米酒。
大満足!
お腹はいっぱいだけど、いやな苦しさがないのよ。

伊勢に来た時は、また来ますね。


翌朝早いので、早々に就寝す。

朝5時の外宮の開門を目指す。

いゃー朝は冷え込みがきっついねぇ。

昨晩のお店がある商店街 ↓


伊勢市駅前から、

静寂の参道を進み、

お、新聞配達の人だ。
朝早くからねぇ。

手水舎で手と口を清める。
最近は柄杓が撤去されていて、なんだかさみしいわ。

鳥居で一礼。
失礼します。

空はまだ暗い。
北斗七星、そして北極星を目視。

豊受大神宮 (外宮)
ご正宮 ↓

見上げると、北極星。
なるほど北極星を遥拝することにもなるんすね。

石階段を上がり、別宮 多賀宮へ。
挨拶と日頃の感謝を。

冷え冷えっす。
宿に戻り朝食を。
伊勢茶のお茶漬けを、サラサラと。

北西の方向 ↓
山の上の方が雪で白くなってる。


皇大神宮 (内宮)へ 。

宇治橋 ↓

寒いのでチャキチャキといこう。
ざっっ、ざっっ、ざっっ、
玉砂利の音が、いい。

五十鈴川で手を浄めついでに、ストーンも浄める。

ご正宮 ↓

えっと、いま10時くらい。
なかなか混んでますね。

参拝。
あいさつと、1年の感謝を。
突風が吹いて、ぶわぁーっと。
あーざす。

そろそろ御垣内参拝、よい頃合いかしらね。

授与所、混んでますね。
来年の干支の置き物と鈴をいただく。


そんで、俗世に。

しぼりたて生原酒 ↓

濃厚。
日頃辛口ばかりなので、たまにはこの濃い感じもいいねー

おはらい町は、人でごったがえしてまーす。

歩きづらいのぉー

おかげ横丁でコロッケー!とおもったが、行列。
あきらめる。

伊勢茶、白鷹、ふのり、焼き海苔、椎茸せんべい、ビワの葉茶、んで、赤福もね。
三重県産三昧。キャッ
真珠のピアスも。
今年もよいのがありました。キャッ

お伊勢さんを満喫。
帰路に就く。

むむむ。
降雪で、亀山〜四日市まで冬用タイヤ着用、と。
鳥羽〜伊良湖のフェリーにするか?

えぇい、一か八か、予定どおり伊勢湾岸道路で。
途中、規制区間は一般道で。

海沿いの国道23号であれば、降雪の影響が少ないでしょう。
雪は舞ってるけど、積もってはいない。


この重い感じのグレー雲。
雪雲だね。
こういう不思議空模様がすきです。


仕事も納めまして。おつかれっしたー
しかし今年1年の記憶が薄く…‥
ダイジョブか?自分……
よい意味で自分だけの世界に入り込む。
少しずつだけど色々動き出してる感。
2022年は壬寅。39番目。